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デメント カプコレ

プラットフォーム : PlayStation2
CEROレーティング: 17才以上対象
5つ星のうち 4.0 53件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 3,280 通常配送無料 詳細
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  • 「デメント」がお求め安い価格になって再登場!
  • 心理的に追い込まれる恐怖を極限まで追求した“ゴシック サイコホラー"
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  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B000JJBISA
  • 発売日: 2006/12/14
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 53件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 10,226位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

商品紹介

お手頃価格で「狂気」への扉が近づきました!

全編を貫く狂気と緊張感、そして心理的に追い込まれる恐怖を極限まで追求した"ゴシック サイコホラー"がお求め易くなって再登場。

どこか歪んでいる狂った世界観は不安に満ち、狂気に彩られた悪夢は、か弱き少女フィオナをどこに導くのか?
唯一の希望・忠実な友"ヒューイ"とのパートナーシップによる新たなゲーム性を駆使し、「逃げる」「隠れる」行動をメインに、リアルタイムで変化する状況に対し、機知を働かせて様々な対処を行なうことで、謎と悪意をはらんだ古城からのフィオナの脱出劇が始まります。

さらに演技の"間"を重視した、息遣いさえ感じさせる映画監督「竹中直人」氏演出のイベントシーンにも注目です!

メーカーより

お手頃価格で「狂気」への扉が近づきました!

全編を貫く狂気と緊張感、そして心理的に追い込まれる恐怖を極限まで追求した"ゴシック サイコホラー"がお求め易くなって再登場。

どこか歪んでいる狂った世界観は不安に満ち、狂気に彩られた悪夢は、か弱き少女フィオナをどこに導くのか?
唯一の希望・忠実な友"ヒューイ"とのパートナーシップによる新たなゲーム性を駆使し、「逃げる」「隠れる」行動をメインに、リアルタイムで変化する状況に対し、機知を働かせて様々な対処を行なうことで、謎と悪意をはらんだ古城からのフィオナの脱出劇が始まります。

さらに演技の"間"を重視した、息遣いさえ感じさせる映画監督「竹中直人」氏演出のイベントシーンにも注目です!


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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

バイオハザードシリーズでお馴染みのカプコンの新感覚ホラーゲーム。プレイヤーは主人公フィオナという少女と犬のヒューイを操作して、追ってくる追跡者から逃れながら謎の館からの脱出を図るというもの。本編はデビリタス編、ダニエラ編、リカルド編、真理の館編と4つの構成から成っています。

個人的にはホラー系は苦手なせいか、特に序盤(デビリタス編)の恐怖は相当なもので、敵の追跡から逃げるときは、バイオとは違った本当の恐怖を感じます。この恐怖と緊張感がラストまで続く・・・と思っていましたが、違いました。ストーリーが進むにつれて、どんどん「恐怖」から遠ざかっていくような設定。もちろん慣れということもありますが、それ以上に前半と後半ではゲーム自体が変わってしまって、「逃げる」ゲームから「撃退」するゲームになってしまっています。

例えば、追跡者の出現回数。序盤はたまに出てきて、その「たまに」が敵と遭遇時の恐怖と緊張感を作っていたのに、序盤以外は4〜5分ごとに襲ってきます。基本的に音をださなければ安全のはずなのだが、黙っていても襲ってくる・・・。こんな頻繁に出てくると、恐怖も感じなくなり、なにより毎回「逃げる」or「撃退」しなければならず、時間がかかりゲーム進行の妨害になっています。それと隠れる場所の問題。序盤は隠れる場所がそれなりにあり、「隠れる」緊張感を楽しめ
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怖すぎる。謎を解いている時に追跡者が来る。クロッ●タワーに似ていますが、こちらの方が面白いです。ただ、シナリオが分かり難く、謎が難しいです。謎解きが苦手な人は攻略本を片手にプレイしてください。マップも細かくて複雑。迷いやすい人は攻略本を片手にプレイしてください。いつ出てくるか分からない追跡者にドキドキです。頻繁に出てきたりする時もあるので、どうかブチ切れないで、「捕まるかよ、とっつぁ〜ん」ぐらいの気持ちでプレイしましょう。夜にプレイすると恐怖感倍増です。音楽が怖いので、音楽のオカゲで恐怖を醸し出しています。俺なんかは真昼間にやってました(怖すぎるので)。

映像が死ぬほどきれいですし、主人公の女の子の脚が・・・。スカート短いし。

ロード時間が無かったのが驚愕でした。普通、画面が切り替わる時、ロードが生じると思うんですが、パッパッと画面が切り替わって快適でした。プレイしてからのお楽しみ。

主人公の女の子を、恐怖のどん底から救ってあげてください。
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投稿者 狗守 投稿日 2011/1/4
確かにエロいですね。
自分、女ですがフィオナを無意味に走らせたり、しゃがませたりして胸の揺れを眺めてました(笑)。
そうこうしてる内に敵が来る…(汗)。

何度もクリアした身としては普通のプレイは飽きたので、妖精のイヤリング(姿を消せる)を装備して広い場所(大書庫など)の隅にじっとしゃがんで敵を待ち受けるということをやっています。
これなら普段逃げるのに夢中でよく見れない追跡者の様子をじっくり観察することができます。悪趣味?
クリアした人でもう一度やる気力のある方は是非やってみてください。たまに見つかってしまいますが…(笑)。

ヒューイに攻撃させると追跡者がヒューイを狙うこともあります。ハードモードでは特にそれが多いようです。
もしそうなったら、すかさず蹴りを入れましょう。敵の注意がフィオナに戻ります。そこを再びヒューイに攻撃させるのです。
こうしてお互い助け合いながら敵を撃退し、フィオナとヒューイの絆は更に深まっていく…。
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とにかくすぐパニクる。すぐ殺される。思うように動かない。
犬とはぐれてしまう。

確かに、普通のゲームと比較すると、あまりいいゲームではないような気がする。

しかし、人はこんな恐ろしい状況で、バイオの主人公達のように次々に敵を退治できるものか?

考えようによっては、これは「リアルな恐怖ゲーム」である。
もどかしい感じが、このゲームの醍醐味なのだ。

そう考えて進めていけば、よりはまれる。今日もフィオナを助けに行こうか、という気になる。

ただ、女性にはあまり共感してもらえないヒロインだと思うが、それを補うのが、犬「ヒューイ」の存在かも知れない。
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