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逆転裁判4(通常版)(特典無し)

プラットフォーム : Nintendo DS
5つ星のうち 3.2 294件のカスタマーレビュー

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エディション: 通常版(特典なし)
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  • ASIN: B000NMRWX8
  • 商品パッケージの寸法: 13.8 x 12.4 x 1.6 cm ; 82 g
  • 発売日: 2007/4/12
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 294件のカスタマーレビュー
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商品の説明

エディション:通常版(特典なし)

商品紹介

「逆転裁判3」の内容から7年後が舞台。今回の主人公は「王泥喜 法介」。ベテラン先輩弁護士や魔術師の相棒など、個性豊かで魅力的なキャラクターも多数登場。

探偵パートでは事件に関わる場所に行き、その場所を調べたり、人と話したりして翌日の裁判に勝つための情報収集を行なおう。

法廷パートでは、依頼人を弁護して無罪判決を勝ち取ることが目的。探偵パートで集めた情報や証拠品を使って、事件の真相を明らかにしよう。

Amazonより

「逆転裁判3」の内容から7年後が舞台。今回の主人公は「王泥喜 法介」。ベテラン先輩弁護士や魔術師の相棒など、個性豊かで魅力的なキャラクターも多数登場。

探偵パートでは事件に関わる場所に行き、その場所を調べたり、人と話したりして翌日の裁判に勝つための情報収集を行なおう。

法廷パートでは、依頼人を弁護して無罪判決を勝ち取ることが目的。探偵パートで集めた情報や証拠品を使って、事件の真相を明らかにしよう。


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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

版: 通常版(特典なし)
1〜3とものすごく好きで、4も非常に楽しみにしていました。

届いてすぐプレイして、先ほどクリアしたのですが、正直ちょっと

がっかりしました。

探偵パートと法廷パートに分かれているこのゲームですが、

まずは探偵パートのほう。

旧作にあった『遊び』がすごく減っていませんか。

証言と関係のないモノをつきつけても、それなりの反応が返ってきて

たり、とかがほとんどなくて寂しかったです。

調べる、も小ネタが少なくなった気がしました。

法廷パートは、新システムの、みぬく、が微妙すぎました。

ゲーム自体の売りであるはずの、相手を追い詰めていく快感が、

このシステムは感じられません。

全体的に、キャラの魅力がさがった気がします。

外見の奇抜さは相変わらずですが、旧作の脇キャラにもあふれかえって

いた個性がない。

会話のテンポも、勢いがない。

旧作と比べてしまうと全然いけていません。

おかげで、旧作キャラが出てくるときだけ嬉しいという
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版: 通常版(特典なし)
今作4と今までの1〜3では、ゲーム自体が大幅に違います。
「違う」事が悪いわけではありません。「改悪」と言える違いが良くない。

【プレイ感】
前三作:痛快な“逆転劇”を体感出来る爽快感。
逆裁4:モヤモヤする。そもそも“逆転”自体しない。

【被告人】
前三作:親友・ヒロイン・無罪と信じられる、「助けたい!」と思える被告人。
逆裁4:ヤクザ・犯罪者など、助けたいとすら思わない被告人。

【キャラ】
前三作:全体的に“濃い”キャラが多い。(例:小中 大)
逆裁4:全体的に“キモイ”キャラが多い。(例:ガリュー検事)

【トリック】
前三作:奇抜ではあるが、プレイヤーの予想を覆すトリック。
逆裁4:証拠品が出ただけで全部予想がつくチープなトリック。

【ゲーム性】
前三作:必要な要素をきちんとまとめ上げられている。
逆裁4:無駄な要素(手間なだけのカガク捜査等)が多い。

トドメは「裁判員制度」。あれじゃ逆転もクソもない。そもそも「ゲームじゃない」。
キャラ描写も酷すぎる。“みぬきのパパ”は最初と最終話のキャラが違いすぎて、まるで人格崩壊かのよう。
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版: 通常版(特典なし)
普通のゲームとしてはまずまずですが、逆転裁判という作品の4作目としては苦く評価をつけざるを得ない、という感じです。

まず、主人公を変えた意味がない。

結局は旧作の成歩堂が出てきて影でゲームを引っ張り、主人公はあくまで新米として詰めの甘い所を露呈。

元弁護士でもない15歳一般人のみぬきにもわかることに気付かない有様です。

全体的に前作よりキャラクターの知能が下がりすぎていています。

わかりきった単純な一本道のロジックにすら行き詰まり、証拠品や選択肢を要求され、

そのために流れが途切れて爽快感を台無しにしてしまう場面もありました。

前作が完璧だったとは言いませんが、それを補って余りあるテンポのよさやキャラの魅力、会話の楽しさがありました。

それが今回はない。だから欠点に目が行ってしまうだと思います。

事件を解決してもすぐに次の話への繋ぎみたいなものが入るので、折角の達成感を味わう間もなくもやもや感が付き纏います。

爽快感やテンポなくして逆転裁判をプレイする価値はあるのかと首を捻りたくなりました。

次作を作っても、主人公を変えない限り改善は不可能かと
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版: 通常版(特典なし)
結局1〜3のファンとしてはがっかりとしか言い様のない作品でした。
他の方も書かれていますが、これが外伝的な位置のものであったり、まったく新しいタイトルであったならこれはこれでアリかな、という気もしたのでしょうが・・・。

キャラデザ云々はおいておきます。4でも好きなキャラは居るので。ただ、新キャラでやろうというならば、全員新キャラにしてほしかった。
個人的に言わせて貰うなら、"みぬきのパパ”なんて、もう見てて悲しくて泣きそうになりました。1〜3はなんだったの、と。マッタク別人ならああいう人もいるかな、で終わるのですがね。

そして大逆転の裁判。
みぬく、に面白みを感じられませんでした。言葉の端々に矛盾を見つけてそれを揺さぶっておいつめていくというのが逆転裁判の醍醐味だったはずです。
それがどういうわけか、腕輪の力に導かれるまま、犯人が動揺した仕草を見抜く・・・?
捜査の時点でやるならまだわかります。2,3であったサイコロックにかわるものだと思えば。でも裁判パートに入ってから、アレは逆に裁判パートのテンポを悪くしているようにしか感じられません。また、あれが決め手になるのも意味が解りません。

4からやる人には、まあオススメできなくもないです。
1〜3やった人には、私はオススメしません。まったく違うゲームだと割り切れる人なら・・・やってみてもいいかも。
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