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逆転裁判5

プラットフォーム : Nintendo 3DS
CEROレーティング: 15才以上対象
5つ星のうち 3.4 521件のカスタマーレビュー

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  • ASIN: B00972R5B4
  • 商品パッケージの寸法: 12.5 x 13.7 x 1.3 cm ; 64 g
  • 発売日: 2013/7/25
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 521件のカスタマーレビュー
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ジャンル:法廷バトル

Amazonより

ファン待望の『逆転裁判 5』がついに開廷!
『逆転裁判』シリーズがニンテンドー3DSで登場!

おなじみの手に汗握る法廷バトルがさらに熱くなる!
今度の逆転裁判は3D!これまでの2Dグラフィックから一新され、法廷バトルがさらに熱くなる!
法廷だけでなく、主人公の「成歩堂 龍一」はもちろん、おなじみの「裁判長」や個性溢れるキャラクター達も3Dになって登場。
滑らかに動くキャラクターの表情は必見!
また、手に汗握る証人との駆け引きも健在で、3Dになっても、『逆転』シリーズの魅力は変わることなく引き継がれている。

衝撃のストーリー
8年ぶりの弁護に挑む成歩堂 龍一。
『逆転裁判 5』のストーリーは、法廷爆破という大事件から幕を開ける。
見るも無残に破壊された法廷。
その傷跡は深く、壁は崩れ天井にはぽっかりと穴が開いている。
すさまじい爆発が法廷内で起きたことを物語っている。


弁護士“成歩堂 龍一”
『逆転裁判 5』で主人公となるのは“成歩堂 龍一(ナルホドウ リュウイチ)”。
『逆転裁判 4』では弁護士資格を失って登場した彼が、再び弁護士資格を取得し、法廷に帰ってくる。
持ち前の正義感や、弁護士の師匠から受け継いだ「発想の逆転」、「依頼人の無実を信じぬく心」を武器に、再び法廷に立つ!


新パートナーの新人弁護士
成歩堂の新パートナーとなるのは、成歩堂なんでも事務所の新米弁護士、“希月 心音(キヅキ ココネ)”。
喜怒哀楽が豊かで、負けず嫌いな女の子。
声のトーンから「感情」を聞き取る特別なチカラで、証人の“ココロの証言”を聞くことができる。
ときおり、感情のままに暴走してしまうのがタマにキズ。
“人の心”を救える弁護士を目指し、いま、法曹界の門を叩く!


オドロキの登場キャラクター
『逆転裁判 5』では“王泥喜 法介(オドロキ ホウスケ)”が衝撃的な姿で物語に登場する!
なぜ、このような姿になのだろうか?
また、肩に羽織っている見覚えの無いジャケットは何を意味するのか。
そのすべては謎に包まれている。
そして、なんと第2話「逆転の百鬼夜行」はオドロキくんが弁護を担当する。


新たなライバル検事が登場!
第2話でオドロキくんとバトルを繰り広げることになるのは殺人罪で投獄されている囚人にして、現役の検事、“夕神 迅(ユウガミ ジン)”。
検事局の指名を受けて法廷に立っている。
そのムジュンした肩書にくわえ、法廷でたびたび問題を起こすふるまいから「法曹界の歪み」、通称“ユガミ検事”と呼ばれている。
心理学を応用した特別な法廷戦術を得意とする。
鋭い眼光で相手の思考を読み取り、ある時は冷静に、ある時は荒々しい言動で意のままに操ってしまうユガミ検事に気圧されっぱなしのオドロキくんに勝機はあるのか!?


新システム 感情に潜むムジュンを見つける“ココロスコープ”
心理分析を得意とする心音。
その能力を活かした新システムが“ココロスコープ”だ。
声のトーンから感情を聞き取る心音の能力で、証言者の感情に潜むムジュンを見つけ出すことができる。
証人の感じた言葉にならない思いを知ることのできるこのシステムは、真実を追う上で欠かせないものになるだろう。
ココロスコープを成功させて新たな証言を引き出そう。


早期購入でGET!期間限定無料配信ダウンロードコンテンツ「コスチュームパック」
ゲーム本編で「ナルホド」、「オドロキ」、「ココネ」のコスチュームが変更できるダウンロードコンテンツを、
2013年7月25日(木)~8月15日(木)の期間限定で無料配信。
※8/16以降は有料での配信となります。
<コスチュームパック内容>
・成歩堂龍一 「逆転裁判 1~3」当時のナルホドが復活!懐かしのスーツコスチューム!
・王泥喜法介 キャラクターデザイナー塗氏の描き下ろし!初公開オドロキの私服コスチューム!
・希月心音  ココネが女子高校生に変身?まぶしいセーラー服コスチューム!


※一部コスチュームが反映されない場面もございます。
※本コンテンツを入手していただくには、ニンテンドー3DS本体が無線でインターネット通信できる環境と、
  ニンテンドー3DS用ソフト『逆転裁判5』のセーブデータが必要です(ゲーム内でセーブを行った後、メニュー画面の「スペシャルコンテンツ」からダウンロード可能)。
※本コンテンツは2013年8月16日(金)より有料での配信となります。
※画面は開発中のものです。
 

あわせてこの商品ページトップに『逆転裁判 5』早わかり映像もあるので、そちらも確認してみよう!


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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

20時間程度でクリアしたので、レビューをかかせていただきます。(シリーズは蘇る,2,3,4/検事1,2すべてクリア済)
ゲームの話の内容には踏み込まずに出来る限り公式発表されている内容で書かせて頂きたいと思います。(よってキャラに対する感想は少なめ)
レビューは良い点→悪い点→その他という順で書いています。

まず、音楽は相変わらずシリーズ通して素晴らしいなと思いました。
今回の法廷組曲は正直あまり好みではなかったのですが、それを差し引いても良かったです。
次に声、既存の登場人物は特別法廷で担当されている声優さんだったので違和感はありませんでした。
そのまま起用してもらえてよかったです、オドロキくんの待った!には中の人の謎の色気が(笑)
最後にメモやバックログは再確認できるという意味では助かりました。

ボリュームは少ない印象です、その中で一番不満だったのは捜査パート。
調べる対象になっている場所をすべて調べ終わったら次に進む…といった感じです。
いい意味で取れば、誰も迷わずに進めることができるのかもしれません。
ですが逆に考えると、それは自由度のない作業に近いものになってしまうのではないのでしょうか?
事件に関係のない場所を調べられないのは個
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過去作、スピンオフプレイ済み。

逆転裁判ナンバリングということに期待をしすぎなければ買い。
3のような素晴らしい出来を求めてしまうとガッカリ。

問題点
・演出過多。
検事側から指摘された時の「きゃああああ」「ぎゃああああ」、傍聴席のざわざわ、それに伴う「静粛に」、「待った!」からの複数回画面切り替わり後発言者アップ等々、テンポが悪く、イライラすることがある。

・ストーリーの時系列が分かりにくい。
4話と1話が繋がっているにもかかわらず、間に2話、3話を挟んだため混乱する。
このように、時系列を入れ替えてシナリオを進行させるのは逆転裁判4、逆転検事1、2から顕著になったと思う。
1〜最終話までを繋げて、伏線を最終話で回収するのはいいが、それに至るまでの流れが悪い。

その他
・4をなかったことにせずに、ナルホドくんを主人公復帰させるには、各話によって主人公を変えるしかなかったのだと思う。
主人公復帰と謳われていた割に出番が少ないのはやむを得ないと感じる。
ただ、3までのナルホドくんと5のナルホドくんを比較した時に、5のナルホドくんはあまりにもしっかりしすぎていて、もう3までのナルホドくんとは違うんだ…と少し悲しい気持ちになった。
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1.探偵パートにおける「あそび」の欠如
「キャラが次の行動を(遠回しに)指示→プレイヤーがその通り操作→
キャラが次の行動を指示→プレイヤーが操作→...」の繰り返しで、プレイヤー自身が考える機会がなかった。
また、寄り道の途中で出会う「あそび」の要素も削られたため、プレイヤーはほぼ思考停止状態で操作している状態だった。

2.法廷パートにおける「ヒント」が多すぎる
私はキャラクターの超能力に関してはあまり気にならないというか、
正直一作目の「霊媒」の時点で、現実味や真面目な推理要素は期待していないです。
「ぶっ飛んだ世界観を受け入れ、その中で自分なりに推理して真実を導きだすこと」が
逆転裁判シリーズの醍醐味ではないのかな、と個人的には思っているのですが、今作では
キャラが会話の中でヒントを連発しすぎていて、プレイヤー自身が謎について考察する機会がなかった。
あと、登場人物が必要最低限しかいないので、犯人バレバレ。
主人公たちの台詞から犯行の手段・犯人の正体まで予測できてしまう。ミスリードの要素もなし。
1&2話の冒頭における犯人のネタバレはシリーズ恒例なので全く気になりませんが、
3話以降でも犯人が消去法ですぐに判明してしまい、ワクワクできな
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■過去シリーズお馴染みの「調べる」コマンドが、必要な箇所でしか使用できない。
「はい、じゃあここで調べてください」と案内され、必要な証拠を調べると、「もう十分です」と言われる。
■「○○を突き付けてみよう」「次は○○へ行こう」等直接的なヒントが多すぎ。場所移動に関しては自動的に移動し勝手に次の話が始まることも多い。

話の内容は悪くないんです。ただ、今回の逆転裁判を遊んでいて気づいたのは、プレイ中に猛烈に眠くなるんです。睡眠不足ではありません。夜はぐっすり8時間寝ています。なのに、逆転裁判を始めると1、2時間ほどでうとうとし始める。もともと活字の多いゲームですが、過去作ではこんなに睡魔に襲われることはありませんでした。
なぜ眠くなるんだろう、と考えてみたときに、「このゲームは自分の頭で考える要素が少なすぎる」のだと思いました。上記の2点に挙げた通り、次に行う行動が常に示されている。私はその通りにボタンをポチポチ押していればいいんです。私の脳みそは思考をほとんど停止させ、画面に表示される活字をただ読んで、シナリオを追い続ける。裁判パートでもガンガンヒントをくれるのであまり考えなくてもすんじゃいます。
特に1話、2話では最初に犯人がわかってしまう話の作りなので、この点が非常に退屈で、私の睡魔の原因じゃないかと思うんです。
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