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逆転裁判3

プラットフォーム : GAMEBOY ADVANCE
5つ星のうち 4.6 65件のカスタマーレビュー

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  • 誰もが有罪と思う被告人の逆転無罪を勝ち取る爽快感を味わえる
  • ボリュームたっぷりの全5シナリオを収録
  • 熱血弁護士の成歩堂龍一がなんと被告として登場、恋人の美柳ちなみが証人として法廷に立つ
  • 法廷バトルのテンポが前作よりアップ
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製品情報


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製品概要・仕様

  • 誰もが有罪と思う被告人の逆転無罪を勝ち取る爽快感を味わえる
  • ボリュームたっぷりの全5シナリオを収録
  • 熱血弁護士の成歩堂龍一がなんと被告として登場、恋人の美柳ちなみが証人として法廷に立つ
  • 法廷バトルのテンポが前作よりアップ

登録情報

  • ASIN: B00018WEJQ
  • 発売日: 2004/1/23
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 65件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 15,611位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonより

   弁護人として法廷に立ち、誰もが有罪だろうと思う被告人を弁護してスカッと逆転無罪を勝ち取る爽快法廷バトルアドベンチャーゲームシリーズ「逆転裁判」。3作目の本作ではシナリオテンポ、新旧合わせた魅力的な登場人物、過去と現在が複雑に絡み合うストーリーと、各面でボリュームアップしている。

   前作までの主人公で熱血弁護士の成歩堂龍一が、なんと被告として法廷に立つシナリオが収録されている。殺人事件の容疑者となった大学生時代の成歩堂を、「1」では彼の上司だった綾里千尋が新米弁護士として弁護する。

   プレイヤーは弁護士となって、証拠品、証言などの情報を集め、裁判中に入手した法廷記録をチェックしながら裁判を進めてゆく。証言の矛盾に気づいたら、証人にゆさぶりをかけたり証拠品を突きつけて真実を暴いてゆこう。

   たぶんこの証拠品を突きつければ矛盾を証明できるかも? とあいまいな気分で構わないのが、ゲームならでは。しかし、逆に確信を持って「異議あり!」と突っ込めれば、法廷のどよめき、逆転裁判っぷりを感動をいたく体感できる。

   緻密に張られた伏線からなる練りこまれたストーリーにより、シリーズを通して人気の、緊迫しつつもコミカルな法廷劇が展開する。また、サスペンスを暗いものにしない個性的で魅力的なキャラクターたちがおもしろみを増幅させている。(江口 謙信)


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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近年のテキストアドベンチャーでは読んで、随所で選択肢を選んで、シナリオの分岐、ストーリーを楽しむタイプが主流になってしまいましたが、これは『ポートピア連続殺人事件』などの古きよきテキストADVの正統進化のゲームではないかと思います。
常にテキストを注意深く読み、随所で思慮しながらアイテムなどを選択していくという、テキストADVの醍醐味をこのゲームでは十二分に楽しめるのが素晴らしいです。
これに加えて、魅力的なキャラクター(今作ではゴドー検事の台詞が素晴らしい)と練り込まれたトリックや数々の複線をちりばめたストーリーなどなど、プレイヤーをグイグイ引っ張っていくだけの力があります。
更に今作ではシリーズ最終作という事もあって、1、2作をやっていれば尚楽しめるシチュエーションが多いのも魅力ではないでしょうか。
難点は…どうしても難しい部分があるという事でしょうか。
要所要所でどうしても詰まってしまう事があると思います。
もうちょっと融通を利かせてくれるかのフォローが欲しかったですね。
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投稿者 まる 投稿日 2011/2/12
何が
゙異議あり!!゙だって?

決まっている、
こんな神ゲーをまだやっていない人が
存在しているんだから。

何ですか、あの最終章は?

感動を通り越して
大の男の涙腺を蝕むような
特別なスキルでも発動しているのでしょうか。

構成といい、音楽といい、
全てがオール5!!

ええ、この言葉しかありません。

そこの買っていないあなた。
何をグズグズしているのでしょうか、
早くやらないと人生損しますよ〜
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シリーズ最終作だけあってシナリオ、テーマ、伏線を丁寧に消化しています。
法廷パートも当然最高難度ですが、システムも快適なのでストレス無く遊べます。
一度プレイしたシナリオでも、ドキドキ感はまったく衰えることはありません。
あと、音量を下げてプレイするのは厳禁です。
「異議あり!」や「待った!」のキャラボイスも法廷バトルを盛り上げてくれます。
この作品を目当てにGBAを買っても、損しません!
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これまでの事件や登場人物が、多数、登場、
これまで語られていなかった謎が明かされるなど、
集大成的な一本だと思います。
そのため、1と2をプレーしていない方には、
一部、キャラやストーリー展開に、唐突感があるかもしれません。
これから、このゲームをと思っている方には、
1と2を併せてプレーされるのが、オススメのような気がします。
一方、ゲームシステム的には、2と、ほぼ同様ですが、
2の一部でみられた、やや理不尽な選択肢や曖昧な謎解きは、
3では、ほとんど気になりませんでした。
もし、3はどうしようかな、と思っている方がいらしたら、
是非、プレーしてみることを、オススメさせて頂きます。
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逆転裁判1、2とやってきましたが、3で全てが繋がった感がありました。

ゲームシステム自体は古いのにここまで熱いのは、
よく練られた良いストーリーに魅力溢れるキャラの台詞の応酬が大きいですね。
ゴドー検事は特に魅力が溢れていました。
兼価版が安く買えますし、ぜひ沢山の人にプレイしてもらいたい作品です。
出来れば1→2→3の順で。
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投稿者 88_com 投稿日 2004/7/24
プレイ時間:25時間程度(クリア)
今作はGBAのADVの金字塔であり、逆転裁判の最新作にして完結編となります。
3作目ということもあり、シリーズを通してのお約束事が確立され、
2で初めて登場したサイコロックシステムも円熟の域に達しています。
この逆転裁判はシリーズを経るにしたがって掘り下げられていく深いテーマがあります。
それは「人を本当に信じる」ということがどれだけ覚悟が必要か、ということです。
前作の2ではそのテーマを「勧善懲悪」の枠内を超えない範囲で提起されました。
今作ではさらに掘り下げられ、「完全な善や完全な悪という観点では語れない」という状況で
主人公(=あなた)に対し「それでも人を信じることができるか?」と問いかけを行います。
この「問いかけ」はシナリオライターがプレイヤーを
「信じる」ことができたからこそ提起できたテーマではないかと考えています。
立ちまくったキャラクター達と完成されたシステム、
法廷バトルでの爽快感と意外性のある魅力的なシナリオ‥
これらの確立されたファクターの中で、人間というものの光と闇を
感じ取ることになると思います。
そして、プレイ後にはここちよい爽快感に浸れることでしょう。
是非、1作目からのプレイをお勧めします。
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