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カフーツ Limited Edition, SHM-CD

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登録情報

  • CD (2008/12/10)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition, SHM-CD
  • レーベル: EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
  • 収録時間: 60 分
  • ASIN: B001I1D7C8
  • EAN: 4988006868915
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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商品の説明

内容紹介

☆★☆EMI-CAPITOLのロック名盤が遂にSHM-CDで登場!☆★☆

1971年発表。ブラス・セクションを導入して新たなサウンドに挑戦した4作目。R&B、ジャズ、ケイジャンの要素も取り入れた名作!
ゲストにヴァン・モリソンを迎え、失われてゆくアメリカン・スピリットを描いた意欲作。ボーナス・トラック5曲収録。

●2000年デジタル・リマスタリング

メディア掲載レビューほか

ブラス・セクションを導入して新たなサウンドに挑戦した通算4枚目のアルバム。R&B、ジャズ、ケイジャンの要素も取り入れた名作。ゲストにヴァン・モリソンを迎え、失われてゆくアメリカン・スピリットを描いた意欲作。 (C)RS


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
私が高校生になる前とっくにThe Bandは解散してたけど、Cahootsは私が初めて買ったThe Bandのレコードでした。2枚目に買ったのは南十字星(今は原題Northern Lights Southern Crossになってます)

たまたまラジオでUp On Cripple Creekが流れて街のレコード屋にレコード買いに行ったんですよ。でもなぜか、Cahootsと南十字星しか置いてなかったんですよね。ラジオで聞いた曲も曲名が分かんなかったんで、どっちかに入ってるかどうかさえ確かめようもなかったんだけど。。。

それまでは中学からBeatlesをずっと聞いてて初めてBeatles以外で買ったアルバムでした。比較的モダンなサウンドに、素朴で親しみやすいメロディを渋いボーカリスト達が歌っているというイメージ。実際、Beatlesから入っても聞きやすかったし、イイ感じに大人の音だし、演奏にパンチを感じてハマってしまったのでした。そんなこともあって、私のThe Band像はCahootsと南十字星で出来あがりました。

ひと月分貯金してやっとアルバム1枚が買える程しか親に小遣いを貰ってなかったこともあって、Big Pink‾やThe Band、Stage Flightを買いそろえたのは相当後になってです。加えて、その初期の
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形式: CD
音が良くなったのに驚いた。The Band2000年リマスターで、一番印象に残ったのが、このCahootsだった。LPの時代から本作を知っていたが、音がどこかモコモコして霞がかかったような音質が嫌だった。ロビーもあるインタビューで「もう一度カフーツのオリジナルマスターを聞いてみたい。アルバムの音はエンジニアがリバーブやリミッターを掛け捲ってしまって生のスタジオの音とはかけ離れてしまっている。」と言っていた。霧が晴れて、各楽器の分離がグット良くなったこのオリジナルマスターテープからのリマスター盤を聴くとロビーの言葉の意味が良く理解できる。それぞれの楽器とボーカルがとてもバランス良くなっていて、あのザバンドの手触りの暖かいサウンドがしっかりとマスター刻まれていたことが明らかになった。これは今までのCDとも別物と言える程の音質向上で、手放しで喜びたいと思う。
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形式: CD
1971年リリース。米国ルーツ・ミュージック追究の旅がついに一つの目標地点にまで辿り着き、さらにはそこから更なる飛躍を計った彼らの4作目にして、ロビー・ロバートソンがついにバンド内の実権をほぼ握った力作。バンドからの熱烈なオファーにより、ニューオリンズ・ミュージックの名匠アラン・トゥーサンのホーン・セクションが参加したM1、ライ・クーダー的なTEX-MEXアレンジを施したディラン・カヴァーM2、彼ららしい豊潤なサウンドに心を奪われるM4、そしてヴァン・モリソンも参加したドス黒いM5、東洋的な音階を用いながらも土臭さを感じさせるM6、ロビーのリゾネーターに魅せられるM8など、それぞれの楽曲から彼らの音楽的な意欲が絶頂期にあったことが判るはず。一部ファンからは最高傑作に挙げられることもある、聴き逃し厳禁の一作。
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投稿者 ちゃちゃ 投稿日 2012/10/25
形式: CD
個人的には、酷評されるほど悪いとは思わない。
アレンジが妙だったりするところが逆に面白いし、
魅力的なメロディを持った曲も結構ある。
これはこれで気に入ってて、よく聴いてます。
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形式: CD
このアルバムの聴きどころは、はっきり "4%のパントマイム" だ。これは、友人のヴァン・モリソンがビッグピンクに遊びに来ていたとき、ノッた勢いで出来たものという。ヴァンとの合作であるが、ザ・バンドの曲で1曲だけと言われれば、この曲を推す。
これまでとはやや違った方向を打ち出した中期の重要な1作である。だが、ヴァンが "4%..." の中で "ohhh...Richard !" と呼びかけている相手の Richard Manuel は、もういない。
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形式: CD
カフーツ(共謀)と題されたザ・バンド4枚目のアルバム。多くのアメリカ人にとって、ザ・バンドの暗黒時代を象徴するアルバムとされている。その理由の大半は、歌の歌詞にある。
過去の名作アルバム(ビッグ・ピンクとブラウン・アルバム)では、ザ・バンドの哲学的、象徴主義的歌世界が物語的に見事に描かれ、USでは高く評価されていた。しかし、本アルバムでの歌世界は、滅び行く伝統的なものへの哀悼がその中心的コンセプトであるが、ライフ・イズ・ア・カーニバルを除いて、うまく機能していない。窮屈でユーモア感覚が著しく欠如していて、面白くない。それに加えて、作曲も殆どがロービ・ロバートソン一人によって行われたようで、ワン・パターン。唯一、ディラン作の傑作を書くときが異彩を放つ程で全般に低調だ。
しかし、我々多くの日本人は英語の歌詞を理解できない、特にザ・バンドの歌詞のように一人称の物語で、スラングや隠喩に富んだものはなおさらだ。本アルバム発売当時の日本の批評家のなかには本作が、音的には、ザ・バンドの最高傑作と断言した人もいた。確かに、アメリカ南部(特にニュー・オーリンズのセカンド・ライン)への傾倒が顕著で、本作の音は重くシリアスだ。リトル・フィートあたりもかなり影響を受けいているはずだ。暗い歌詞と憂鬱な音楽で、ザ・バンドの解散説が巷にながれたが、日本人には結構好かれたアルバムだったと思う。
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