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カニング・キラー 殺戮の沼 [DVD]

5つ星のうち 3.5 14件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ドミニク・パーセル, ブルック・ラングドン, オーランド・ジョーンズ, ユルゲン・プロフノウ, ギデオン・エメリー
  • 監督: マイケル・ケイトルマン
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
  • 発売日 2008/03/19
  • 時間: 94 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 14件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00114OIT8
  • JAN: 4959241935137
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 98,376位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

殺(や)らなければ、殺(や)られる。
『プリズン・ブレイク』のドミニク・パーセル主演
全米大ヒット、巨大モンスター・パニックアクション!!
『カニング・キラー/殺戮の沼』

「プリズン・ブレイク」で活躍中のドミニク・パーセル主演、実話を基にした全米大ヒットの巨大モンスター・パニックアクション!!ひとりの白人女性が無残にも謎の巨大爬虫類の“餌食”となった事件を取材するために、この謎の爬虫類を追うことになったNYのテレビ局の取材班が、現場となったアフリカの奥地へと足を踏み入れる―。しかし、そこで待っていたものは、エンドレスに続く、“殺(や)らなければ、殺(や)られる。”壮絶な殺戮だった!

<ストーリー>
ひとりの白人女性が、アフリカの奥地で無残にも謎の生物の餌食となった。この事件を取材するため、NYのテレビ局で報道部のプロデューサーを務めるティムは、取材班を伴ってジャングルの奥深くへと足を踏み入れる。しかし、地元の人々が“グスタヴ”と呼ぶこの血に飢えたモンスターも、獲物を探してジャングルを徘徊していた。先の読めないスリルと心臓が止まるほどの恐怖―狡猾な殺人鬼による血まみれの足跡がどこまでも追いかけてくる!彼らを待ち受けていたのは、息つく間もなくエンドレスに続く壮絶な殺戮だった―!

<キャスト&スタッフ>
ティム: ドミニク・パーセル / 山野井仁
アビバ: ブルック・ラングトン / 本田貴子
スティーブン: オーランド・ジョーンズ / 檀臣幸
ジェイコブ: ユルゲン・プルホノフ / 諸角憲一
マット: ギデオン・エメリー / 清水明彦
ジョジョ: ガブリエル・マレマ / 岸尾大輔

監督: マイケル・ケイトルマン
脚本: ジョン・D・ブランカトー、マイケル・フェリス
製作: ギャヴィン・ポローン
製作総指揮: ミッチ・エンゲル、ジェイミー・ターセス
撮影監督: エドワード・ペイ(A.S.C.)
プロダクション・デザイナー: ジョニー・ブリート
音楽: ジョン・フリッゼル

<映像特典>
●メイキング映像
●音声解説付き未公開シーン:マイケル・ケイトルマン(監督)とポール・リンデン(視覚効果監修)
●音声解説:マイケル・ケイトルマン(監督)とポール・リンデン(視覚効果監修)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「プリズン・ブレイク」シリーズのドミニク・パーセル主演、実話を元にしたモンスターパニック。白人女性が巨大爬虫類の餌食となった事件を取材するため、N.Y.のTV局報道部のティムはブルンジ共和国へ向かう。そこには凶暴な殺戮の世界が待っていた。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

アフリカの民族紛争(具体的には1990年台のルワンダ内戦)を背景に、巨大ワニの脅威を描いた作品。登場人物が「ジョーズ」の話題を口にしている事から、「ジョーズ」を意識しながらも、政治・思想的信条を核としている印象を受けた。「ジョーズ」と比較して特撮技術が進歩しているのは時代的に当然としても、映し出されるアフリカの草原・湖沼の美しさはやはり素晴らしい。だが、巨大ワニ捕獲チームにジャーナリストが参加する事由を冒頭でくどくど説明する辺り、恐怖・パニック映画としては既に雲行きが怪しい。

巨大ワニが人間の暴力性・残虐性のメタファーである事は明らかなのだが、それが前面に出過ぎていて、娯楽映画として素直に楽しめなかった。前半と比して後半のテンポは良いのだが、結局は"人間の醜さ"がメイン・テーマになっており、中途半端な印象が否めなかった。
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当然、B級ホラーだと思っていましたが、意外や意外、結構ちゃんとした(失礼)映画だった。
B級ホラーお約束のおバカな登場人物なし。なんでかな〜?という不思議な設定なし。
緊迫感も最後まで続き、かなり満足。単なる「巨大ワニ」映画ではなかったし、どちらかというと、ワニそっちのけの部分がかなり緊迫感があって、怖かったです。やはり人間はこわい。
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ワニ映画です。しかし、ワニだけに頼らないよさもある映画です。
ワニの出来が良くて、最高のワニ野郎!!と褒め称えたくなります。

以前ワニは結構機敏に動くことができると聞いたことがあります。
この巨大ワニさんも、ものすごく素早いです。時速30〜40キロは出てます。
登場するまでが長いですが、出てきたら
うわー食われるよー食われちゃうよーとどきどきします。
こんなのに追っかけられたら生きた心地しねーと登場人物たちに同情します。

お約束の鼻先と目を川から出すカットもあります。やっぱワニはこれがなくちゃ!!

ジョーズとは少し違う点がありました。
それは、モンスターは人間の業(内戦)が生み出したものという
メッセージです。なかなかに考えさせられます。
主人公たちもしっかり内戦に巻き込まれ、ワニと人間、二重の恐怖を味わえます。
むしろ、ワニのほうが食欲に純粋なだけでいいヤツに見えてきます。

上手く仕上がっていると思います。モンスターパニック映画が好きな方、
観て損はないと思います。
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ワニ映画の傑作といえば、イタリアB級映画「キラークロコダイル」シリーズ、「悪魔の沼」「アリゲーター」が有名ですが、この作品と互角、いやそれ異常のワニ映画がここに誕生。B級テイストは無く、こ奇麗でさっぱりした映像テイストで魅せるワニ映画も珍しくて好きですね。まあワニというより、テロリストVS主人公たちのほうに重点があったので残念だった。
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恐竜が生きたのが三畳紀中期〜ジュラ紀〜白亜紀(約1億6500万年間)ですが、
ワニは三畳紀中期から現在に至るまで、2億3000万年間ず〜っと淡水域の生態系のトップに君臨し続ける絶対最高消費者なのです。
昔は陸棲種(脚が長い)や海棲種(イルカ・クジラみたいな形態に進化した)もいたようですが。

そしてアゴの強さランキング。
4位 ホホジロザメ 303kg
3位 ライオン 313kg
2位 ワニガメ 455kg
1位 ナイルワニ 2268kg
ナニこの桁違い?
そんなに強く噛む必要あるのか?ってワニに問い正したいくらいのムチャクチャなパワーです。

と、まあここまではワニそのものの恐ろしさですが、
この映画の恐ろしさは、
この話が、事実を基にした話だという点です。

作中に登場する巨大ワニですが、ちゃんとwikipediaにも載ってます。
「ギュスターブ」で検索すると出てきます。
コエー。

映画の展開も、地域の紛争に巻き込まれつつ、“前門のライフル・後門のワニ”という救いのない状況で終始緊張感を保ち、ワニも本気で怖いです。

タイトルはいかにもチープですが、
すっごいバカなオッパイ女が派手に殺されるような、いわゆるB級映画ではないので、そのつもりで鑑賞しましょう。
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