通常配送無料 詳細
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
カツカレーの日 1 (フラワーコミックスアルファ) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

カツカレーの日 1 (フラワーコミックスアルファ) コミックス – 2015/7/10

5つ星のうち 3.3 11件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 463
¥ 463 ¥ 1
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • カツカレーの日 1 (フラワーコミックスアルファ)
  • +
  • カツカレーの日 2 (フラワーコミックスアルファ)
  • +
  • お父さん、チビがいなくなりました (フラワーコミックスアルファ)
総額: ¥1,389
ポイントの合計: 42pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

喫茶店のノートから始まる不思議な関係

同棲相手と別れ、お見合いを始めた会社員・美由紀、28歳。
だが、思うような相手とはなかなか巡り会えず、揺れる想いを読書カフェのノートに書き綴っていた。そこに見知らぬ男からの辛辣な返事が書き込まれていたことから、やりとりが始まって・・・!?
「娚の一生」「姉の結婚」の西炯子が描く、新感覚ラブストーリー。

【編集担当からのおすすめ情報】
2015年7月10日発売の本書に続き、8月10日には「のこのこ!」、9月10日には「お父さん、チビがいなくなりました」と、西炯子の新作コミックスが3か月連続発売になります。それぞれ違ったタイプの作品ですが、よろしくお願いいたします。


登録情報

  • コミック: 189ページ
  • 出版社: 小学館 (2015/7/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091374344
  • ISBN-13: 978-4091374349
  • 発売日: 2015/7/10
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
見てくれは悪く無いが、男運と結婚運が悪いアラサー女と
ちょい体育会系的な中年のくせに清潔感があってモテるイイ男が、
どうにかなってしまうという『娚の一生』『姉の結婚』を
踏襲している、いわばマンネリ作。

ちょっとした表情だったり、感情の揺れ動きだったり
やはり凡百ではないものを感じるが、いかんせん先が
読めすぎる展開とキャラクター設定の被りには飽きが来る。

そろそろ違う展開の作品が読みたい。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
独身主義のおじさん+結婚で悩むアラサー女子、設定は結局「娚の一生」と「姉の結婚」と一緒ですね。「姉」はおじさんじゃなくてヒロインと同じ年の男ですけど、話の筋が似てるし、今回のもそういう話になるでしょう。つまり悩むヒロインがおじさんに救われる。しかし、なぜ女子は男に救わらなければいけないでしょう。見合いか恋愛か幸せが何かを悩む前に、自分を肯定的に受け入れて、自分を好きになることが大事ではないでしょうか。残念ながらこれらの作品の中のヒロインは、男の助けがなければ自分では自分を好きになれないです。悲しい。
コメント 42人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2015/7/31
形式: コミック
 タイトルに何となく惹かれて買ってみましたが、婚活に悩む28才のOL・美由紀と橋梁建設の
プロたる五十男・高橋のラブコメでした。二人を結びつけたのは読書カフェの会話ノート、これに
うまくいかないお見合いの結果をグチグチと書き綴るヒロイン、それに対していちいち辛らつな
コメントを返す五十男。メールもLINEもあるご時世に恐ろしくまだるっこしいやりとり…は返って
斬新なのだろうか? というかどれだけ店に入りびたってるんだアンタら(笑)。
 まあ美由紀がグチりたくなるのも無理はないぐらい、紹介所が寄越す男はダメなのばかり。
ようやく誠実そうな相手に出会って決めかかるも、高橋の言葉が引っかかって…。
終盤でついに顔を合わせる二人。橋造りの魅力を語る高橋にコロッといく美由紀は本当は何を
求めていたのか。 実績のある男は少々年いっててもモテる…!
 全体的にかなりマンガチックですけど、恋愛vsお見合いというパートナー探し永遠のテーマは
やはり面白い。高橋の方がカンボジアに自分の会社作ってそこに骨埋める人生設計なので
おそらくついては行けないヒロイン、どんな決断を下すのか楽しみ。
あと高橋がラストに食べてただけのカツカレー、今後どう絡んでくるのか。くるはずですが。
 
 キャラデザが少し独特で、アップになると美由紀のハエトリグモみたいな目が気になる(笑)。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
娚の一生を読んだ後にこちらを読みました。同じパターンか…と初めは思いましたが、二巻を読んで衝撃を受けたので、ぜひ最後まで読んでほしいです。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
一巻目の途中から、もう先が見えて読む気が失せました。他の方のレビューにもありましたが、おじさんに救われてお終い、でしょうかね。

この方の作品はほぼ全作、最初は「なにこいつ?キー!」からの恋愛へ発展。先が読めすぎる。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
このところの西先生のパターンでしょうか。
(実は)美人だし仕事もできるけれど自己評価(特に男性に対して)の低い女性+社会的地位があり仕事ができ男前だけど変人の男性、という組み合わせの恋愛モノです。
今回の主人公が今までと少し違うのは「結婚に対して(一応)前向きであることがスタート」なところです。
「娚の一生」「姉の結婚」(「なかじまなかじま」も結果的には同じ流れでしたが)に続く結婚三部作となるのでしょうか。なりそうですが笑
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告