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カタログでたどる 日本の小型商用車―1904-1966 単行本 – 2017/4/27

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商品の説明

内容紹介

戦後に隆盛を極めた小型三輪トラックに代わるべく登場した、トヨエースSKB型に代表される四輪の小型商用車が、日本の高度成長を支える大きな役割を果たした。本書では、現在では自動車博物館でも見ることのできない貴重なモデルを始め、歴史上重要なモデルを中心に、当時のカラーカタログ400点以上、120車種以上を収録して詳細に解説。巻末には年表・スペック表・生産台数表を収録し、資料性を高めている。

内容(「BOOK」データベースより)

戦後に隆盛を極めた小型三輪トラックに代わり、トヨエースSKB型に代表される四輪の小型商用車が、街の商店や物流などで活躍し、日本の高度成長を支える大きな役割を果たした。カラー図版400点以上、120種類以上を収録して、その変遷を詳細に解説。自動車博物館でも見ることのできない貴重なモデルを多数収録。

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登録情報

  • 単行本: 184ページ
  • 出版社: 三樹書房 (2017/4/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4895226689
  • ISBN-13: 978-4895226684
  • 発売日: 2017/4/27
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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小型商用車はいつの時代でも私たちの生活を陰で支えてきました。それだけに、どのメーカーのどの車種でも、乗用車に比べて街なかでは非常に多く目にされながらもそんなに詳しくは理解されずにいたと思います。

この本は当時のカラーカタログを基に、特に1950年代からの日本の高度成長期を支え続けた商用車に脚光を当てた貴重な資料集ともいえる内容のものです。
カラー写真を中心に構成されたカラフルな現代のカタログと違い、当時のカタログは「色刷り画」で構成されたものがほとんどで、質素で要点だけをPRしたものが多いことが分かります(簡単に描かれた人物や手書きのタイトルもかえって新鮮かも)。実際、当時の多くの商用車(乗用車も)はどちらかというと地味な色が多かったですが、カタログではきれいにかつボディもかなりスマートに描かれています。これはどのメーカーでも同様で、特に乗用車やトラックからのバン・ピックアップ系がそうなっていることがわかります。乗用車ベースのダブルピック等は当時だからこそ設定された車種でしょう。キャブトラック系のダブルピック(特にドアやハンドル)はコスト一辺倒の今と違って結構手が込んでいることも見てとれます。時代がおおらかだったのでしょう。

時代がオート三輪から4輪トラックに移行する頃の各メーカーの各車種の変遷を、大変貴重な多くのカラーカタログ
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