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カエルを食べてしまえ! 単行本 – 2002/3

5つ星のうち 4.2 41件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社からのコメント

「まず、あなたにとって一番大変で重要な仕事からとりかかりなさい!」シンプルな言葉で語られる心構え、メッセージを確実に伝える繰り返しの魔術…長年数え切れないほどのセミナーを開催し、自身の経験を語ってきたブライアンの肉声がそのまま響いてくるような文章です。叩き上げの億万長者である著者の経験に基づく21の方針は、溢れる情報と仕事の中でもがいている私たちに成功への道はこれほど単純で真直ぐなのだと教えてくれます。成功した人のやり方を模倣する、その重要性を強調するのだ。各章はサミュエル・スマイルズなどの著名人の名言で始まり、「重要な仕事を見極め、まずそれに全神経を集中する」ことの大切さをさまざまなアプローチで語っています。また、引用や事例なども極力短くまとめられ、ポイントを得た内容になっています。それぞれ章の終わりには「Eat That Flog! カエルを食べてしまえ!」とタイトルのついた実践アドバイスがつき、具体的に自分にどんな疑問をなげかけ、行動すればよいのかがはっきりと述べられ、さらに所々にはそれまでのポイントを集約したルールが挙げられており、考えをまとめながら順を追いつつ読み進めることができます。読後はブライアンのポジティブな声が耳にこびりつき、心に深く刻まれる。具体的な行動の指針というよりは心の持ち方を伝授する本書。「カエルを食べてしまう」ことも容易に思えるから不思議である。 

内容(「BOOK」データベースより)

「朝一番に生きたカエルを食べれば、その日の最悪事はもう終わったと安心してすごすことができる」この「カエル」とは、あなたにとって最も難しく重要な仕事で、いまやらなければどんどん後回しになってしまうもののことである。

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登録情報

  • 単行本: 136ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2002/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478732205
  • ISBN-13: 978-4478732205
  • 発売日: 2002/03
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 41件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
ついつい、余計な仕事や気楽な仕事からやってしまう・・・、そんな僕にはぴったりの本です。
成功するためには、一番大切なこと(一番大きくて醜いカエル)から片づけることが最も有効なことです、ってことが話の中心です。
内容は、大きくみると次の3つの視点から書かれています。
(1)目標設定と必要な計画を立てるための、実践的、精神的テクニック
(2)能率を上げるための、実践的、精神的テクニック
(3)計画を絶対にやり遂げるための、実践的、精神的テクニック
全部で21章から構成されていますが、どの章も3ページほどの短さで、説明が簡潔、その上分かり易い。だから飽きずに最後まで読み進むことがきます。
このブライアン・トレーシーは、ビジネス関連での成功についてのコンサルティングやセミナー、そしてトレーニング・プログラムとか出していて、そんな彼のノウハウが難しくなく簡単に表現されています。どのキーワードも簡単そうなことなんですが、でも実践すればどれも効果があると思えることばかりです。
最近、自分の仕事の仕方に少し刺激が欲しいと思ってはいるけれど、難しい内容は疲れるから嫌だなあという方には打ってつけの一冊と思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
10年くらい前に、表紙のカエルのかわいさにつられて買いました。
あのころ、やりたいことだらけで悶々としていた自分には非常によい本でした。
今でも心に残り、実践を心がけていることは2つ

1.やることリストの中で、一番重要な物から手をつけろ!
 一番重要な物って、大変だったり、時間が掛かったり、やりたくない仕事だったりします。
 だから、簡単な物や、すぐ終わる物、好きな物から手をつけがちですが、
 そこはぐっと我慢して、一番重要なものからやることです。
 最初は大変ですが、結果的にやるべきリストを一番多くこなすことが出来ます。
 簡単な物とかは、いつでも出来るし、後回しにしている間にやらなくても
 良くなることが多々あります。

2.どんな大変で困難な仕事でも、小さく分解すれば必ず出来る。
 この本の中で、醜いカエルを食べるにはどうすればよいかという質問があります。
 その答えは、食べれる大きさに小さくしてから一つずつ食べる。
 という当たり前すぎて意外な答えでした。
 しかし、確かにその通りで、どんな困難な仕事でも、やることを詳細にリストアップすれば、
 自分が出来なくても誰かに振ることも出来るし、その中でもさらに
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形式: 単行本
カエルとは一番重要な仕事。

真っ先に一番重要なカエルを食べちゃうことで全てはうまくいく!ということです。

この手の本のメイン主張はだいたい同じようですね。

・自分の望みとやるべきことをリストにして書き出す。

 「重要なものとは、長期にわたり影響を与えるものである」

・計画を立てる。

 「計画を立てるのに10%の時間を費やせば、

  実行する際に90%もの時間を節約できる」

・速やかに行動に移す。

 「すぐやれ!いますぐやれ!」

大事なことを、ごちゃごちゃ考えずに、とにかくやること。

結局はこれが全てです。

逆に言うと、それだけ実際に行動に移すことは難しいということですよね。。

本書にはカエルをしっかり食べるためのいろんなノウハウが、わかりやすく丁寧に書かれているので、サクッと読めばやる気がわいてくること間違いなしです。

こういうシンプルで実践的なビジネス書は、仕事で元気を出すのにちょうどよい本ですよ。
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形式: 単行本
カエル=大変ではあるが自分にとって重要な仕事
を指す。重要な仕事が何であるかは人によって違う!
だから一言でカエルと言っても、人によって全く違ったものを
指す
しかし、多くの人にとって共通の問題がある。
それは、人はカエルを前にすると、食べてしまう=仕事にとりかかる
ことを後回しにしてしまうということである。
確かに誰でも困難なことはできるだけ後回しにしたいと
考えるものだ。しかし、この先送りの癖は多大な不利益を
与える。
最近僕はしなければならないことを先送りにして、簡単な
こと、取り組みやすいことのみを行なっている。
楽ではあるが、どうもすっきりしないものがある。
いくら仕事をしても、いつかはそのカエルを食べてしまわないと
いけないという気持ちがあるからだ。
そんな気持ちを抱きながら一日を送るなら、思い切って食べて
しまった方が楽かもしれない。
水の冷たさも最初だけであり、一度入ってしまえば気持ちよく泳げる。
それに似たものを感じた。
明日からと言わず、今日から重要なことに取り組もうと
思った。
ちなみに、僕が先送りにしていることはバイト申し込みの
電話をいれる
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