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オール・ユー・ニード・イズ・キル [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: トム・クルーズ, エミリー・ブラント, ビル・パクストン, ブレンダン・グリーソン
  • 監督: ダグ・ライマン
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • 発売日 2015/06/03
  • 時間: 113 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 343件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00UMY6E9U
  • JAN: 4548967178494
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商品の説明

内容紹介

日本原作 トム・クルーズ主演
戦う、死ぬ、目覚める―。何回死んでも、彼女を守って、世界を救え!

<最強の敵から世界を救うのは─死んだ数だけ、強くなる男>
日本の小説が、超大作として映画化!
原作は、桜坂洋の傑作SF小説。
主演はトム・クルーズ、監督は『ボーン・アイデンティティー』のダグ・ライマン。
未だかつて見たことがないトム・クルーズがここに!
必見のアクション・エンターテイメント超大作『オール・ユー・ニード・イズ・キル』が新時代を築く!

謎の侵略者“ギタイ”からの激しい攻撃で、滅亡寸前に追い込まれた世界。戦闘スキルゼロのケイジ少佐は最前線に送り込まれ、
開戦5分で命を落とす。だが次の瞬間、彼は出撃前日に戻っていた。その時から同じ日を無限に繰り返すケイジ。
やがて彼は最強の女性兵士リタと出逢う。ケイジのループ能力が敵を倒す鍵になると確信したリタは、彼を強靭な“兵器”に変えるべく、
徹底的に鍛え上げる。“戦う・死ぬ・目覚める”のループを繰り返すことで別人のように成長したケイジは、
世界を、そしてかけがえのない存在となったリタを守りきることができるのか──?

【映像特典】約75分
・ギタイ殲滅作戦
・スーパーソルジャー
・ギタイ~未知なる宇宙生物~
・監督ダグ・ライマン、映画を語る
・未公開シーン集

※パッケージデザインは変更になる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

トム・クルーズ主演、桜坂洋原作のSFアクション。謎の侵略者により滅亡寸前となった世界。同じ日を繰り返す能力を持つ兵士・ケイジは、最強の女兵士・リタに鍛えられることに。“どんどんやるぜ!ワーナーのブルーレイ!”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 山根晋爾 VINE メンバー 投稿日 2015/5/17
形式: Blu-ray
素晴らしかった。
その一言に尽きる。
唯一難点があるとすれば最期の落とし方だがもうそれはとやかく言うまい。

タイムループものは名作も多い。
恋はデジャブからミッション8ミニッツまで、どれも未見性がありつつ楽しめるものばかりだがその一段上をいく作品と言える。

タイムループを人類滅亡の1日前にセッテイングすることによる面白味、そしてタイムループものにもかかわらずポンポン場所が変化していくスピーディさも良い。
そして何度も経験していることによるこなれ感の気持ち良さはMAXだ。

トムクルーズは明らかに自分の世間から見られている滑稽さを意識した役選びをしている点も秀逸。
大スターでありながらどこか馬鹿にされ滑稽な存在だと世間に見られていることを彼は知っていて、その前提でいわゆる嫌な奴を演じる事で役の上でのリアリティとして利用しているのは凄い。

そして役者魂を見せつけたのがエミリーブラント。
鍛えまくった身体によって顔つきさえ変わった彼女の芝居はアカデミー女優の気概を感じさせた。

何より、単なる広告マンから文字通り数え切れない死線を越えて無骨な軍人へと成長を遂げていくトムクルーズの顔つきを変えていく演技は流石の一言。

トムクルーズ&SFは外れようがなくなってきている。
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投稿者 こうもり 投稿日 2014/11/13
形式: Blu-ray
原作、マンガも読みました。
どれも面白いです。
原作、マンガ、映画、全てお勧めします。
映画が面白かった人は、間違いなく原作もはまると思います。
情報量は圧倒的に原作の方が多いので、さらに楽しめること請け合いです。

読み始めたら止まらないので注意。徹夜する羽目になるほど面白いです。

まず、映画化に当たって、40代のトムクルーズをどうやって
10代少年兵キリヤケイジにするのか、が最大の謎でしたが、
なるほどこうきたか、と思いました。
トムのダメオヤジ演技が見ていてハラハラしてしまいます。

原作との大きな違いは、
原作ではヒトデ、映画ではイソギンチャク。
グリーンティー無し。コーヒー薀蓄もほぼ無し。
タングステンカーバイドの斧、パイルドライバは、なし。
バトル少な目、ストーリー多目。
ギタイサーバは巨大化。
ラストシーン。
辺りでしょうか。

原作の泥臭さは完璧に再現できていると思います。
これ、原作者さん側から見たら感動物なんじゃないでしょうか。
まず、ジャケット兵がありえないほどダサいんですが、それが原作どおりなんですよ。
明らか
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
トムクルーズ主演のアメリカ軍将校がヒョンなことから、異星人との戦争の最前線に送り込まれてしまうことから物語は始まります。

少しストーリーに無理があると思いますが、アメリカ軍の広報官役のトムクルーズが最前線の広報活動を断った瞬間に脱走者としてヨーロッパ戦線に一兵卒として配属をされることから話が始まります。

そんな中である理由によりタイムリープに囚われてしまうわけですが、永遠かと思われるくらいこの下りが続きます。

話の展開は少しずつ経験則に基づいて変わってくるのですが、少し退屈と感じてしまいます。

敵ボスを倒しても、結局ヨーロッパ戦線の始まりに戻ってしまうなど、トムクルーズ主演だとこんな演出になるんですかね。
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形式: DVD
題名の通り元は桜坂氏の小説を映画化したもの
同作品は原作を含め、小説・マンガ・映画と三つのメディアで展開されている
小説では主人公キリヤケイジの精神面を、マンガ版では主人公の成長とヒロイン・リタの魅力を中心にヒカルの碁・デスノート等のヒット作を世に出した鬼才・小畑健が描いている
それを踏まえたうえでこの映画版だが、原作の設定およびキャラクターを一部引き継いではいるものの基本的には別物として捉えるべきものだ
キャラクターの設定等変更されているものはいくらでもあるが、最も異なるのはその根底にある精神性であろう
アメリカ的なマッチョイズムとハリウッド的「お約束」、日本的な無常観と自己犠牲心
これほど噛み合わないものもあるまい
小説・マンガ版と映画版の最大の違いはこの一点に集約される
小説・マンガ版キリヤケイジが兵士であるならば、映画版キリヤケイジは英雄だ
日本版のキリヤケイジはリタからバトンを引き継ぎそして、時が来ればまた誰かにバトンを引き継ぐべき存在として描かれている彼はたった一つの戦場を勝利に導くことはできても戦争を終わらせる力はない
翻ってアメリカ版キリヤケイジは過去に戻るという唯一無二のスーパーパワーを持ち、その能力と知略を持って戦争を終わらせ人類を幸福な未来へと導くスーパーヒーロ
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