オールインワンタイプのホームシアターシステム

ホームシアターを始めたいけど、

何を揃えたらいいのか分からない!
自分で配線なんてできない!
置く場所がない!
予算も抑えたい!

そんなお悩みを解決するのが“オールインワンタイプのホームシアターシステム”。
これ1台あれば、迫力のサウンドで映画もスポーツもテレビも音楽も。

ホームシアターを導入できない主な理由

1. いろいろ揃えなきゃいけなくて敷居が高そう

本格的なホームシアターシステムを導入する場合、まずスピーカーをコントロールするAVアンプが必要です。
次にスピーカー類。最低限、正面両脇に2台(フロントスピーカー:2ch)必要です。

さらに臨場感を出すために、正面に1台(センター:1ch)と後方に2台(リア:2ch)、さらに重低音を強化するためのサブウーファー(0.1ch)を揃えることで、5.1chのサラウンドが実現できます。
※DVDプレーヤーやテレビ、プロジェクター、スクリーンなどの映像関連機器を除く。

2. 配線が煩わしい

上述の機器に加え、テレビやプロジェクターなどの映像機器、DVDやブルーレイなどを再生するプレーヤー、これらすべてを配線で繋がなくてはなりません。
機器が隣接していればスッキリ収まりますが、リアスピーカーは鑑賞位置の後ろに配置するため、配線を延ばさなくてなりません。
壁に配線を通すことで隠すことはできますが、ハードル高いですよね。

3. 設置する場所がない

音声関連だけで7つの機器。
テレビ周りにスペースが必要だし、リアスピーカーを置く場所も考えなくてはなりません。

4.価格が高い

これだけの機器を揃えるので、ある程度の予算は必要です。

これらの悩みを解決するのが“オールインワンのホームシアターシステム”です

フロントサラウンドシステム

配線不要、設置もカンタン、テレビの前に置くだけ省スペース、まさに“オールインワン”

必要な機材をすべて内包。テレビの前に設置して、テレビと接続するだけ。
バーチャルサラウンド技術で、一本のスピーカーなのに多方面から音が押し寄せてくるサラウンド効果も。

手軽にホームシアターを始めるならコレ。

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ホームシアターパッケージ

スピーカーをはじめ、必要な機材がすべてセットに。一気に本格ホームシアターを始められる

本格ホームシアターに必要な、アンプ・スピーカー・ウーファーをパッケージング。
省スペースに始めるならまずは2.1ch。スピーカーを追加することで、将来的には5.1chにグレードアップ可能。

初めから臨場感を求めるなら3.1ch~5.1chを。

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シアターラック

ホームシアターシステム+テレビラックという変則ワザ。1台2役、見た目スッキリ、でも音は本格派

スピーカーはどこ!?答えはテレビラックの中。
テレビラックにもなって本格的なサウンドも鳴らしてくれる。

見た目もスッキリで、インテリアとしても最適。

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