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オーボエとの「時間(とき)」 単行本 – 2007/4

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

オーボエ40年の全記録!!18歳で決断、ドイツへ留学。クラシックからジャズ、ポップスまで、超絶技巧のオーボエの珠玉エッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宮本/文昭
音楽家、東京音楽大学教授。1949年東京生まれ。桐朋学園高校音楽科(オーボエ)卒。18歳でドイツ、音楽アカデミーに留学。エッセン・フィルハーモニー交響楽団、フランクフルト放送交響楽団、ケルン放送交響楽団の首席オーボエ奏者を歴任し、オーボエ奏者として第一人者の地位を築いてきた。2000年より活動拠点を日本に移し、ソリストとしてリサイタルやコンチェルトで好評を博し、小澤征爾、バレンボイム、ペルティーニ、インバル、ノイマンなど数多くの指揮者の信頼も厚く、卓抜な音楽性、超絶技巧を持つ世界的な名手と評され、世界一級のアーティストとして注目を集めている。サイトウ・キネン・オーケストラ、水戸室内管弦楽団の首席オーボエ奏者を務め、小澤征爾オペラ塾の主要メンバーとして活動している。2001年よりJTホールのプランナーも務め、音楽プロデューサーとして活動している。2007年3月31日をもってオーボエ奏者としての演奏活動にピリオドを打つため、ファイナルコンサートを全国展開した。オーボエ引退後は、指揮者、音楽プロデューサー、ラジオのパーソナリティーなど幅広い音楽活動で新たな一歩を踏み出す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 271ページ
  • 出版社: 時事通信出版局 (2007/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4788707586
  • ISBN-13: 978-4788707580
  • 発売日: 2007/04
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
宮本文昭さんの音は優しい音色をしていると思いますが、厳しい表情をしているイメージがありました。しかし、著書からはオーボエへの情熱、音楽への厳しさだけでなく、ユーモアを持ち合わせた方なのだと、楽しく読ませていただきました。中学生の頃から人を笑わせているあたり、エンターテイナーの素質も元来お持ちなのでしょう。
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形式: 単行本
 2007年3月の末を持って、長いオーボエの演奏生活に終わりを告げた、宮本文昭氏の自叙伝である。

 紆余曲折が書かれた、普段には触れることのできない、演奏者としての宮本氏しか知らない私にとっては、

生身としての個人がわかる内容でした。

オーボエ吹きのみならず、一人の人間のエッセイとして読まれることをお勧めします。

 笑える部分もありますし、共感できる部分もある1冊でした。

 ただし、オーボエ吹きならば共感できる部分はあると思いますが、一般の方にはかなり

堅苦しい内容であると思われます。特に修行時代などは、、、
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形式: 単行本
ホールですれちがって挨拶をしてもらったことのある宮本文昭さん。まだ15才だったけれど、のびやかな彼のオーボエは共通の恩師を持つ私にはとてもよく理解できた。宮本さんの時間はいつもオーボエの風に吹かれている。
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