通常配送無料 詳細
残り6点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
%5B%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF+QGIS%5D+%E7%B5%B1%E8%A8%88%E3%83%BB%E9%98%B2%E7%81%BD%E3%83%BB%E7%92%B0%E5%A2%83%E6%83%85%E5%A0%B1... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ◆◆◆付属品あり。少し、カバーに使用感があります。少し、小口に使用感があります。他は問題ありません。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

[オープンデータ+QGIS] 統計・防災・環境情報がひと目でわかる地図の作り方 大型本 – 2014/11/20

5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
大型本
"もう一度試してください。"
¥ 3,780
¥ 3,780 ¥ 3,000

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • [オープンデータ+QGIS] 統計・防災・環境情報がひと目でわかる地図の作り方
  • +
  • QGIS入門 第2版
  • +
  • QGISの基本と防災活用
総額: ¥10,260
ポイントの合計: 250pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



レビュー100件以上ストア開設!
レビュー件数が100件以上で、★★★★以上の自己啓発・英語・レシピ本などが探せます。 >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

統計情報や防災情報がひと目でわかる地図を作れます!

2012年7月にIT総合戦略本部は「電子行政オープンデータ戦略」を取りまとめ、総務省が中心となって
公共データ(オープンデータ)が積極的に公開されています。
また、データを可視化できる地理情報システムにはバージョンアップしたオープンソースソフトウェアの「QGIS」が
使えるため、企業や自治体などで地図に関連したオープンデータ活用が見込まれています。
そこで本書では、各組織の担当者が一から学べるように、地理情報の基本から収集したデータの扱い方、
さらに具体的な防災地図や年齢別人口分布図などの作り方や見せ方まで解説しています。
本書は「QGIS 2.4」を使って説明しています。

CONTENTS
■Part I:地図情報/オープンデータの基本を理解する
第1章:地理空間情報の基本
第2章:オープンデータの基本
第3章:今、なぜ注目されているのか
■Part II:データを準備する
第4章:オープンデータを使う
第5章:代表的なファイルフォーマット
第6章:ライセンス
■Part III:基本となる地図を準備する
第7章:身近な地域の地図を作成する
第8章:世界地図を作成する
第9章:公開されている地図を使用する
■Part IV:テーマを決めてデータを可視化する
第10章:防災/減災/安全に役立つ地図を作成する
第11章:年齢別人口分布図を作成する
第12章:山岳表現を作成する(国内編)
第13章:山岳表現を作成する(世界編)
第14章:カッパ出没マップを作成する
■Part V:データを出力する
第15章:印刷する
第16章:公開するデータを作成する
■Appendix
App A:QGIS操作ガイド
App B:データカタログ

内容(「BOOK」データベースより)

公共データなどの活用を促進する「オープンデータ」と公開地理データを組み合わせて、オリジナル地図を作ろう!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 240ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2014/11/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774169137
  • ISBN-13: 978-4774169132
  • 発売日: 2014/11/20
  • 商品パッケージの寸法: 22.6 x 18.4 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 9,682位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 大型本 Amazonで購入
データの入手から変換、描画、出力まで、地図の上に、情報を追加する方法がよくまとまっている本です。公開されている地図の上に情報を追加したいと思っている人は、まずこの本から始めるのがよいでしょう。

Part IVでは、e-statからダウンロードした国勢調査の人口データを使って、年齢ごとの人口分布を色分けしたり、複数のラスタ、ベクタデータを用いて日照量や畑面積率を計算し描画して、カッパ出現マップを作成する例が示されており、チュートリアルとしてこの本の手順通りにやると、実践的なテクニックを身につけることができます。ただいくつかの例で、データの変換にWindowsで動作するプログラムが必要になります。もちろんMac や Linuxでも同様のことは可能ですが、本書には書かれていないので注意が必要です。

 さらに、位置の表現方法やファイルフォーマットといった地図に特化した話題だけでなく、公開データゆえにおろそかにされがちな、著作権やライセンスの話題も、章を割いてきちんと記述されています。

 GISに興味はあるのだけれども敷居が高いと思っている人や、QGISの使い方を学びたい人にはうってつけの一冊です。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 大型本
 私は、仕事でGIS導入に二度関わったことがあり、そのときArcGISも触ったことがありますが、機能的にはqgisはArcGISとほぼ互角だと感じます。メニューから大抵の機能が呼び出せることから、qgisのほうが直感的に使用できるすばらしいGISだと思いますが、、難点は、今までよくまとまった和書が無かったことだと思います。
 インターネット上には著者の方が開設している月の杜工房など、qgisの使い方を解説しているWebサイトはいくつかありますが、GIS自体が、まだ一般的できない分野の上、オープンソースの場合、情報を集めること自体にスキルが必要なため、qgisの情報を調べるのは大変難しいのです。
 また、地図を利用するためには必要な測地系、投影法や、地図データの入手方法など、初心者がクリアしなければならないハードルは結構多いのです。
 
 この本では、GISの基礎から解説されている上、第7章で国土地理院で配布している基盤地図情報について取り上げているほか、自治体などで公開している地図データも紹介されているので、全くの初心者でも記述に沿って実習していくことでqgisの使い方やGISについて理解できるよう配慮されています。
 そして、GISの利用方法として、実践的な事例を紹介しながら解説しています。
 7章で国土地理院の基盤地図
...続きを読む ›
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 大型本 Amazonで購入
書籍紹介:朝日 孝輔ほか「[オープンデータ+QGIS] 統計・防災・環境情報がひと目でわかる地図の作り方」

 オープンデータが国・自治体で静かなブームだ。ビックデータは、大規模データの傾向を分析し、ビジネスや社会課題の解決につなげる。一方、オープンデータは、特定のデータを著作権などの制限なしに、利用できるものだ。

 この本は、オープンデータとGISを活用して統計・防災・環境情報をひと目でわかる地図をつくる方法を学べる入門書である。

 地理空間情報やオープンデータの基本にはじまって、地図を作成法、具体的に防災・減災・安全に役立つ地図、年齢別人口分布図、山岳表現、そして、遊びの感覚でカッパ出没マップの作成を解説する。

 オープンデータの地図による可視化は、データの分析や活用に不可欠である。どう活用できるかは読む人次第であるが、オープンデータの可能性の一端に触れるには最適かもしれない。

 地図を作成するGISは、フリーソフトのQGISで操作ガイド も30頁ほど掲載している。ただ、入門書といってもある程度のスキルとGISの予備知識がないと読みこなせないのがIT系入門書の欠点である。なお、QGISには、グーグルで検索すると様々な解説サイトがあるので併用して読むことをお薦めしたい。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告