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オープンソース組み込みシステムeCos―μITRON&POSIX互換のハードリアルタイムOS完全詳説 (日本語) 単行本 – 2004/12/1

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商品の説明

出版社からのコメント

eCosとは、オープンソースで開発されている組み込み用リアルタイムOS(RTOS)で、近年、注目を集めつつある。本書では、このeCosについて、組み込みOSの基本から実際のシステム構築法までを詳細に解説している。

 eCosは、ロイヤリティフリーというだけではなく、GNU Toolベースの統一された開発環境、汎用のブートローダであるRedBootの採用、柔軟なコンフィギュレーションシステムにより数多くのプロセッサに対応可能、さらに、LinuxとWindows(Cygwin)上で開発できるなど、さまざまな点で開発コストを抑えることができる。といはいえ、C++で記述された堅牢なカーネルコア、標準的なUNIXベースのOSの仕様であるPOSIX互換機能の搭載、商用の組み込みOSで数多く利用されているμITRONコードの利用ができるなど、機能的には、他の組み込みOSに劣る部分もまったくない。

 本書では、アーキテクチャの解説から始まり、実際の開発の方法、システムへの組み込み方やデバッグ法、さらには、新たなプラットフォームへの移植まで、これ一冊でeCosのすべてを詳細に説明している。

内容(「BOOK」データベースより)

eCosとは?オープンソース、ロイヤリティフリーでありながら、幅広い組み込みCPUに対応しており、数多くの製品への搭載実績を持つ、μITRON&POSIX互換のRTOS。システムの要件に合わせて、自由自在にコンフィギュレーションできるのが特徴。GNUToolベースの統一された開発環境を持ち、Linux用ブートローダとして使えるRedBootのビルドも可能。本書では、組み込みOSの基本から実際のeCosシステム構築法までを完全網羅。

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2005年1月22日に日本でレビュー済み
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