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オートマタ [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: アントニオ・バンデラス, ビアギッテ・ヨート・スレンセン, メラニー・グリフィス, ディラン・マクダーモット, ロバート・フォスター
  • 監督: ガベ・イバニェス
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 松竹
  • 発売日 2016/08/03
  • 時間: 109 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01EKRFJ3G
  • JAN: 4988105104365
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商品の説明

内容紹介

人工知能暴走
アントニオ・バンデラス主演
人間とロボット、それぞれの終わりと始まり・・・。
間もなく現実となる、これが我々の未来だ。


■主演に世界的ビッグ・スター、アントニオ・バンデラス! 本作の脚本に惚れ込み、製作も兼任!

『デスペラード』『スパイ・キッズ』シリーズ、『私が、生きる肌』、『エクスペンダブルズ 3 ワールドミッション』等、芸術文芸映画からアクションおよびアニメーション映画の声優まで、幅広い表現力で観客を魅了してきたアントニオ・バンデラスが主役を演じる。共演にディラン・マクダーモット(『エンド・オブ・ホワイトハウス』『アメリカン・ホラー・ストーリー』)、バンデラスの元妻で『ワーキングガール』にてゴールデングローブ賞主演女優賞を受賞したメラニー・グリフィス。

■監督は“次世代のリドリー・スコット"と称されるガベ・イバニェス!

初監督作品であるショートフィルム『Maquina』が数多くの映画賞を受賞し、長編デビュー作『シャッター・ラビリンス』がカンヌ国際映画祭新人監督賞にノミネートされた新進気鋭のガベ・イバニェスが、その圧倒的なビジュアルセンスを本作でも遺憾なく発揮。自らコンセプト・アートも手掛け、壮大なスケール感を表現した。

"■ハリウッドのSFとは一味違う、近未来リアルスリラー!

舞台は「人工知能が人類の知能を超える」と予測される2045年とほぼ同じ年代。『ブレードランナー』的な荒廃した近未来を背景に構築される、新たなロボットと人間の関係性、そして描かれる人工知能の真の恐怖。


<ストーリー>
人間と、彼らを守る二つのルールが組み込まれた人工知能(A.I.)搭載のオートマタが共存する社会。オートマタは砂漠化を防ぐための巨大防御壁の建設や、機械式の雲を作るため、人間に代わる労働力として、必要不可欠となっていた。
そんな中、この絶対破ってはいけないルールが破られた。オートマタが改造されたのだ。混沌とした世の中で、ロボットの心が覚醒し、その一方で人間のモラルが崩壊していく。
人間とロボット、それぞれの視点での終わりと始まり・・・。未来はどこにいくのか?


©2013 AUTOMATA PRODUCTIONS, INC.

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

アントニオ・バンデラス主演、人間とロボットの関係性とそこに潜む恐怖を描くSFサスペンス。近未来。人間が生き残るため作られた人工知能搭載のオートマタ。ある日、禁じられた改造を施されたオートマタが相次いで発見され、ジャックは調査を開始する。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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驚かされる。人間の未来が本当に怖くなる。良く考えられていて素晴らしい。
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【概略】
「人工知能が人間を超える」という状態がリアルになった現代が生んだSF映画です。
ロボットを制御しようとする人間、ただ人間の先を行こうとするロボット、
その2つの立場に挟まれることになる主人公が受け止める現実、そして未来とは・・・?
ロボットと人間の関係の可能性として、現代に生きるからこそ見ておきたい一作でした。

※以下、ネタバレ注意です※

【世界観】
街の退廃的な青色の雰囲気と、そこから一歩出ただけで広がる広大な砂色の世界。
映画はその2色が軸でした。
地球環境の変化により人類の滅亡が余儀なくされている中、
人間たちはオートマタと呼ばれる機械を上手く制御して生きている、という設定です。
その中で、その制御の一部が外れているオートマタが発見されます。
制御の外れたロボット、それは人間たちにとっての「未知への恐怖」。
オートマタをそのように改造している犯人(通称『技師』)を必ず見つけなくてはなりません。
アントニオ・バンデラスが演じる主人公は仕事としてその謎を追い始めるのですが・・・。

【好きな場面】
滅亡に向かう人類の主人公と、その人類を引き継いで行ける可能性のあるオートマタが、<
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最近見たSF映画の中では、個人的に最高の作品でした。
AIものでは新しくないテーマだし、内容も攻殻機動隊の人形使いを通して描かれたものと似ていますが
全てのシーンが美しく情緒的で画面の構成の妙を各所に感じる作品でした。
どの場面でも一枚の絵になります。
演出も素晴らしいと思います。

人間は自らに似せてロボットを作りたがるものですが、
自我の芽生えたロボットはしばらくすると、自分の意思でその人間的デザインのマスクを外してしまうのです。
それが人類との決別の意思表示になっていて、無表情なロボットの全力の感情表現と思うとグッとくるものがあります。
ピノキオとは違ってオートマタは人間と同じになりたいとは思っていないのです。

登場するロボット達はほとんど実写でCGはあまり使われていません。
ロボットが作る新しい機械生命はフルCGで描かれていて、見た目もそれまでのものとは全く違って差別化がなされています。
その機械生命のデザインがまた秀逸で独特の気持ち悪さがあり、非人間的思考で作られたという感じがよく出ていました。

攻殻機動隊の人形使いは、電子の海で自然発生した新しい生命というような感じで描かれていて
本作もそれとほぼ同じですが、
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投稿者 caritas77 投稿日 2016/8/7
形式: Blu-ray
まずリュック・ベンソン監督のモノクロ作品『最後の戦い』のことを連想しました。

近未来世界の荒廃した状況について雰囲気が似ていたからです。

次にオートマタ、という題からノイマン博士の著作『自己増殖オートマトンの理論』のことを思い出しました。

あれは、機械が少しずつカケラを増やしていきますが、本作では、機械が、呼吸する機械を創ります。

生命を生かすことと、自己改変をしないことの2つのオキテがあったものが、いずれも破られるという結果を招くドラマです。

人工知能と人間との関係の臨界点に係る簡素な思考実験です。

登場人物の数も抑えられていて、コンパクトにまとまっていて、面白かったです。
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作品は悪くもなくって感じでしょうか…
看板にしておきながら、アントニオ・バンデラスの独特の良さが出きってない。
やはりこの人はSFよりも、現代~過去の時代を書いた作品によさを感じる。
悪いわけではない。演じる役柄が余りにもアクションと無縁だった…
『ゾロ』などの作品がはまりすぎた。
カッコいい配役のバンデラスが観たいよ。
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投稿者 コノハズク VINE メンバー 投稿日 2016/8/5
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何が言いたいのか良くわからない展開が続く。一種の世紀末モノと言ったらいいだろうか。
昨今の映画でSFXについて語っても仕方がない。安っぽいのかリアルなのか良くわからない絵作りだ。
とはいえ少し変わったSF作品を見たいというならトライする価値はあるかと思う。
思う存分カネをかけたハリウッド映画に食傷気味の向きはどうぞ。
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