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audio-technica AT-LH18/OCC ヘッドシェル

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製品の特徴:
  • メーカー型番 : AT-LH18/OCC
  • 重量 : 18.0g
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商品の情報

詳細情報
メーカー型番15117354
OSnot_machine_specific
  
登録情報
ASINB00008B5E4
おすすめ度 5つ星のうち 4.1 14件のカスタマーレビュー
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発送重量18 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2003/6/24
  
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商品の説明

テクニハード&ステンレス材。PCOCCリード線
宇宙技術の高音速超硬質素材“テクニハード"マイクロビッカース硬度400以上。ヤスリに負けない表面硬度をもつ“テクニハード"はNASAの技術から生まれた特殊加工アルミニウム素材。軽く、伝播音速が速いので、音響用素材にも好適。ヘッドシェルやアームパイプ、スタビライザーなどの構造材として、通常のアルマイトでは得られない強度と耐久性、高音質を実現。


メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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 久しぶりにLPレコードを聴こうと思い,懐かしのMICRO BL-81を動かしてみました。ところが,ベルトが伸びていたり,カートリッジの針先が摩耗していたりで,そのままでは使えないことがわかりました。SATINの交換針はもう入手不可能なので,代わりにオーディオテクニカのMCカートリッジAT33PTGを購入することにしました。それとセットで本商品AT-LH18/OCCヘッドシェルを発注しました。
 このヘッドシェルには,PCOCCリード線が組み込まれています。一方,カートリッジAT33PTGにもPCOCCリード線が同梱されてきました。私は,発注前にリード線も購入する必要があると思い,別途,オーディオテクニカのAT6101を発注してしまいましたが,結果的に不要でした。
 シェルそのものは,大変剛性感があり,また,オーバーハングに調整もやりやすい構造になっていました。AT33PTGを取り付けた状態で,MICRO BL-81の最適オーバーハング量にきちんと合わせることができました。取っ手部分には,透明樹脂のコートがしてあり,手触りも良いし,腐食の防止にもなると思います。コネクター部は,LH13やLH15はシェル本体と同じアルミ削りだしですが,LH18はステンレスになっているそうです。満足できる良い商品だと思います。少し高いですが,大切なカートリッジに組み合わせてあげてはいかがでしょうか。
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パイオニアのアナログプレーヤーPL50Lを使っております。シェルは付属のものをずっと使っておりましたが、知人に奨められてATーLH18/OCCを購入しました。カートリッジはシュアのM44GXなので、値段的なバランスが気になりましたが、同じカートリッジなのかと耳を疑うほどに音域が広がり、メリハリが出ました。ピアノやヴィブラフォンの立上りや、シンバルの音が非常にきれいです。シェルはオーディオにとって大事な部品なのだなと再認識させられました。
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ATLH18OCCはテクニハードという素材面ばかりが一人歩きをしているが、まず基本設計が良い。カートリッジステージには肉厚のアルミで、グラつかないようにシェルに直接ねじ加工をしている。更にスリーブ部には強靭で鳴きのないステンレス材を用い、シェル本体がステンレススリーブをがっちりマウントするようにねじで張力を加えられるようになっている。シェルのアーム側末端部も他の製品は単にL字型にして容易に作っているが、ATLH18OCCでは、曲線を用い、アールに仕上げており、丁度そこはシェルスリーブの入る場所なので、強度が弱いところなのだが、ぶ厚いアルミ構造となって硬性がさらに高められている。
ATLH15OCCとATLH18OCCの違いはシェルスリーブの材質だけで、15の方はアルミ製、18の方はステンレスとなっており、18の方が強靭でカートリッジやアームの共振を起こさせない能力を持っている。どちらでも使えるのなら18を選ぶべきだが、フルオートのプレーヤーや10万円未満のプレーヤーではアームの強度やそもそもアームに付けられない場合もあるので、ATLH13OCCやATLH15OCCも高硬性については他社製品やテクニカの下のランクの製品とは比較にならない程有利なので、お勧めである。ATLHシリーズのターミナルピンは勿論PCOCCである。シェルに付属するリード線は同社AT6101同等品である。
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実に20年ぶりにヘッドシェルを購入。DL-103Rを購入時にそれ用に一緒に購入。精密な作りでほれぼれします。
見るからに音がいい(に違いない)ヘッドシェルです。実際にDL-103Rを取り付けて音出ししてみるとかっちりとしたタイトな低音域と澄み切った中・高音域を堪能できます。この重さがお使いのトーンアームのバランス上問題がなければおすすめです。
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現在GoldringのElektraを付けて使用しています。本当は別のカートリッジの為に購入したのですが、Elektraは自重が軽いので、軽いヘッドシェルではうまく針圧の調整が取れず、この組み合わせとなりました。
結果は、カートリッジの持ち味である、中低音の厚みをさらに引き立たせ、荒れ気味になるボーカル等の音をうまく調整してくれているように感じました。また使い勝手も良く、カートリッジの固定の際に、斜めになったりする心配がありません。
注文があるとすればデザインで、レトロチックな方が好みなので、あまりにもすっきりとしたデザインに物足りなさを感じてしまうことぐらいでしょうか。
でも大変気に入っていますので、色々と使いこなしを試みながら楽しみたいと思います。
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