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オーソン・ウェルズ 単行本 – 2015/12/5

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商品の説明

内容紹介

1950年フランス、毀誉褒貶の只中からウェルズを救い出すべく、若き批評家がついに筆を執る。ウェルズ作品の革新性を主題の深さから画面の深さへと論じ抜く、「作家主義」批評の先駆け。コクトーによる序文、サルトルやサドゥールらの『市民ケーン』評も収録し、ヌーヴェル・ヴァーグ前夜のウェルズ論争を再現する。

「『市民ケーン』は私たちにとって従うべき手本ではない。」――ジャン=ポール・サルトル
「オーソン・ウェルズのシークェンス・ショットは、映画言語の進化の決定的な一段階である。」――アンドレ・バザン

内容(「BOOK」データベースより)

1950年フランス、毀誉褒貶の只中からウェルズを救い出すべく、若き批評家がついに筆を執る。ウェルズ作品の革新性を主題の深さから画面の深さへと論じ抜く、「作家主義」批評の先駆け。コクトーによる序文、サルトルやサドゥールらの『市民ケーン』評も収録。

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登録情報

  • 単行本: 192ページ
  • 出版社: インスクリプト; 四六変型版 (2015/12/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4900997617
  • ISBN-13: 978-4900997615
  • 発売日: 2015/12/5
  • 商品パッケージの寸法: 19.5 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2015年12月14日
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