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[大谷 由里子]のオンナの敵はオンナ 男たちにも知ってほしい! 働く女たちの現実 (きずな出版)
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オンナの敵はオンナ 男たちにも知ってほしい! 働く女たちの現実 (きずな出版) Kindle版

5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー

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Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,200

紙の本の長さ: 208ページ

商品の説明

内容紹介

【敵でも味方でもある女同士の本音がさく裂!】・ビジネスに感情が絡まる、面倒な女 ・相手によって言うことが違う、裏表のある女 ・人のためには動かない、自分都合で動く女をはじめ、思わず「いるいる!」と頷いてしまうオンナにまつわるエピソードが満載! 立場によって異なる本音に、笑って頷き、ちょっぴりわが身を振り返る……。女の敵は女だけれど、味方も女。だから女はおもしろい!

出版社からのコメント

働く女性なら誰しもが経験したことのある
恋愛、結婚、出産、育児、昇進……。

でも、働く女性といっても考え方も価値観も人それぞれ。
ただ楽しくイキイキ働きたいだけなのに、なかなかうまくいかないことも。

本書では20代で結婚、出産、起業を経験、
今も第一線で活躍し続ける著者だからこそ知るオンナたちのリアルな世界をお届けいたします。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 16976 KB
  • 出版社: PHP研究所 (2016/11/18)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MSSVX71
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 119,262位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
作者の方が、いかに同性との人間関係で苦労をしてきたかを書いているのですが
知人に同性同士のトラブルの愚痴を延々聞かされてるような本で、
半分読んだけど、冷静な分析や、客観的な意見が少なく、本を読んだ意味ないなぁ感じました。

作者自身が、周りの女性に対して『こうあるべき!』『もっと私の気持ちもわかってよ!』『私はこんなに頑張っている』と言いますが
頼まれてもいないし、そこまでしなくていいと言われてるのに頑張りすぎているのは作者自身、
自己犠牲に酔ってる?、責任感・正義感が強すぎておせっかいなお姉さんって感じです。

周りの女性の事を「子供ができたらすぐ仕事をやめる」「無責任」「仕事ができない」「信用していたのに」など非難しているけど、
仕事を続けるかどうかは個人の自由なのに、自分の会社を去った女性に対して文句タラタラ。
すぐ会社辞める人、責任感がない人、仕事やできない人なんて、男性だっていますよね…。
家族の介護、子育て、夢を追うため、移住がしたいなどさまざまな理由で、サクッと退職する男性だっていますよ。
単純に、自分がリーダーとして向いていないだけではないかと。

男たちに知らせてどうしたいのでしょう?ただの悪口本になってる気がします。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
女性である筆者が自身の体験や友人の話をまとめてながら、

本のタイトルがどういうことなのかを綴っている。

女性ってこんなにも多様なんだととても新鮮に感じた。

別にそれが悪いわけではなく、私は女性に対して一種の幻想を持っていたが、

悉くそれらが破壊されてしまい、苦笑せざるを得なかった。

結論、男性であれ、女性であれ、その人の言動でその人となりを判断するしかないと

感じた。

この本を読んでその教訓をえることができたのが、一番の収穫だと思う。

筆者とその友人の話はとても面白かった(良い意味でも悪い意味でも)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
オンナの敵はオンナ!
もう、題名で即買い!

女性はみんな知っている!
あまりに当たり前すぎて通り過ぎてしまっていたけど、盲点!
そう!
オンナの敵はオンナ。

本当こういうこと、ある〜!
本当こういうひと、いる〜!

と、笑いながら、引きつりながら読了。

いや待てよ?
私も『オンナ』だ、、、。
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