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発売元 hai hai
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ONKYO ホームシアターパッケージ 2.1ch HTX-25HDX

5つ星のうち 3.8 18件のカスタマーレビュー

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  • 3D映像&ブルーレイサラウンド対応。
  • ルックスにもこだわったアンプ内蔵サブウーファーモデル
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製品の特徴:
  • メーカー型番:HTX-25HDX
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商品の情報

登録情報
商品パッケージの寸法60 x 39 x 30 cm ; 13 Kg
発送重量13 Kg
メーカー型番HTX-25HDX
ASINB005G9B2S4
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2011/8/7
おすすめ度 5つ星のうち 3.8 18件のカスタマーレビュー
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商品の説明

商品紹介

■地上・BSデジタル放送に対応するAACデコーダーなど従来のサラウンド規格にもフル対応■ケース内コンポーネント思想を踏襲してノイズ対策を徹底した5.1chサラウンドアンプ内蔵サブウーファー部■大口径16cm振動板ウーファー&サイドスリットダクトを投入したサブウーファーで明瞭な1クラス上の超低音を再現■主要メーカーのハイビジョンTVとシステム連動を可能にする「RI HD」|ブルーレイディスク「HDサラウンド」に対応■多彩な用途に対応する5.1chオリジナルサラウンドモード

Amazonより


3D映像伝送やARCに対応
   HTX-25HDXは、3D映像伝送とオーディオリターンチャンネル(ARC)対応のHDMI端子を搭載。
   3つのHDMI入力端子を装備していますので、現在から将来にわたってさまざまな機器を接続できるロングライフ仕様となっています。
   また、TVから取得する番組のジャンル情報に応じて、本機のリスニングモードが自動で切り換わる※1HDMIのリンク機能を新たに搭載し、より再生内容に合ったサウンドを手軽に楽しめるようになっています。

※3D映像については、接続機器だけでなく再生するコンテンツの対応も必要です。
※Audio Return Channel (ARC) は対応TVとの組み合わせ時に動作します。
※HDMI Ethernet Channel (HEC)には対応していません。
※1本機能の対応テレビは、東芝製のレグザリンク対応テレビの一部、日立製Woooリンク対応テレビの一部です。

ブルーレイディスクの高精細なHDサラウンドに対応
   ブルーレイディスクのソフトが普及するに連れて、大容量を活かした高品位、高精細な音声規格「Dolby TrueHD」、「DTS-HD Master Audio」で収録されたソフトが増加しています。
   この音声規格は、圧縮前のデータに完全復元できる画期的な「ロスレス」方式で、従来の圧縮・復元方式とは一線を画し、
   これまでのデジタルサラウンドの音場効果をはるかに超える濃密でリアルなサラウンド再生を可能にしています。
   小型シアターセットでの採用はまだ多くはありませんが、ブルーレイディスクがより身近になる将来を見据え、HTX-25HDXにはこのブルーレイディスクのHDサラウンドに対応したデコーダーを搭載しています。
   もちろん、DVD-Videoや地上・BS・CSデジタル放送に採用されている「ドルビーデジタル」「DTS」「AAC」といった音声規格にも対応していますので、デジタルサウンドをフルにお楽しみいただけます。

高度な設計技術で1筐体に
   HTX-25HDXはシンプルな音響システムにするために、サラウンドアンプをサブウーファーに内蔵して1つの筐体にしていますが、決して音質を無視した設計はしていません。
   アンプ、サブウーファーそれぞれの本来の実力を発揮できるように緻密な設計配慮を施しています。
   これにより、ブルーレイディスクやデジタル放送に収録されたセリフや効果音のきめ細かなニュアンスが実感できるようになります。


オーディオマインドあふれる高品位なアンプ回路
   HTX-25HDXのアンプ部には、スピーカー駆動力を高めるための大型電源コンデンサーを採用し、信号処理のレベル基準(グランド電位)の安定化を図る極太の銅バスプレート、
   デジタル機器固有のノイズを大幅に除去する「VLSC」回路など、培われた音質技術も惜しみなく投入しています。
   小音量時でも音が聴き取りにくくならないように「オプティマムゲイン・ボリューム」を採用して実用性にもこだわりました。

画期的にピュアなアナログ変換を実現した「VLSC」回路(フロント2ch)
   ノイズ固有の正負対称の超高周波形には追従せず、音楽波形のみに反応する独自のフィルター回路「VLSC(Vector Linear Shaping Circuitry:ブイ・エル・エス・シー)」を独自の理論で開発。
   パルス性ノイズを大幅に低減することで、原音のより細やかなニュアンスまで正確に引き出すことに成功しています。


こもりのないスピード感あふれる重低音再生
   HTX-25HDXのサブウーファー部分には、低音の量感だけでなく、生々しい疾走感や音程まで表現できる性能を求めました。
   キャビネット内で発生した空気振動エネルギーを放出するダクト部は左右に設けた、「サイドスリットダクト構造」を採用。
   エネルギーを効率的に外部に放出できるようになり、映像の動きにシンクロしたスピード感あふれる重低音再生を実現します。


高級スピーカーさながらの本格スピーカー
   フロントスピーカー部のウーファーユニットには、高級単品スピーカーで開発された「A-OMFモノコック」振動板を採用。
   ノイズの原因となる振動板の不要なたわみを抑制するために強靭かつしなやかな特性を持つ振動板を、大型マグネットなど重量級のパーツでしっかりドライブし、量感と緻密さを併せ持つ中低音を再生します。
   高音を再生するツィーターには、可聴帯域を大幅に上回る超高音まで再生可能なバランスドーム型振動板を採用。音場の空気感など細やかなニュアンスの再現力も高めています。
   またスピーカーキャビネットについては、側面をラウンドさせることで内部での不要な共振の発生を防ぎ、音の明瞭さを高められるようにしました。
   音楽やバーチャルでの実使用時に満足できるような品質を求めて、本格的な仕様にこだわりました。


フロントスピーカーだけでバーチャル5.1ch音場を
   HTX-25HDXでは、高級AVセンターで開発されたバーチャルサラウンドDSP技術、「Theater-Dimensional」(シアターディメンショナル)を搭載。
   後方の奥行きや、スピーカーを設置していない前面中央からも映画再生に重要なセリフやヴォーカルをリアリティ豊かに再生するバーチャルサラウンド機能です。


視聴しながらの設定変更が可能な「オーバーレイOSD」
   スピーカーの初期設定などがTVを視聴しながら行 えるOSD(オンスクリーンディスプレイ)機能を搭載。設定画面はTV画面の手前に表示されるため、視聴中でも自在に設定変更が行えます。
※オーバーレイ機能は本機にHDM I入力された映像のみに働きます


TVのリモコンでシステム連動が可能な「RIHD」
   最先端のインターフェースHDMI端子を活用した「RIHD」機能により、最新のハイビジョンTVとのシステム連動を実現。
   TV音声の消音、ホームシアター 機器の電源ON、ボリューム操作などがTVのリモコンひとつで操作可能です。

連動動作する他社対応機種
●パナソニック製ビエラリンク対応テレビ「VIERA(ビエラ)」および同機能対応DVDレコーダー「DIGA(ディーガ)」
●東芝製レグザリンク対応テレビ「REGZA」および同対応DVDレコーダー「VARDIA」
●シャープ製AQUOSファミリンク対応液晶テレビ「AQUOS」および同対応デジタルハイビジョンレコーダー「AQUOSハイビジョンレコーダー」/ブルーレイディスクレコーダー「AQUOSブルーレイ」
●日立製Woooリンク対応テレビ「Wooo」
●ソニー製ブラビアリン ク対応テレビ「BRAVIA」および同機能対応ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー※1
   (一部、連動に対応しない機種もございます。またレコーダーは同メーカーのTVとの組み合わせで連動します。)
※1 :ソニー製品については当社独自調査で動作確認。

番組ジャンルに合わせてリスニングモードを自動切換
   主要メーカーのTVやレコーダーの付属リモコンでホームシアターシステムの主要な操作が可能な「RIHD」機能が進化。
   TVから取得する番組のジャンル情報に応じて、本機のリスニングモードの自動切換が可能。
   もちろん通常どおり、自動切換ではなくお好みに合わせたリスニングモードを任意で選択できる手動切換も設定できます。各々の番組の特性に合ったサウンドをより簡単に楽しめる、最先端の仕様です。
※本機能の対応テレビは、東芝製のレグザリンク対応テレビの一部、日立製Woooリンク対応テレビの一部です。

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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

オーディオもテレビも映画もみんなPCでまかなっているアナタ。
これを買いましょう。
イマドキのPCであれば、オンボードオーディオでも光出力はついてるでしょ。
それでつないでみましょう。

ひととおりの音声フォーマットに対応してます。
つけっぱなしで寝ちゃっても、勝手に切れてくれます。
おおげさでなく、邪魔になりません。

ヘッドホン出力はないので、それが必要な人は、ちょっと考えましょう。
イコライザー(トーンコントロール)はないので、それが必要な人は、ちょっと考えましょう。

ワタシはだいぶ考えました。考えている間に後継機種が出ちゃいました。
でもこれを買いました。

倍の値段を出してBASE-V50を買ったほうがよかったかな?
いえいえ、ワタシにはこれでじゅうぶんでした。
うえを見ればきりがありません。値段なりの満足感は保証します。
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50インチプラズマテレビに、HDMIケーブルで接続しました。 低音は十分な性能でした。

しかし、付属の小さいスピーカーは、おもちゃ程度なので以前からもっている8Ωのスピーカーをフロントに接続して使っています。

それでも、中音、高温がほそいのでもう少し大きめのスピーーカーと入れ買いたいです。

メーカーに電話で確認したところ、専用の別売りスピーカーでないと満足いく音にならないとのこと。309シリーズを購入しないといけないことになりました。

いずれにしても、中途半端な商品なので、AVアンプを購入して、少しづつウハー、左右スピーカー、センターなどの順番で少しづづそろえることをお勧めします。
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薄型テレビの音の悪さに辟易していろいろ物色してこれに決めました。比較したのはS社とY社の製品。
選択の当たって決め手になった項目は
○ Dolby TrueHD、DTS HD Master Audio に対応していること(S社の最新機種は○、Y社の製品は×)
◎ 5.1chにグレードアップ可能な拡張性
◎ スピーカー端子を備えていること(好みのスピーカーを接続できるということ)
当初はサブシステムということで本システム2.1chでいいかなとも思ったのですが、仮想サラウンドが期待したほどではなかったので、自宅で遊んでいるB社の小型スピーカー4本を使って4.1chシステム(32インチディスプレイにはセンタースピーカーは不要と判断したため)を構築しました。結果的にはサブウーファー内蔵アンプとして活用しています。
B社の小型スピーカーとは内蔵のサブウーファーともなじみがよく音の整合性も確保でき期待以上のシステムに仕上がりました。
RIHD対応テレビとの連動もまずまずで、テレビ画面で設定をすると入力がDIG3(TV)に変わってしまうこと以外特に不満はありません。
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HDMIの入力ポートを複数持っていて、このお値段ならお得だと思って買いました。
テレビのスピーカーがあまりにも貧弱すぎるので買ったのですが、音質も良くなって満足しています。
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私自身スピーカー初心者でなにを購入しようか迷いましたが、某雑誌で評判が良くオススメと書いていて予算的にも丁度よかったので購入致しました。

ONKYO センタースピーカー D-058C(H)も購入し、それと昔から持っていたY社のスピーカーを2個追加して5.1サラウンドという環境になりました。

ブルーレイやDVDを鑑賞しましたが素晴らしかったです。この価格帯のスピーカーで予想以上の音質に満足です。特にアーティストのLiveブルーレイを鑑賞しましたが低音がしっかり聞こえ感動しました。

PS3でFPSをよくプレイしているのですが5.1にしてプレイヤーの後ろで音がしたら後ろのスピーカーから聞こえてくるので臨場感が格段に上がりました。

スピーカー初心者なので大雑把なレビューしか出来ないので詳しい性能を知りたい方は他の方やレビューサイトなどをご覧下さい。
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