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オレは絶対性格悪くない! 単行本 – 2008/9/11

5つ星のうち 3.7 20件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

はたして、有吉は本当に性格が悪いのだろうか?己のアイデンティティを懸けて有吉が無実を訴える、入魂エッセイ。

著者について

1974年広島県安芸郡生まれ。太田プロダクション所属。1994年に森脇和成と猿岩石を結成。1996年に「進め!電波少年」ヒッチハイクの旅で帰国後、大ブレイク。2004年に、相方の森脇との方向性の違いでコンビを解散。現在ピン芸人として活動している。


登録情報

  • 単行本: 160ページ
  • 出版社: 太田出版 (2008/9/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4778311418
  • ISBN-13: 978-4778311414
  • 発売日: 2008/9/11
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 20件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
笑いました。中身のある本かと聞かれると、決してそうではないけど、面白かった。

有吉さんの何を知ってるというわけではないが、ファンとしてこの本を読んで印象を語らせてもらうとすれば、したたかな人間という感じがした。

有吉さんは地味で謙虚に生きているフリをしつつ虎視眈々とチャンスを狙うタイプだと思った。
性格が悪いとか毒舌とかいう単純なものではなくて、もっと頭脳派だろうな。
本の中でも自分で自分を要領が良いと書いてますし。
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形式: 単行本
この本の「最後に」にあるように,既に歪んでしまっている人は彼の性格を到底理解できないだろうし,そのことを短絡的に性格の悪さに帰着させてしまう.
意味深長なものなど本当に無いのだと思う.言語レベルで比較すれば彼の発言は上島さんの指摘するように色々な齟齬を生むだろうが,それはあくまで言語レベルの問題であって,内容の差異ではない.
深いようで実は深くない,ただ彼は本当に正直なのだと思う.あるデータベースの中からどの単語カードを切るかの問題に対し,全く迷うことなく直観の赴くままカードを切っている.
私は彼と生きている世界が全く違うが,心の中の根幹とも呼べる部分は全く同じだと,一種のシンパシーを感じた.
この本によって僅かではあるかもしれないが彼と同じタイプの人間が救われたと思うので,この点を評価する.
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投稿者 書評太郎 投稿日 2008/11/30
形式: 単行本 Amazonで購入
 自分は、けっこう有吉は好きだ。『猿岩石日記』も古本で読んだ。読んだら、捨てるつもりだったけど、面白かったので、残してある。
 しかし、残念ながら、この本はいまいちだと思う。なんていっても、やたら字がでかいし、内容も、ショートで、ばらばら。最後に載っている上島氏との対談(トーク)も、テレビでああいう風に上島氏をいじったら面白いのかもしれないけど、活字ではそのおもしろさはまったくつたわらない。むしろ、有吉のいやみな感じだけが記憶に残り、なんかファンとしても後味が悪かった。
 中身を見ないで通販で購入したら、後悔すると思う。
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投稿者 山下智広 投稿日 2016/8/30
形式: Kindle版
そう言って欲しいこそのタイトルなんでしょうけど、やっぱ性格悪いわ(笑)
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形式: 単行本
有吉の怖いもの知らずの罵詈雑言が可笑しいは、彼が敗者であり、弱者であるからだ
有吉は自分が敗者であることを引き受けている
のみならず、彼はそれを芸にまで高めている
有吉は底辺に身をおき、他人に噛み付く
それは強者の暴力などではなく、弱者の叫びである
有吉が血だらけになり叫ぶことで、弱者は救われる
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投稿者 ながとも 投稿日 2013/9/6
形式: 単行本
すらすらと読めました。対談もよかったです。思ったより悪くないのかも?
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形式: 単行本
これと言って、印象に残る文面がある訳でもなく。
かと言って、読んでいて面白いかと言うとそうでもなく。
最後の上島竜平との対談だって、「テレビでやれば面白い」レベル。

有吉は、この本を書いた時より、芸人いじりが上手くはなっているのだろうが
深夜の冠番組を持ったせいか、「保守」に入っているように感じる。
視聴率なども気にしているようだし。

今書いたら、もっと面白い本が書けるのかと言ったら、そうも思えない。
「お前なんかもう死んでいる」も読んだが、同じようなレベル。
もう、有吉の本は買わない。テレビで適当に観て笑っているくらいが丁度良い。
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形式: 単行本
今や、テレビで見ない日などない、言わずとしれた中堅コメディアン、一匹狼の彼、有吉弘行のルーツをまとめた書籍だ。
なぜ、彼があんなにもパーソナリティに問題があるのか?普通の幼児期だったとは言い難い、幼いながらに苦悩に満ちた過去、父親との確執…などなど、テレビでは分からない有吉弘行の真実が知れるかも?
根本的には、『ある理由』で、色々と波乱があった彼も、年齢を重ね、精神的にも近年は安定してきているようで、ますます、明石家さんまのポジションを奪っていく準備が…(笑)
まあまあ、生涯学習をされているようなので、自分的には一番近い人材ではないか、と思いますがね…(^_^;)
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形式: 単行本
お前なんかもう死んでいる ‾プロ一発屋に学ぶ50の法則‾と間違えて買ってしまった。
子供の頃の写真なんか見ても、何の思い入れもない。巻末の上島竜兵との対談がそこそこ読めるが、それでも読み捨てる文章。
自分で「実はいい人ですよ」という逃げ道を作らない潔さは買えるので、最低評価はやめました。
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