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オリエント急行殺人事件 (古典新訳文庫) 文庫 – 2017/4/11

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

豪華列車「オリエント急行」が大雪で立ち往生した翌朝、客室で一人の富豪の刺殺体が発見される。国籍も階層も異なる乗客たちにはみなアリバイが…。名探偵ポアロによる迫真の推理が幕を開ける!20世紀初頭の世界情勢を背景に展開するミステリーの古典にして不朽の人間ドラマ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

クリスティー,アガサ
1890‐1976。イギリスの小説家。第一次世界大戦中は志願看護師や薬剤師の仕事をする。最初に志した音楽家の道を断念した後、推理小説の執筆を始める。1920年のデビュー作『スタイルズ荘の怪事件』以降、55年にわたり年1冊以上の作品を上梓し続けた。『そして誰もいなくなった』などが代表作。探偵エルキュール・ポアロやミス・マープルといった魅力的な人物造形で世界中に読者を得る。小説のみならず戯曲でも人気を博した

安原/和見
鹿児島県生まれ。翻訳家。小説からノンフィクションまで幅広く手がける。東京大学文学部西洋史学科卒。訳書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 436ページ
  • 出版社: 光文社 (2017/4/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334753523
  • ISBN-13: 978-4334753528
  • 発売日: 2017/4/11
  • 梱包サイズ: 15.4 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

アームストロング大佐の呼び名が「ジョン」になったり「トビー」になったり「ロバート」になったりするので、
「ジョン」に訳を統一したそうだが、これは一番やってはいけないこと。
翻訳者にはわからない原作者の真意が潜んでいるのかもしれないからだ。
ホームズにもそういう例が複数あるが誠実な翻訳者であれば名前の統一は行わない。
この作品の研究者や解説者が引用するときの底本として最早この本は使えない。
翻訳者は余計な真似をしてはいけないのだ。
編集者もそれくらいは理解しておいてほしい。
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【ネタバレ注意】

実は、この古典新訳文庫版は読んでいません。
でもクリスティーファンとしてレビューを書かずにいられませんでした。
クリスティーはミステリーの古典と言っていいほどポピュラーだとは思うけれど、
これから読む誰もが犯人を知っているわけではありません。
この表紙、いかがなものでしょうか。
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