さくらん、ヘルタースケルターの世界観が好きで、蜷川実花さんが気になって購入。
購入して良かったと思える。
・沢山のプライベート写真(息子さんの写真も!)
・力強い蜷川女子論。今の時代、女子はこうでなくては生きていけないかも(笑)
・力強い4人(蜷川実花、ピーチジョン社長、東村アキコ、LiLy)のオラオラ対談(笑)
・蜷川ワールド写真(相変わらず美しい)
・男の子のママにも読んでほしい母親論
・強烈な蜷川家家訓
などなど、実花さん好き以外にもおすすめな一冊。
明日からお洒落してパワフルに生きたくなる!
プライム無料体験をお試しいただけます
プライム無料体験で、この注文から無料配送特典をご利用いただけます。
| 非会員 | プライム会員 | |
|---|---|---|
| 通常配送 | ¥410 - ¥450* | 無料 |
| お急ぎ便 | ¥510 - ¥550 | |
| お届け日時指定便 | ¥510 - ¥650 |
*Amazon.co.jp発送商品の注文額 ¥2,000以上は非会員も無料
無料体験はいつでもキャンセルできます。30日のプライム無料体験をぜひお試しください。
新品:
¥1,111¥1,111 税込
ポイント: 11pt
(1%)
無料お届け日:
10月1日 日曜日
発送元: Amazon 販売者: 田山書店
新品:
¥1,111¥1,111 税込
ポイント: 11pt
(1%)
無料お届け日:
10月1日 日曜日
発送元: Amazon
販売者: 田山書店
中古品: ¥57
中古品:
¥57
この商品をお持ちですか?
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
オラオラ女子論 単行本(ソフトカバー) – 2012/6/30
蜷川 実花
(著)
{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"¥1,111","priceAmount":1111.00,"currencySymbol":"¥","integerValue":"1,111","decimalSeparator":null,"fractionalValue":null,"symbolPosition":"left","hasSpace":false,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"VHswlsg8jTWp3TkO3iBemQdOSz7dw%2FmEyD3Pzh39uLMsNzTBQdvARr9f%2BsZuEz3Oc3Py1cRmmAX8jaTrU8RAotfsmXrGZKXv8Q0C9lZT5%2FzLo9dVKnmkZfy3RU2A2sRoyFraW%2BkCdjbOs9gFLcOVoyMgMnb0le6rvR6FmtluVQ%2FWsXX3OLmUBzpIjk8lXOow","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}, {"displayPrice":"¥57","priceAmount":57.00,"currencySymbol":"¥","integerValue":"57","decimalSeparator":null,"fractionalValue":null,"symbolPosition":"left","hasSpace":false,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"VHswlsg8jTWp3TkO3iBemQdOSz7dw%2FmEaPlD1TYdSc%2BbppDpklaKrJzTAc0ZNY8ax1%2BtbDldWpJgg3Hnw4%2Fp6HDZKmNT7rsPLyAzvNcXv1znOnlZPOILn0kS8ddZe0V1sWyh4ZGyNrE4gmXFDu%2Blprv4ItcmIs9%2Bt3DoKtEIgVJrymW7BwdbDA%3D%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"USED","aapiBuyingOptionIndex":1}]}
購入オプションとあわせ買い
「ハイヒールは“経験と、気合い"」! 女子であることが楽しくなる蜷川実花流オラオラ女子への道 映画 『ヘルタースケルター』の監督としても注目される蜷川実花。本書は、“写真家・映画監督"蜷川実花ではなく“女性"蜷川実花をフューチャー。いかに「格好良く、かわいく」生きられるか、しなやかに凛と戦えるか、女性として「母・仕事・恋愛」とどう向き合っているか…etc女子であることを楽しむための蜷川実花流の女子論。豪華私服やお宝コレクションにド派手ニナミカハウスの紹介、一風変わった蜷川家の家訓、総勢約80名の超豪華ゲストの写真やコメント。また、AKB48、沢尻エリカ、向井理、綾野剛、大森南朋…など蜷川実花が撮影した男、女、花の数々。豪華な色とりどりの写真とインタビューで綴る、蜷川ワールド満開の初のスタイルブックです。
- 本の長さ136ページ
- 言語日本語
- 出版社祥伝社
- 発売日2012/6/30
- 寸法1 x 14.8 x 21 cm
- ISBN-104396430531
- ISBN-13978-4396430535
よく一緒に購入されている商品

対象商品: オラオラ女子論
¥1,111¥1,111
最短で10月1日 日曜日のお届け予定です
残り2点 ご注文はお早めに
¥1,309¥1,309
最短で10月1日 日曜日のお届け予定です
残り2点 ご注文はお早めに
総額:
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計:
pt
もう一度お試しください
追加されました
一緒に購入する商品を選択してください。
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
格好よく、かわいく生きるための蜷川流女子論。
著者について
蜷川実花 木村伊兵衛写真賞ほか数々の賞に輝き、国内外問わず、ファッション、広告、映像、など幅広い分野で活躍。手がけた写真集は70冊を超える。映画監督としても『さくらん』、『ヘルタースケルター』の作品をてがける
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
蜷川/実花
木村伊兵衛写真賞ほか数々の賞に輝き、国内外問わず、ファッション、広告、映像、など幅広い分野で活躍。映画監督としても『さくらん』『ヘルタースケルター』の作品をてがける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木村伊兵衛写真賞ほか数々の賞に輝き、国内外問わず、ファッション、広告、映像、など幅広い分野で活躍。映画監督としても『さくらん』『ヘルタースケルター』の作品をてがける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : 祥伝社 (2012/6/30)
- 発売日 : 2012/6/30
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 136ページ
- ISBN-10 : 4396430531
- ISBN-13 : 978-4396430535
- 寸法 : 1 x 14.8 x 21 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 561,571位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.1
4.1/5
11 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2013年12月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
写真は本当にすごく美しく、ステキでした。
みかさんの価値観もはっきりして気持ちよいなと思います。
あくまで、実花さんの生き方であって、考え方であって、作品として素晴らしいです。
自分の人生にとって参考になるとか、感化される感じではないかなと思います。
みかさんの価値観もはっきりして気持ちよいなと思います。
あくまで、実花さんの生き方であって、考え方であって、作品として素晴らしいです。
自分の人生にとって参考になるとか、感化される感じではないかなと思います。
2012年7月27日に日本でレビュー済み
写真に映画にと表現の場を広げる、蜷川実花さん。そんな蜷川さんをもっと知りたくてこの本を購入しました。
ひけらかすわけでもなく。飾るわけでもないけど、素直に尊敬してしまう魅力があって。ただただカッコイイ人かと思いきや、すごく乙女な部分も持っている。自分も女子ですが、蜷川さん程の女子には叶いもしない…と思いきや、すごく等身大なエピソードもちらほらあって。ますます魅力的。
極彩色の色に乗せて語られる女子論はそれぞれ引き込まれてしまうもので。(極彩色に文字載ってるんで正直見づらいんですが/笑 でも読みたくなってしまう)
女性を肯定して生きつつもも凛とありたい事とか、クリエイターだけどエゴが薄くて仕事がやりやすかったり、生真面目だったり、人に気を遣ってしまうところとか。私もクリエイティブな仕事をしていて、悩んでいたときに出会った本だったので。
仕事としても参考書になる本と出逢えました。
色んな女子に読んでほしいです。
ただただ、感想だけをだらだら描いてしまいましたが…それほど刺激的で誰かに語りたくなる本だったという事で(*'∀`*)
ひけらかすわけでもなく。飾るわけでもないけど、素直に尊敬してしまう魅力があって。ただただカッコイイ人かと思いきや、すごく乙女な部分も持っている。自分も女子ですが、蜷川さん程の女子には叶いもしない…と思いきや、すごく等身大なエピソードもちらほらあって。ますます魅力的。
極彩色の色に乗せて語られる女子論はそれぞれ引き込まれてしまうもので。(極彩色に文字載ってるんで正直見づらいんですが/笑 でも読みたくなってしまう)
女性を肯定して生きつつもも凛とありたい事とか、クリエイターだけどエゴが薄くて仕事がやりやすかったり、生真面目だったり、人に気を遣ってしまうところとか。私もクリエイティブな仕事をしていて、悩んでいたときに出会った本だったので。
仕事としても参考書になる本と出逢えました。
色んな女子に読んでほしいです。
ただただ、感想だけをだらだら描いてしまいましたが…それほど刺激的で誰かに語りたくなる本だったという事で(*'∀`*)
2012年8月5日に日本でレビュー済み
『蜷川実花の言葉集』や『文藝別冊蜷川実花』を読破済みの人にとっては目新しさは特にないと思います。蜷川家の家訓とか、過去のインタビュー発言の再録がメイン。事務所の内装写真も雑誌やテレビで何度か取り上げられてるから見飽きたし。野口美佳×東村アキコ×LiLiyとの対談ぐらいじゃないのかな、今までになかった企画としては。
2012年7月5日に日本でレビュー済み
嫌味のない前向き感!!迷える女子に生きる活力をくれる本です!( ̄▽ ̄)bエッセイ+インテリア写真ありのお子さんの写真ありの、出し惜しみしないサービス精神素晴らしいですな♪ニナミカファンじゃなくても惚れてしまう一冊ですW






