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オホーツク鮭物語 (日本語) 単行本 – 2020/2/10


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

道北・枝幸における鮭定置網漁の草分けとして、長らく漁業権を維持してきた網元の佐賀家。戦後の漁業法改正で漁業権喪失の危機を迎えた一家は、“まるは”大洋漁業への漁場貸しに再興の望みを懸けるが―。時代に翻弄される網元一家の人間模様を描く異色のドキュメントノベル。

著者について

1931年(昭和6)北海道生まれ。旧制弘前高校を経て、1956年東京大学農学部卒業。翌年全国農業協同組合中央会に入り、教育部出版課長、教育部長を務め、その後も農協電算機研究センター常務理事、農林放送事業団常務理事を歴任。1954年の日本農民文学会結成に参画し、「農民文学」作家たちを知る。著作に『君臣平田東助論――産業組合を統帥した超然主義官僚政治家』(日本経済評論社、1987)、『受難の昭和農民文学――伊藤永之介と丸山義二、和田伝』(日本経済評論社、2003)、共著に日本農業新聞編『協同組合運動に燃焼した群像』(富民協会、1989)など。

登録情報

  • 単行本: 360ページ
  • 出版社: 亜璃西社 (2020/2/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4906740413
  • ISBN-13: 978-4906740413
  • 発売日: 2020/2/10
  • 商品の寸法: 19 x 13 x 2 cm
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