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オニじゃないよ おにぎりだよ 大型本 – 2012/1

5つ星のうち 4.7 35件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

かぶりつくうまさ、くせになるおもしろさ。「コックさん」シリーズで大人気のシゲタサヤカ最新作。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

シゲタ/サヤカ
1979年生まれ。短大卒業後、印刷会社勤務を経て、パレットクラブスクールで絵本制作を学ぶ。2009年、『まないたにりょうりをあげないこと』(講談社)で絵本作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 大型本: 32ページ
  • 出版社: えほんの杜 (2012/01)
  • ISBN-10: 4904188144
  • ISBN-13: 978-4904188149
  • 発売日: 2012/01
  • 商品パッケージの寸法: 26.4 x 21.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 35件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 たか トップ1000レビュアー 投稿日 2012/2/14
形式: 大型本
人間に怖がられているという自覚の無いオニ達が好物の美味しいおにぎりを人間に食べさせてやろうと奮闘。
健気に一生懸命たくさんのおにぎりを作って街に行くものの、皆怖がって逃げてしまう。
そこで変装しておにぎりを配り人間達と仲良しになる楽しいお話。

おにぎりをたくさん荷車に積んで運んで行くオニ達の姿が可愛らしく6歳の娘の爆笑とともに読み聞かせしたのが印象的。
著者は今後も注目していきたい絵本作家の一人となった。
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投稿者 mintjam トップ500レビュアー 投稿日 2012/3/17
形式: 大型本
『人間どもめ、オイラたちのおにぎりを食いやがれ! 』

てな勢いで大量のおにぎりを持って町に繰り出したのはいいんですが・・・
それが怖い形相の鬼ではねぇ。みんな逃げますよそりゃ。

きっかけは捨てられて時間のたったおにぎりを彼らが口にして、
人間はいつもこんなまずいものを食べているのか、と勘違いしたこと。
おにぎりを愛する鬼たちは、なんとかせねばと立ち上がったわけです。
一度失敗してもめげない彼らの(おせっかいな)試みは成功するのか?

アノ手コノ手でなんとか人間に受け入れてもらおうとするドタバタぶり
は爆笑もの。でもこれって、視点を変えると自分自身が鬼の立場に
なることもありますね。提案を受け入れてもらおうとプレゼンしたり、
商品の魅力をお客さんに分かってもらおうとしたり、とくに立場や年齢
など異なる相手にたいするときなどは、それに近いかも。
自分も同じように四苦八苦したことを考えると、鬼たちの奮闘には
笑いつつも親しみを感じてしまいました。
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形式: 大型本 Amazonで購入
オニがなんとも純粋で 可愛くてたまらないっっ。オニの作ったおにぎりが食べたいよ〜(笑) 
小学校の読み聞かせで 5年生に読みましたが 大ウケ。心がホッコリする素敵な絵本です。
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形式: 大型本 Amazonで購入
「おにじゃないよおにぎりだよ」って題名からして好きです。
本はもっぱら図書館を利用しますが、これは手元に置いておきたい一冊です。
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形式: 大型本
買って損はない絵本です。おにぎりが大好きな鬼たちがくりひろげる勘違いが面白いです。最後には角があるから人間たちは俺たちを恐がるんだ!!と勘違い。親子で笑って心も体も元気になれる素敵な絵本だと思います(*^o^*)
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形式: 大型本 Amazonで購入
絵もいいですね。
鬼なんですが、この鬼たちが、「悪」として書いてないところがいいですね。
おにぎり好きの、愉快な仲間。
「鬼は怖い」という想像とは全く違う、鬼たちのおかしくてやさしい歩み寄りあれこれ。
下の子(未就学時)の読み聞かせように購入しましたが、
上の子(小学生)のココロも、がっちりつかみました。
上の子が読んでいる「子供新聞」にも、この本の紹介が載っていたようです。
この作家さん、どこかシュールですが、憎めない感じ、好きです。
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形式: 大型本 Amazonで購入
3歳くらいから小学生まで楽しめそうです。
読み終わったら終わりではなく、イラストを見ておにぎりのあてっこをして遊んだりしています。
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形式: 大型本 Amazonで購入
評判が良かったので購入して子供に読み聞かせたところ
とても喜んでくれました。

お菓子ばっかり好きで御飯を食べるのが苦手だった息子が
オニギリ作ってと言って来たのには驚きました。
以降オニギリを残す度に「オニさんが悲しむよ」って
言い聞かせると残さず食べるようになりました。
この本にはとてもお世話になりました。
感謝してます。
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形式: 大型本
初シゲタさん、絵はこんなにアクが強いのに、お話はこんなにもかわいいんですね。
おにぎりが大好きなオニたちは来る日も来る日も、マイペースにおにぎりを食べている。
ところが、それを見た人間は悲鳴をあげて逃げてしまう。
オニたちは、それでもマイペースなのには笑ってしまう。

人間は固定概念があるけど、君たちにはそういう余計な概念がないんだよね。
その枠がない感じがまたぷぷぷっと笑いを誘うんだろうなぁ。
イメージ的には朴訥で真正直な田舎の人って感じ。
こんなオニなら会ってみたいって思ってしまいました。(笑)
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