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エセ芸術家ニューヨークへ行く

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新品の出品:26¥ 2,376より
  • ■プレイ人数:2 ~ 10人
  • ■プレイ時間:約20分
  • ■対象年齢8歳以上
  • ■内容物:出題カード9枚 / カラーペン10本 / ボードマーカー1本 / キャンバスシート1部 / 遊び方説明書
  • ■箱サイズ:W62 × H109 × D34mm

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商品の情報

詳細情報
発売日:2014/6/1
最大プレイヤー数2 ~ 10人
組み立て式いいえ
電池使用いいえ
電池付属いいえ
リモコン付属いいえ
  
登録情報
ASINB00KKBJZ5K
おすすめ度 5つ星のうち 3.9 10件のカスタマーレビュー
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発送重量136 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2014/5/26
  
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商品の説明

みんなでひとつの絵を描いている中、ひとりだけ何を描いているのか分かっていないエセ芸術家がいます。いったい誰が当てずっぽうに描いているのかを見つけ出しましょう。ただしエセ芸術家に何を描いているのかバレてはいけません。自分がエセだと疑われないように、でもエセに正解がバレないように、うまく描くことができるでしょうか。 プレイ人数:2-10人、プレイ時間:約20分、対象年齢:8歳-

(Amazon.co.jpより)


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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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友人が大勢集まった時にいつもこれで遊ぶのですが、すごく面白いです。
ゲーム内容は例えば6人でゲームをすると仮定すると
1人が出題者として、5枚のプレートのうち4枚に何か言葉を書き、残る一枚には「×」と書きます。
それをランダムに他のプレイヤーに配り、一人だけお題を知らないという状態になります。

お題を知らないプレイやーはエセ芸術家となり、ほかの4人が描く絵を見て何のお題なのか推理しつつ、自分がお題を知らないということを他のプレイヤーに悟られないように注意して絵を書き、ほかの4人はエセ芸術家が誰なのか推理するというゲームです。

お絵かきゲームでありながら、絵が下手でも大丈夫。むしろ絵を上手に描く必要がないゲームなので誰でも楽しめます。

今までに50人以上と遊びましたが、面白いという意見ばかりで、このゲームにハマる人が続出しています。
自信をもってオススメします。
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ゲームはとても面白いです。
プレイヤーはエセ芸術家(1人)と芸術家(他全員)に分かれて、芸術家はエセを見つけ、エセはいかに芸術家っぽくふるまえるか・・・・
最初に親が何を描くかをみんなにタイトルをに配ります。ただし、この中で1枚だけ何も書かれていないのです。その人がエセ芸術家となり、他の人が描いている物から何を描いているのかを予測して、戦います。
ただしここで難しいのが、全員一筆書きしかできないこと。一筆書きなので、意外と誰がエセ芸術家かわからないのです。だから、他人の書いたものとかに加え書きとかをして、相手に自分はエセではありませんと証明していったり、タイトルに沿ったものを一筆で書き表すことで、味方だと判断してもらうのです。ただし、ここで犯人に何を描いているのかがばれてしまうと、負けてしまうので、それらしきものを描くしかないのです。
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絵が完成するまでは、テレストレーションのようなお絵かき伝言ゲームによる
「どうしてこうなったww」的な笑いを楽しめます。

一方で、絵が完成したあとは人狼のように正体隠匿系の面白さも楽しめる
一回で2度おいしいゲーム。

ありそうで、他に無いプレイ感だと思います。
めっちゃ盛り上がりました。
やっぱりエセ芸術家はドキドキです。

ただ、人数と面白さが比例するのはテレストレーションと同様です。
できれば6人くらいは欲しい。

ルールに明記されてるかわかりませんが、描くときは他の人に見えないようにして回したほうが盛り上がりました。

 ・ペンの迷いが見えてしまいエセだとバレることがある。そこはゲームの狙いではないと思う。
 ・自分が描く手番で、予想外のシュールな絵になっててびっくりする
 ・それを他の人が見て「いったい今どんなことになってるんだろう・・」というざわざわ感。

最初、別に買わなくても、100均でカラーペンでいいのでは?
と思ってたのですが、やっぱりこのコンパクトなボックスに納まる感じがステキです。
買ってよかった。
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みんながそれぞれイメージしながら描くので、予想外の絵が完成します。親戚が集まった時とか、友達と遊ぶ時など、大人でも楽しめます
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正体隠匿ゲーム。

プレイヤーの人数分から1つ少ないボードを用意。ひとつ少ないのは親には不要のため。

親が「お題」を決め、そのボードに書いていくが、そのなかのひとつだけには「×」(バツ)を書く。
ボードを裏向きのままシャッフルしプレイヤーに渡す。

つまりプレイヤーのうち一人だけは「お題」を知らない。これをこのゲームでは「エセ芸術家」と呼ぶ。

全員で一筆づつ二回、絵を描いていく。
一筆という制約があるのは、ゲームをスピーディに単純化するため。

エセ芸術家は「お題」を知らないので周囲にあわせ適当に描くしかない。

終了後、プレイヤー全員がエセ芸術家を推理する。
エセ芸術家は皆に指摘されなければ(多数決で多数にならなければ)勝ち。
指摘されてしまえば負け---なのだが、逆転の機会が与えられる。
「お題」を当てることができればいい。

当初、誤りがちなのは、全員でひとつの絵を完成させようとか、「お題」をうまく描こうと思ってしまうこと。

このゲームの本質は上手にお題を描くことではなく、「お題」を知っている芸術家プレイヤー同士が『自分は知っているぞ』というサインを出しあうこと。
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