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エヴリシング・クドゥ・ビー・ソー・パフェクト(紙ジャケット仕様) Extra tracks, Limited Edition, Original recording remastered

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登録情報

  • CD (2009/1/21)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Extra tracks, Limited Edition, Original recording remastered
  • レーベル: SPACE SHOWER MUSIC
  • 収録時間: 68 分
  • ASIN: B001KDO3VS
  • JAN: 4580132732513
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 328,472位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Why Does It Have To Be This Way...
  2. Via Vagabond
  3. Looking For Love
  4. He!Stranger
  5. Intermission (The Gods Are Bored)
  6. Souvenir D’Un Paris
  7. A Crack In The Ocean
  8. The 1000 Colours Waltz
  9. He!Stranger-One
  10. He!Stranger-Two
  11. Stranger (Than Fiction)
  12. Johnny
  13. Why Does It Have To Be This Way (Single Version)
  14. Faut-II Vraiment Que Ce Soit Comme Ca
  15. Why Does It Have To Be This Way (Piano Version)
  16. Like We Do

商品の説明

内容紹介

長らく入手困難だった幻の名盤が世界で初めてリマスターされ遂に復刻!!

フランキー・ゴーズ・トゥー・ハリウッドやアート・オブ・ノイズ全盛期の80年代中期にZTTで活躍したアン・ビガール。トレヴァー・ホーンはもとよりマイケル・ナイマンやエイドリアン・シャーウッドとも制作を共にしていた彼女は、音楽的センスに加え、フレンチらしいアンニュイな雰囲気と官能的魅力を持ちあわせていた。シャンソンの女王として世界に君臨したエディット・ピアフに多大なる影響を受けたという、そのムーディーで存在感のある歌声で他のZTTアーティストと一線を画し、日本でも人気を確立。シングル曲『He! Stranger』は車のCMにも起用され来日公演も果たした。
彼女は現在も音楽活動を続ける傍ら、写真家、ペインター、官能詩人として自由に自己を表現し続けている。非常にヨーロッパ的で才能あふれるアーティスト、アン・ビガール若き日の原点がここに。
XECZ-1026

メディア掲載レビューほか

1980年代中期のZTTレコーズ全盛期、プロパガンダやフランキー・ゴーズ・トゥー・ハリウッドらと同時にZTTで活躍していたアン・ビガール1985年の作品。シャンソンを思わせるアンニュイでムーディーな楽曲を多数収録。 (C)RS

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
85年。当時、飛ぶ鳥を落とす勢いだったZTTの中でも異彩を放っていたのが、フランス生まれで、単身イギリスに渡ったこのアン・ピガール。40、50年代のシャンソンを80年代に甦らせたような洒落た雰囲気が良い感じです。同レーベルの中では珍しく懐古趣味を前面に出した構成が面白く、売れなかったのが惜しまれる出来映え。フランス訛りの英語が、却って聞き取り易くリスニングの教材にもなりそう(笑)。2枚目を作る話もあったそうですが、全く売れなかった上、レーベル側のプロデュースにも不満を募らせていたため、これ一枚で音楽からは足を洗っちゃいました。
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形式: CD
 80年代、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドやプロパガンダで名を売った、ZTTレーベルの(美人)女性ヴォーカルとして現れた彼女ですが、どちらかというと生音中心で意外な印象を受けたと記憶します。邦題『青春の彷徨』という当アルバムは、どこが彷徨なのか判らないまま、それでもラジオで聴いて12inchシングルを持っていた"He! stranger..."(邦題「異邦人』)が良かったので、レコードを購入しました。シングルと若干アレンジは違いましたが、イントロの弦が一緒でしたので、CDが出たときにも買い直しました。
 フランス系でニック・プリタスとも組んでいたという彼女ですが、結構力のある唄いぶりは60年代とも違った感じです。むしろ青を基調としてジャケ、レーベルは視覚的に、映画『サブウェイ』あたりと一脈通じる観があります。それも含めて80年代の美意識ということなのでしょうか。ちなみに、オリジナルの曲目は以下の通り、

1. Why Does It Have to Be This Way...
2. Via Vagabond
3. Looking for Love
4. He! Stranger...
5. Intermission (the god are bored)
6. Souvenir d'un Par
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形式: CD
ZTTレーベルからのフランス人女性シンガーのデビュー作。トレバーホーンも一曲プロデュースしているがかなりのレアアイテムだろう。ZTTならではのテクノロジーを駆使しつつもヨーロッパ南部っぽい独特の雰囲気をかもし出している。売れ線狙いの派手なZTT路線とはかなり趣の異なる趣味的なサウンドだが、聴き応えはなかなかです。
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