エンター・ザ・ボイド ディレクターズカット完全版 ... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 350 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ■商品によっては、使用される事による擦れ傷・色あせ・多少の汚れ、劣化等が見受けられる場合がございますがご容赦ください。通常版・限定版に限らず、ジャケット・ライナーノーツ・特典・帯・ハガキ・チラシつきましては原則付属致しません。万が一、動作不備・再生不備がございましたら全額返金させて頂きます。■配送は原則メール便で行っております。また土日祝日はお休みを頂いております。■受注受付は24時間おこなっておりますが、複数店舗併売の為品切れの際は申し訳ありませんがキャンセルとさせて頂きます。休日中のお問い合わせへのご返信は休日明けに順次行わせていただきます。
こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 6,900
通常配送無料 詳細
発売元: ファンタジー美野島
カートに入れる
¥ 9,600
通常配送無料 詳細
発売元: ENDORS
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

エンター・ザ・ボイド ディレクターズカット完全版 [Blu-ray]

5つ星のうち 3.3 55件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 6,890 通常配送無料 詳細
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、Comodo Online Shopが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:4¥ 6,890より 中古品の出品:6¥ 3,248より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • エンター・ザ・ボイド ディレクターズカット完全版 [Blu-ray]
  • +
  • LOVE [Blu-ray]
総額: ¥10,444
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: ナサニエル・ブラウン, パス・デ・ラ・ウエルタ, シリル・ロイ, オリー・アレクサンデル, サラ・ストックブリッジ
  • 監督: ギャスパー・ノエ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • 発売日 2011/01/07
  • 時間: 162 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 55件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0042XAH86
  • JAN: 4907953030169
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 112,943位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

鬼才、ギャスパー・ノエ監督が、東京を舞台に繰り広げられる若者の赤裸々な日常を独自の手法で綴ったドラマ。麻薬ディーラーのオスカーは、警察の捜査に遭い胸を撃たれて死んでしまう。しかし、彼の魂は最愛の妹・リンダから離れるのを拒み…。

内容(「Oricon」データベースより)

ギャスパー・ノエ監督が輪廻転生から発想を得て、さまよう魂が観る景色を浮遊感のあるカメラワークを織り交ぜ、“TOKYO”を舞台に若者たちの赤裸々な日々を描いたバーチャル・トリップ・ムービー。ナサニエル・ブラウン、パス・デ・ラ・ウエルタほか出演。日本公開時にカットされたシーンを収録したディレクターズカット完全版。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
2010年公開。 監督・脚本はギャスパー・ノエ。

歌舞伎町で暮らすアメリカ人の兄妹の物語。

オープニングのスタッフロールのスタイリッシュさとマシンガンみたいなテンション
にやられた。 あれだけエンドレスで見続けていたいと思った。

売人にしてジャンキーの兄に、友人が「チベット死者の書」を読めと言う。 これが
この作品のテーマ。 ビートルズの「Tommorrow Never Knows」も、この本に影響
を受けて作られた曲。 リインカーネーションですね。 さまよう魂。

ストーリーはシンプルながら、フワフワしたりグニャグニャしたりする映像がすご
すぎるし、ダラダラとまったりトリップし続けるテンションも尋常じゃなかった。
ダウナーです。

必要以上にエロ買ったりバイオレンスだったりグロかったりする過剰さも、監督
らしくてとても良い。 

このテーマでかなり実験的な作品なのに、ちゃんとエンターテイメントとして楽しませて
くれる監督の才能に脱帽です。 まさに天才。

自分にとって、すべてが最高な作品でした。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Blu-ray Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
 ドラッグで引き起こされる幻覚的なイメージの乱舞、その中を主人公の意識が肉体から遊離して妹のいる場所や街を漂うシーンは、壁や建物をすり抜けていくカメラワークに感心した。ただちょっと冗長な感じはする。
 繰り返される主人公兄妹の幼少時の事故のイメージが痛々しい。繰り返されることで、この事実をうまく乗り越えられなかった兄の心の闇、空虚さが薬物を求めることにつながったのかと思いをめぐらす。逆に兄に守られて育った妹は幸福だったに違いない(可愛さと大人の女性としての魅力を兼ね備えた魅力的な女優さんだ)。だから妹の悲しみの深さが痛い。
 主人公が友人に紹介される「チベット死者の書」は「死んだらどこに行くのか」と同時に「われわれはどこから来たのか」という輪廻思想に基づいた内容だ。映画の冒頭でこのことが友人から語られるが、映画のストーリー自体も本書を忠実に描いているので、ややネタばれ的ながっかり感はある。最後にだめ押しで文字まで出してしまうほど、この思想にのめり込んでしまっているのは、ちょっと残念だ。
 舞台である猥雑な街が歌舞伎町であることに違和感がない。匿名の繁華街であれば十分なはずだが、ギラギラした人工光で虚実まぜこぜのアウトロー的な空間が日本であることにちょっとした痛快感がある。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ナシュカ VINE メンバー 投稿日 2010/10/19
形式: Blu-ray Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
ギャスパー・ノエの作品はなんだかんだと見た事があり、どういった作風かはわかっていた為、監督独自の作風にインパクトを受けることはありませんでした。
ドラッグの幻覚体験と死者の書にある輪廻転生の話を合わせたようです。セックスがやたらに強調されていますが、終りにつなげるには丁度良かったのかもしれません。
昔から映画に問わず、題材的にはよくある話と思われますがギャスパー・ノエの作風でつくられた作品ということだと思います。
主人公がかなり序盤から死にますが、そこから光を求め魂が浮遊する描写は、ビートルズのミュージックビデオ「フリー・アズ・ア・バード」みたいに東京の夜の町を飛び回ります。
その先々で周りの人間の過去や未来がうつりこみます。なかなか終りを感じさせないのでどうなるのかなと思っていましたが、最後は妥当に「まあこのテーマならそうするか」と思うような終りでした。
サンプル品のためか「ブルーレイなのに?」と疑問になるほど映像が粗かったのですが、販売品もそうなのだろうか・・・。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 takashin VINE メンバー 投稿日 2010/11/7
形式: Blu-ray Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
ギャスパー・ノエ。
フランス映画好き(といってもアングラ系ですが)にはとにかく胸がドキドキする名前ですが、そんな監督の最新作と
きけば自然と食指が動くというものです。

映像はブルーレイだけでに最高でした。

内容のエロさ、グロさ、半端なさは見る前からわかっているのですが、今回もそんな期待を裏切る(?)ことなく
彼にしかできないアプローチをシャープな映像と洗練されたストーリー展開で魅せてくれて、健在ぶりを発揮していました。

しかし今の時代にあっているのかどうか。
90年代的な雰囲気はストーリーとは関係なく、彼の時代遅れなセンスを吐露してしまったような。

映像センスに期待していただけに軽いショックでした。

ただ彼独自の世界に浸れることは間違いありません。

ファン以外の方が見るには詳細を確かめてから飛び込んで見るほうが良いと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す