ゲーム ブラックフライデーセール
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コンディション: 中古商品: 良い
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RPGツクール XP

プラットフォーム : Windows
3.3 5つ星のうち3.3 35個の評価

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この商品について

  • オリジナルのRPGが作成できるゲーム作成ソフト

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 22.6 x 16 x 2.4 cm; 440 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 2004/7/22
  • メーカー ‏ : ‎ エンターブレイン
  • 製造元リファレンス ‏ : ‎ SSRX-40168
  • ASIN ‏ : ‎ B0002CCN38
  • カスタマーレビュー:
    3.3 5つ星のうち3.3 35個の評価

商品の説明

オリジナルのRPGが作成できるゲーム作成ソフト。「タイル」とういうコマをパズルのように並べて配置すればマップが作成でき、文章やグラフィック表示、変数の操作まで、用意された命令からの選択でイベント作成が可能。キャラクターグラフィック、魔法グラフィック、効果音(SE)などの素材を1000種類以上収録。今バージョンでは、ゲーム画面サイズがVGA(640×480)になり、フルカラー、αチャンネルに対応。レイヤーは、2段階から3段階に増え、グラフィック表現の幅が広がっている。また、キャラクターステータスウィンドウに主人公パーティキャラクターのグラフィック表示を可能にした。さらに「Ruby」というプログラミング言語を利用し、ツクールの機能を自由に編集(変更・追加)ができる「RGSS」システムを採用している。また、ゲームファイル機能を搭載し、ゲームデータを暗号化し、保存することが可能となった。

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カスタマーレビュー

星5つ中3.3つ
35グローバルレーティング

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上位レビュー、対象国: 日本

2004年11月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
簡単にゲーム(特にRPG)を作りたい人に向いている。だが、RPG以外でも製作可能。
前バージョン(ツクール2000や2003)より、グラフィック面、サウンド面、カスタマイズ性、暗号化機能などが大幅に強化され、より高度なゲームを製作可能になった。
基本的な機能が整理されて、また制限もゆるくなり、より使いやすくなった。
◆長所
基本的なRPGなら、かなり簡単に作ることが出来て初心者にやさしい。
RGSSというスクリプト言語を使うことにより、市販ゲーム並の高度な作品を作り上げることも(上級者であれば)可能である。
◆短所
少し高度な処理をしようと思うと、スクリプトなどあまり初心者向けでないものを扱わざるを得ない。
現時点(2004.11)では、フリー素材などが少なく、このソフトをとりまく環境が成熟していない。
要求スペックが少々高い(最低PentiumⅢ 800MHz 相当以上)
◆まとめ
スクリプトが扱えるかどうかでかなり使い方が変わるツール。スクリプトを扱わないと、よくあるタイプのゲームしか作れない。
ただしそれも、また上記の短所も、時間が解決してくれる可能盛大。
スクリプトは、素材としてネットで配布されるので、初心者はそれをコピーすることで手軽に高度な処理を実現できる。その他の素材も今後増えてくるだろうし、スペックも問題にならなくなる。
時間経過によって成熟度が高まっていく、将来に期待が持てるツールである。
45人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2009年10月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2003からバージョンアップするつもりで購入しましたが、
まぁ・・・正直ガッカリしました。

他のレビューでも書かれていますが、イベント作成が難しくなってます。
2003では比較的簡単に作成できた内容が、XPではできなかったり。
スクリプトとやらを使いこなせればできるのかもしれませんが、
そこまでのことを求められるとツクールの良さが無くなるのではないかと。

また、グラフィックの数も少な過ぎです。
敵用グラフィックの少なさには、あきれました。
これだけの数でRPGを作れと?
グラフィックぐらい誰でも作成できると思っているのですかね。
RPGを作る前に、まずグラフィックをどう用意するかで迷います。
自分のように絵を描けない人間は、早々に挫折します。
(公開されているサイトから頂くことはできると思いますが。)

致命的なのが認証システム。
最近PCを買い換えたこともあり、久々に制作意欲が出てきたのですが
PCを換えると認証IDが認識されなくなります。
(ようするに、IDが以前のPCで使用中と判断されて、
 他のPCでは使用不可になります。)

新しいIDが欲しい場合は、有償で発行するらしいですが、
”ユーザーなめてますねぇ”。

さすが、ファミ痛を出版してる会社です。
早速、アンインストールすることにします。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2006年4月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
過去のツクールシリーズに比べると劣化が激しいと感じます。

イベントは作りやすいのですが、細かい設定ができない。

やろうと思えばできるのですが「作りやすさが魅力」のはずのツクールでそれをやる気が起きないのが事実。

フィールドが作れるのにイベントの作成で乗り物が作れないのはどうかと思う。

過去の作品(4や5)は乗り物なんて知識がなくてもッパと作れたものだが…。

敵の画像もセンスがない。カッコよさがなくやや幼稚な印象を受ける。

(自分で作ればいいと言えばこの問題は解決されるが苦手な人には酷)

多少作る手間がかかってもいいのでイベント自由度の高いものを作りたいというのならRPGツクール5をお勧めする。

敵の画像などを自由に設定したいと言うなら何もいいません。

個人的には5の方がお勧めです。
15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2005年9月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
グラフィックは綺麗だし、配布の際素材が丸見えだったのが
無くなったのはいいし。
とても魅力的なソフトで、愛用させていただきました。
…が。
DVDドライブが調子悪いので、取り替えた途端、
別のPCと認識され、起動できなくなる状態になりました。
これからメモリ増設やら、ハードディスクやらの取替え、
増設が出てくることを思うと、そのたびに
「複数台が同一ソフトを使用したと認識し起動停止」になり、
郵送やら電話やらするのかと思うと、非常におっくうです…。
メールサポートがないのも気になります。
2000に戻ろうか悩んでます…。
37人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2007年2月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
私はRPGツクール95を中心として作品作りをしていたので、

このXPに移る時には特に問題はなかったのですが・・・いや、問題はありますか。

特に解像度についてですかね。

素材の大きさを二倍にして表示する2000と違って、そのままの大きさで表示されるXPは、

2000に慣れた人にとっては、素材作りはとても大変な作業になるかと。

と言いつつも、私は素材をポンポン作れるような力は持っていませんが・・・。

ただ、倍に表示されるのはどうも自分の性に合ってないなぁというだけで、

要はその人にとって相性が良いかどうかだと思います。

機能的にはスクリプトとかいう言語を使って、自分なりにアレンジを加えられるみたいですが、

私はまったくもって理解不能です。

が、それについての技能と素材作りの技術を持ち合わせていれば、

市販のゲームみたいなのは作れるかも知れません。

それでも、XPにこだわって、それまで慣れていたツクールから離れる必要性はないと思いますよ。

自分なりに作品作りを楽しめるツールを選ぶ方が大事でしょう。

ツクールで重要なのは、「自分の物語が形に出来る」ことだと思います。

自分の考えたキャラクターが自分の作った素材の中で活躍する、

それは他の誰にも真似の出来ない唯一の作品。

自己満足だけで終わっても何も問題はありません。

そのうち、作品作りに慣れていって、市販のゲームに負けないようなものを作る、

そういった高みを目指すこともあり得るでしょう。

大げさかもしれませんが、ツクールは「己の野望実現のツール」なのです。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2007年2月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
私がこのRPGツクールXPで最初に作ったゲームはシューティングゲームです。

「RPGツクールでシューティング?」と思われるかもしれませんが、RPGツクールXPではシューティングであろうと、シミュレーションであろうと思いのままに作ることができます。

それを可能にしているのが「RGSS」というプログラミング環境です。これはRubyというコンピュータ言語でゲームプログラムを書くために作成されたスクリプト言語です。つまり加えたい機能や変更したい機能は自分自身で自由に作り出すことができるのです。

このRGSSを利用すれば、RPGツクールの機能(マップ作成やイベント作成)を使わず、RGSSだけで一本のゲームを作ることもできます。

RGSSはゲームプログラムを書くために特化されているので、DirectXとC・C++、またはWin32APIなどでゲームを作るよりも簡単にゲームを作成することができます。詳細なリファレンスも収録されており、また、RGSSでゲームを作ることを目的としたサイトもあるので、RGSSを習得するのはそれほど難しいことではないと思います。

とにかく、「この機能を実現するにはどうすればいいのだろう」と考え、プログラムを組んでいけば、自ずと技術は身についていくと思います。

探究心と目標さえ持ち続けることができれば、市販のゲームを超えるようなものを作り出すことも可能なのではないかと思います。

さらにRGSSを理解するということはオブジェクト指向プログラミングを理解するということにもつながるので、他の言語でゲームを作る時にもこのRGSSの知識が役に立つと思います。

またグラフィックや音楽については付属のものを自由に使うことができるので、プログラミングはできるけど絵や音楽を作るのは苦手という方にも便利なツールであると思います。

ゲーム作りははっきり言って大変です。キャラクターを一つ表示してそれを動かすということだけでも、初心者の人にとっては難しいかもしれません。でも、一つのゲームを作り上げたときのあの達成感は何物にも変えがたいものであると私は思います。皆さんも是非一度、ものづくりの楽しさをいうものを体験してみてください。

以上が私のレビューです。最後まで読んでいただいてありがとうございました。
40人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2014年6月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
内容が結構プロ仕様なので少し難しいですが
やっていくうちにハマりますね
2007年2月19日に日本でレビュー済み
この作品が、デフォルトとして初めから用意されているシステムに問題が多かったことはすでに常識だが、自分が一番問題に感じたのは、戦闘システム。ドラクエのようなフロントビューとFFのようなサイドビューを無理やりくっつけたスタイルになっており、緊迫感のないつまらない戦闘システムになっている。

フロントビューなのに、戦闘時における解説「○○に○ポイントのダメージ」「○○は○○を唱えた」などといったものがなく、代わりにサイドビューのようにダメージを数字のみをキャラ上に表示したり、エフェクトで戦闘を表現。サイドビューの場合は、キャラに動きがあるのから、そのシステムで楽しいのだが、フロントビューにこれを無理して採用すると、動きもなければ言葉もない、実に淡々とした戦闘になる。

またバトラーグラフィックがこちらを向いているので、敵と主人公達が戦っているという気がしない。フロントビューの場合は、自分が主人公になったつもりで敵と対面し戦い、サイドビューの場合は第3者的視点から敵と主人公が向き合って戦っているシーンを見る形になるのだが、XPのデフォルトはそのどちらでもなく、戦闘がとても変に感じる。

これはプログラミングで解決する問題だが、ゆえにその知識がない人にはお勧めできない。このソフトでは、デフォルトのシステムだけでスクリプトをいじらずに面白い作品をつくるのは非常に困難だろう。スクリプト知識のある人の作品と比べ、相対的に劣ってしまうから。
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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