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エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(11) (モーニング KC) コミックス – 2010/2/23

5つ星のうち 4.1 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

君たちの「転職」は間違ってないか!?
メディアに騙されるな、イメージに惑わされるな。
今度は社会人のための『ドラゴン桜』だ!!

日本の制度は歪んでいる!! 女性が結婚を機に仕事を辞めたら二度と男性のように就職できない…絶対におかしい!! だから、変えるんだ!!

著者について

三田 紀房
1958年生まれ、岩手県出身。一般企業に就職した後、漫画家へ転進。モーニングで連載し、社会現象を巻き起こした『ドラゴン桜』で2005年に第29回講談社漫画賞(一般部門)、平成17年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞。その他に、『エンゼルバンク』『透明アクセル』『マネーの拳』『銀のアンカー』などのビジネス漫画、高校球児を描いた『クロカン』『甲子園へ行こう!』などがある。


登録情報

  • コミック: 216ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/2/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063728927
  • ISBN-13: 978-4063728927
  • 発売日: 2010/2/23
  • 梱包サイズ: 18.2 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
いい上司は具体的な指示を出して,部下が迷わないようにする.
いい経営者は自分の考えを繰り返し話して,すべての従業員と自分の考えを共有し,
経営者のように行動できるようにする.繰り返すことは大事だ.
特許を取ろうとして新しいことを考えてもダメで,今まで考えてきたことの中に
チャンスは有る.これも,「30過ぎたら利息で暮らせ」ということなんだなあと思った.
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投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2010/2/24
形式: コミック
ドラマ化のせいか、単行本になるのが異様に早い。それに、最近は、国の政策批判とか、ちょっと最初のころの転職の話や若い人の仕事の仕方の話から変わってきたような気がする。

今回も前半は、農業ベンチャーに絡めて食糧危機の話、日本の農業政策批判が中心で、後半は女性の再就職の問題。
もちろん、こういう大きな話もいいし、日本の国を変えていく必要もあると思う。でも、このコミックでもところどころ出てきた日本支配計画ってこういうことだったのかな?

なんか最近は違和感があるな。日本を変えなければいけない、変わるかもしれないとは思うけど、現実にはすぐ変わらない。でも今日も明日も働かなきゃいけない自分は、その現実に立ち向かう必要がある。あまりにも大きすぎる話は、鼻白む。惜しいな、面白いコミックだったのに...
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形式: コミック
大きな視点で世の中を見ることの大切さが、身に染みてわかる一冊だった。

「食糧自給率・女性再雇用・特許」
主な日本の問題についての人々の誤解・制度の誤りについて、いつものように比喩を用いて説明する海老沢たち(内藤さんもw)には、いつにも増して納得させられたし、感情移入できた。

現実にはなかなか出来るものではないが、海老沢のような経済的自由を勝ち取った人間達がもっともっと増え、その人達が間違った日本の制度と闘っていくならば、それこそヒーローと呼ぶべきである。

また、そんなヒーローになりつつある桂木が、今までの何倍も魅力的な十一巻だった。
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形式: コミック Amazonで購入
前作の10巻では、あまり新しい発見はありませんでした。
しかし、この11巻は力作です。
特に、食糧自給率のからくりのこと、特許のこと、農業のこと
作者の主張が事実を元にわかりやすく書かれています。
一度読み終えましたが、2回目は、ノートとペンを持って読みます。
エンゼルバンクらしさが非常に出ている良書です。
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