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エンサイクロペディア [ボーナス・トラック2曲収録・歌詞・対訳・解説付き / 国内盤]

5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2014/9/10)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: Tugboat Records Inc.
  • 収録時間: 55 分
  • ASIN: B00LWTHWUE
  • JAN: 4580339370167
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

2010年世界を揺るがした、あのTHE DRUMSのサード・アルバムが遂に完成!!
圧倒的な飛躍を成し遂げ、新章突入!10年代インディ・ロック・シーンの最重要バンド、THE DRUMSによる最新作!

世界に先駆け、日本はボーナス・トラックを収録し先行リリース! バンドキャリア史上、そして、今年を代表するであろう会心作が誕生

英、豪、米、そして日本でメガヒットを記録し、最早インディーズの枠を超え、人気を博しているあの The Drums が遂に帰ってきた!!
バンドの動向と一致するかのように、長い沈黙を突き破り、緊張感走る M1「Magic Mountain」で本作は幕を開ける。
各国のラジオ局でパワープレイを獲得しここ日本でも大ヒットをした「Let's Go Surfing」テイストの甘酸っぱくも心を踊らせるM4「Kiss Me Again」は今年のアンセムになる事間違いなし!!
今作は世界中で話題を呼んだSummertime EP以来、初めてJonnyとJacob が全てを手がけた作品。本作制作中のエピソードとして、Jonnyは次のように語っている。
「僕らは、怒りに満ち、困惑し、孤独だった...ただ何よりも自分たちに素直でいる事を最も大事にしていた..
素直でいることは時に人を不快にさせることがある。僕らは高みを目指してビーチを捨てたんだ、希望をいつも持ちながら...」
アーティストとして円熟期を迎えるThe Drumsが再び世界中でセンセーションを巻き起こす!!

★歌詞・対訳・解説付き
★ボーナス・トラック2曲収録
★BBC“SOUND OF 2010"選出
★2014年12月来日公演決定!

アーティストについて

子供の頃にサマー・キャンプで知り合ったジョナサン(Vo),ジェイコブ(Gt)を中心に、2008年に結成されたアメ リカ・ ニューヨークはブルックリン出身のバンドThe Drums。
デビュー・EP「サマータイム」を2009年リリース。収録曲「レッツ・ゴー・サーフィン」は、どこか切なくも懐かしいサウンド、そして思わず口ずさみたくなる様なサウンド で日本を含め世界各国で軒並みパワープレイを獲得!
NME,Pitchfork,BBCなど数多くのメディアが大絶賛!!デビュー・アルバム『ザ・ドラムス』の発売(2010年6月) に先駆け、初来日公演を果たす。
公演はソールド・アウト。同年サマーソニックで再度来日を果たし、ここ日本でも人気を決定づける。
デビュー・アルバムより、僅か15ヶ月のスパンでセカンド・アルバム『ポルタメント』をリリース。前作同様高い評価を獲得。
2011年東日本大震災を受けてチャリティー・シングルを発表、その後、ライヴ活動、暫くの長期休暇を経て、今年7月突如サード・アルバム『エンサイクロペディア』のリリースを発表!
アーティストとして円熟期を迎えるThe Drumsが再び世界中でセンセーションを巻き起こす!!
また彼らは音楽面のみならずファッションセンスに置いても定評があり、元 Dior Homme、現在は、イヴ・サンローラ ンのクリエイティブ・ディレクターを務めるエディ・スリマンまでもが溺愛し自らアーティスト写真を撮ったほど。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
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トップカスタマーレビュー

投稿者 Radiosodawax 投稿日 2014/10/1
形式: CD
賛否両論だった前作から3年ぶりの新作。

世界のインディー・ロックファンから大絶賛された1stとはもはや別のバンドになったThe Drums。

2nd以降、更なるメンバーの脱退で2人編成になりバンドのフットワークが軽くなったのか、前作よりも楽曲の幅が広くなった印象を感じた。

2人なったことでサウンドはエレクトロ二クスの割合が増えるのかと思っていたが、本作は今までDrumsの特徴でもあったReverbを抑えた事によりリズムがかなりタイトに聴こえるようになり、よりバンド感が強調されている。

しかも、Reverbを弱めてもDrumsの魅力であるあの「透明で深い歌声」は健在である。

いかにも!といったDrums節から、アンビエント、ミニマルなエレクトロサウンドを導入した新しいDrumsも垣間見ることができる。

ただ、楽曲、歌詞は前作に比べても暗い…

このアルバムからは『4年前自分たちを受け入れくれた世界と戦っていく』といった意志を感じとれる。

国内版の帯には「10年インディ・ロック・シーンの最重要バンド・・・」とあるが、現在のDrumsはインディー・ロック界の最重要バンドでなければ、どのシーンにも属していないのでは?

ここからが2人の青年対世界の孤独な戦いのスタートだ。
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投稿者 ayaka 投稿日 2014/10/6
形式: CD
デビューからインディ・ロック・シーンで大注目を浴びたザ・ドラムス。
メンバーの脱退が続き、今後の動向が気になっていただけに、
サード・アルバム完成には大いに喜びと期待を寄せた。

まずは、私たちの心を掴んで離さないポップ・ソングは健在だったということ。
エレクトロが煌めき立つ美しいポップ・ソングが揃っていた。
さらにはジョナサン(Vo.)の高いトーンの歌声は相変わらずの表現力の高さに、思わず唸ってしまう。

今作は彼らの経験した怒り、悲しみといったダークな感情が正直に表現されている。
それはまさにバンドの現状を表すもので痛いほど伝わってきた。
ポップな楽曲でダークな感情を濁すのではなく、その種類の感情をポップ・ソングで表現していて素晴らしい。
そこには哀しみの美学があるようにおもう。

二人になったザ・ドラムス、弱さこそ強さにして、さらにスケールが大きくなって生まれ変わったことがわかる。
バンドは確実に新たなスタートをきっていて、
悲しみの先にあるのは一体何か、これからの作品にも期待したい一枚だ。
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形式: CD
「百科事典」という意味の単語を使った今回のアルバム。
3年ぶりのThe Drumsの新作ということで、気になっている人も大勢いるだろう。
しかし、聴いてみて分かるのだが、今までの彼らとは全く違う。
それこそ、Summertime!から聴いてみると、今作のあまりのダークさに多少ぎょっとしてしまうかもしれない。

彼らは、デビュー当時は4人だった。
アメリカのインディポップ界に新星があらわれた!と注目を浴び、今後の成長を大勢の人が楽しみにしていた。
しかし、彼らのディスコグラフィーが増えていくにつれ、なぜか彼らのメンバーはひとり、またひとりと去っていった。
大切な人と決別していく事で傷ついた心は、その悲しみから3年前に一度壊れてしまったのかもしれない。

その戸惑いや悲しみ、絶望などの感情を詰め込んだ今作のアルバム。
しかし、それらだけではなくそこから生まれる「希望」も伝わってくる。
絶望の淵から蘇った彼らの希望の音は、暗い雲の切れ間から差し込む一筋の光のように、聴く者の心に突き刺さってくる。
これはダークさのあるアルバムだが、暗いだけのアルバムではない。
そこから感じる彼らの人間くささを、聴いてみてほしい。
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形式: CD
店頭で試聴した時はまとまりに欠けたような感じであまりいい印象ではなかったが、それでも購入して最初から最後まで聴くとこれが素晴らしかった。
ポップで陰影のある楽曲群はバラエティに富みながらもザ・ドラムスならではのものになっていて、特に「bell laboratories」には感動してしまった。
歌詞は暗いものが多いが気の滅入るようなものではないし、今まで彼らの曲を聴いてきた身からすると特に驚くほどではない。
とにかく聴けば聴くほど素晴らしい。
個人的には彼らの最高傑作だと思う。
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