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[浅井圭]のエロは向こうからやってくる
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エロは向こうからやってくる Kindle版  [アダルト]

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

エロは捜しに行くものとは限らない!
休日の自宅で、仕事場で、そしてホテルの一室で……
「向こうから転がり込んでくるエロ」をテーマにした、明るいエロエロな短編集です。

★登場人物は18歳以上ですし、実在する企業には関係ありません。似ていても偶然です。一文字違えば、全然違いますから。JTとJRとか。
★3話で合計約3万字です

内容抜粋
★1話  生臭坊主のゴースト・ファック
八十歳を目前にしても、女遊びが何より好きな黒然和尚。
秘密にしているのは、強度の霊感体質。
和尚が泊まったホテルには、若い女の幽霊がいた。
彼女が抱える未練は「男の人のアレを見ないで成仏するのはイヤ」だった。
そんな幽霊のために、いろんな意味で和尚は一肌脱いだ!

★基本はギャグ&下ネタ満載。
書いてて楽しくなるくらい、黒然和尚はゲスいです。
幽霊ちゃんは天然で、ちょいボケてます。身体の輪郭的な意味でも。
幽霊ちゃんは望みも、おっぱいも小さいです。
あと妖怪・二口女さんも出てきます。

★本文より抜粋
<幽霊になった娘への『ご開帳』シーン>
 褌をするり、と脱ぎ捨てた。
「ひゃぁ」
 小さく叫んで両手で顔を隠す。だが指の隙間から、大きく見開いた瞳が覗いている。
「どうだ、これがお前が見たかった、モザイク無しの実物じゃよ」
 まさに堂々たる逸物だった。
「ちょ……っ、お化け」
「お化けは、お前だろうが」
 だが処女の幽霊が驚くのも当然だった。
 若い男の屹立はしょせん角度自慢、生まれ持った素質自慢に過ぎない。
 長年にわたって淫水で磨き上げると、熟した男のものは赤黒くなる。
 だが黒然和尚の巨根は、さらに数多くの女の粘膜に鍛えられ、まるで鋼のように冴えた青黒い茎に、呪われた巨大なルビーのような尖り鈴を載せていたのだ。
 根元から先まで、完全充血で一尺にわずかに欠ける。ラスベガスのストリッパーすら恐れをなした持ち物である。
「すごいですねぇ。……想像していたより、ずっと大きい」
 目を潤ませてほうっ、とため息をつく。
 数十分前までただの煙だった手が、今では短く切った爪まではっきりと見て取れる。
 血が通っていない真っ白な肌を除けば、見た目はすっかり生前のかたちを取り戻している。
「こんなものがぶら下がっていて、走ったり、座ったりできるんですか」
 わざと間の抜けた質問をするのも、性的な話題ができない、生娘の照れ隠しなのだろう。
 ここは和尚が大人として、僧侶として、そして性の求道者としてリードすべき場面だ。
「どうだ、握ってみなさい」


★2話  みなさまの受信料で犯されています。
サラリーマンの幸久は、自宅での休日を過ごしていた。
そこに尋ねて来たのは『MHK(みんなの放送協会)』の女性徴収係。
厚かましさ満点で家に上がり込み、家捜しをする態度に幸久もキレた!
失礼の度を超した徴収係に、幸久は強烈なレイプをしかける。

★現代社会のストレスが巻き起こす感じの、陵辱もの。
主人公は元来優しいので、痛いことや、刃物で脅したりはしません。
ただし優しいなりに、もっといやらしいことはします。
犯られてしまう徴収係さんは、バツイチ、子持ちの二十代後半。
キツめの性格なので、かなり抵抗します。

★本文より抜粋
<キレまくり主人公の陵辱シーン>
「これはいい。もっと締めろ。俺を感じさせろ」
 奥まで突き入れていたタイミングだから、膣全体で肉茎を握られたようなものだ。幸久はううむ、と射精欲求を堪えた。
 鼻の穴に舌を入れて湿り気を味わいながら、口腔に三本の指を入れて舌を根元から引っ張り出す。
「ほぐあーっ、ほがああ」
 動物のような悲鳴を上げる女の顔は涙と涎で濡れている。口紅が溶けて顎まで赤く汚れている。
 女が抵抗するたびに、性器の締め付けはきつくなる。
「どうする、中に出されたいか。妊娠だ。孕ませてやろうか」
 粘性の水音を立てながら突くと、幸久の先端がこりこりした子宮口に当たった。
「あんっ、やっ、やだっ、中はだめぇ。中だけはだめです」
 抜けるぎりぎりまで腰を引き、一気に突く。



★3話  夏・セールスレディの汗
真夏の盛りに、リフォーム中心の工務店を立ち上げた卓巳。
今日は新しい事務所の引っ越しだ。
そこにネット回線会社のアルバイト営業の女性が現れる。
汗でぴったりと張り付いたTシャツを見て、卓巳のフェチ心は燃え上がった……。

★汗じみTシャツとか、素足にコンバースとか、いいですよねー。というわけで
汗とか足指の間とか、
「変態ですね」という女性からの蔑みとかを散りばめてみました。
プレイ自体は軽いです。
フェティッシュな人同士で、うまく嗜好が合うと、とても楽しそうです。

★本文より抜粋
<飛び込み営業の年下女性への、マゾ奉仕シーン>
 舌を足の指に巻き付けてしごく。指の股を味わう。塩味と、少しの刺激的な酸味。獣臭を薄めたような、新陳代謝の味。卓巳にとっては至福のエキスだ。
「エッチね。犬みたいにぺろぺろして。ほら、もう脱いで、自分でしごいてもいいのよ」
「……はい」
 年下のセールスレディの命令に従うのが快感に変わっていた。
 フェラチオのように足指をしゃぶりながら、片手で下半身を露出させる。下着を脱ぐ時にねっとりと冷たい感触があった。
「もう濡らしてるの? せっかちな変態さん」
 窮屈な服から解放された瞬間、ペニスがぱん、と下腹部を叩いた。
「ぎんぎんね。しごいて。オナニーを見せなさい」
 仁美の足指が卓巳の舌を挟んで引っ張る。
 この異常な場面が、強烈な興奮をもたらした。
「はあうう、やりますぅ。見て下さいぃ」
 頽廃した中世、貴族の女たちは奴隷に自慰をさせ、それを嗤いながら宴に興じたという。
 卓巳はその奴隷になった気分だった。
 ぬめるペニスを片手で握ると、ゆっくりと前後に動かし始めた。
「初対面の女に見られながらセンズリする気分はどうですか? お客様」
 屈辱を大きくするために、丁寧な言葉を使う仁美。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 138 KB
  • 紙の本の長さ: 52 ページ
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00CMC7XP4
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効になっていません。
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2013年6月30日
形式: Kindle版|Amazonで購入
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