子どもがエレベーターマニアのため購入しました。本は綺麗で配達も早かったです。
本の中身については、エレベーター会社など細かい詳細がない事と(マニアは見て分かるみたいですが)、ざっくりとした写真だけだったので、細部までしっかり見たいタイプの子には物足りなかったようです。
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エレベスト―日本初のエレベーター鑑賞ガイド 新書 – 2008/6/1
『エレベスト』は日本ではじめてのエレベーター鑑賞ガイド。
そもそも「エレベスト」とは、エレベーターを愛してやまない人達のこと。本書は、そんな彼等を納得させるに足るエレベーターをセレクトし、その性格ごとに、「モダン」、「レトロ」、「ビュー」、「ユニーク」の四つに分類。「エレベストの会」代表世話人である梅田カズヒコの鑑賞ポイントを的確に押さえたウィットに富んだ読みやすい文書と、新進気鋭の若手カメラマン3人による撮り下ろし写真で構成されています。さらに、『団地さん』、『工場萌え』の著者である大山顕さんとのコラボレーション記事や、あっと驚くビックネームによる四コママンガをも収録。エレベーターに関する「スクープ」記事も充実しています。
本書は既存の建築ガイドとは一線を画す、全く新しいビジュアルガイドブックです。この本を読めばあなたもエレベスト!
そもそも「エレベスト」とは、エレベーターを愛してやまない人達のこと。本書は、そんな彼等を納得させるに足るエレベーターをセレクトし、その性格ごとに、「モダン」、「レトロ」、「ビュー」、「ユニーク」の四つに分類。「エレベストの会」代表世話人である梅田カズヒコの鑑賞ポイントを的確に押さえたウィットに富んだ読みやすい文書と、新進気鋭の若手カメラマン3人による撮り下ろし写真で構成されています。さらに、『団地さん』、『工場萌え』の著者である大山顕さんとのコラボレーション記事や、あっと驚くビックネームによる四コママンガをも収録。エレベーターに関する「スクープ」記事も充実しています。
本書は既存の建築ガイドとは一線を画す、全く新しいビジュアルガイドブックです。この本を読めばあなたもエレベスト!
- 本の長さ152ページ
- 出版社戎光祥出版
- 発売日2008/6/1
- ISBN-104900901873
- ISBN-13978-4900901872
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商品の説明
著者について
1981年生まれ。「エレベストの会」代表世話人。エレベーターの美しさと多様性に惹かれ、国内のエレベーター鑑賞を数年来のライフワークにしている。好きなエレベーターを、あえて一つ挙げるとすれば中野坂上のサンブライトビルのエレベーター。株式会社プレスラボ代表取締役兼チーフライター。『R25』、『CIRCUS』『散歩の達人』『クイックジャパン』などの一流誌での執筆多数。ウェブサイト『デイリーポータルZ』では、エレベーターを始めコンビニ、ファーストフードなど身近な題材をテーマに、2004年から連載中。独自の視点から繰り出す"梅田汁(テイスト)"な記事は、コアなファンを惹きつけてやまない。好きな食べ物は鰻。血液型は、今話題のB型。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
梅田/カズヒコ
1981年生まれ。「エレベストの会」代表世話人。エレベーターの美しさと多様性に惹かれ、国内のエレベーター鑑賞を数年来のライフワークにしている。株式会社プレスラボ代表取締役兼チーフライター。『R25』、『CIRCUS』『散歩の達人』『クイックジャパン』などでの執筆多数。ウェブサイト『デイリーポータルZ』では、エレベーターを始めコンビニ、ファーストフードなど身近な題材をテーマに、2004年から連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1981年生まれ。「エレベストの会」代表世話人。エレベーターの美しさと多様性に惹かれ、国内のエレベーター鑑賞を数年来のライフワークにしている。株式会社プレスラボ代表取締役兼チーフライター。『R25』、『CIRCUS』『散歩の達人』『クイックジャパン』などでの執筆多数。ウェブサイト『デイリーポータルZ』では、エレベーターを始めコンビニ、ファーストフードなど身近な題材をテーマに、2004年から連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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登録情報
- 出版社 : 戎光祥出版 (2008/6/1)
- 発売日 : 2008/6/1
- 新書 : 152ページ
- ISBN-10 : 4900901873
- ISBN-13 : 978-4900901872
- Amazon 売れ筋ランキング: - 517,928位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 38,018位新書
- カスタマーレビュー:
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著者について
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2008年7月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
まず、エレベーターにこれだけのバリエーションがあることに軽く驚きます。最新のものから文化財級の古いものまで、エレベーター好きを自認する方なら十分に楽しめる内容です。特にレトロ編が秀逸! 京都の東華菜館、神戸の真珠会館など、噂には聞いていた伝説のエレベーターがこれでもかと紹介されています。
写真も素晴らしい(写真集として通用します)のですが、この本はやっぱりガイドであり、読み物なのかな。各エレベーターの紹介文がどれもおもしろくて、何度読み返してもあきません。エレベーターについてここまで書ける人も珍しいのでは。
表紙にちょっとした加工がしてあって、モノとしての愛着がわく本です。今までにレトロエレベーターに思わず見入ってしまった経験がある人だったら、絶対に欲しくなる本です。
写真も素晴らしい(写真集として通用します)のですが、この本はやっぱりガイドであり、読み物なのかな。各エレベーターの紹介文がどれもおもしろくて、何度読み返してもあきません。エレベーターについてここまで書ける人も珍しいのでは。
表紙にちょっとした加工がしてあって、モノとしての愛着がわく本です。今までにレトロエレベーターに思わず見入ってしまった経験がある人だったら、絶対に欲しくなる本です。
2008年7月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ありそうでなかったこの本。
着眼点がすばらしい!!
数々のダイナミックな写真はエレベーター好きをうならせます。大判で見たい。。
また、著者梅田氏のコメントがいちいち面白い。
特に僕は各エレベーターについているチャートの「○○度」が好きです。
コンテンツもたっぷりで、いい意味でごちゃ混ぜの本です。
裏技やら四コマやら小説やらも入ってます。
エレベーターを味わい尽くしたい人には持ってこいです。
でも、ディズニー好きの僕の彼女も「オモシロ〜イーカワイイーー」と言っていたので
必ずしもエレベーター好きでなくても楽しめるのかも。
新たな自分の趣味が見つかる本です。
一言言わせてもらうと、やっぱデカイほうがいいなぁ〜
あと、オールカラーにしてほしかった!でも予算上仕方ないのよね、きっと。
余談ですが、この本を読んでからエレベーターのボタンが気になって仕方ないっす。
海外のとかも見てみたいかも。
着眼点がすばらしい!!
数々のダイナミックな写真はエレベーター好きをうならせます。大判で見たい。。
また、著者梅田氏のコメントがいちいち面白い。
特に僕は各エレベーターについているチャートの「○○度」が好きです。
コンテンツもたっぷりで、いい意味でごちゃ混ぜの本です。
裏技やら四コマやら小説やらも入ってます。
エレベーターを味わい尽くしたい人には持ってこいです。
でも、ディズニー好きの僕の彼女も「オモシロ〜イーカワイイーー」と言っていたので
必ずしもエレベーター好きでなくても楽しめるのかも。
新たな自分の趣味が見つかる本です。
一言言わせてもらうと、やっぱデカイほうがいいなぁ〜
あと、オールカラーにしてほしかった!でも予算上仕方ないのよね、きっと。
余談ですが、この本を読んでからエレベーターのボタンが気になって仕方ないっす。
海外のとかも見てみたいかも。
2008年12月3日に日本でレビュー済み
エレベーター観賞ガイドとあるが,古今東西(国内のみであるが)の特徴的なエレベーターが紹介されていると共に,コラムや対談,よくわからない4コママンガなど,エレベーターに関する雑多な内容である.新建築の記事の写真のようなページもあれば,ナンセンスなページもある.写真,特にエレベーターの箱の中の写真がきっちり撮られており,これは好感が持てる.
この中で紹介されている中でも幾つかのエレベーターに乗ったことがある.その時は気付かなかった視点からの説明に納得させられた.
また,普段,三菱のエレベーターに乗っているせいもあるが,間違って押したボタンのキャンセル方法がダブルクリック以外にもあることに驚いた.
本書で残念なのは,活字のポイント数が小さ過ぎること.版を大きくして,ポイント数もアップすべきである.
この中で紹介されている中でも幾つかのエレベーターに乗ったことがある.その時は気付かなかった視点からの説明に納得させられた.
また,普段,三菱のエレベーターに乗っているせいもあるが,間違って押したボタンのキャンセル方法がダブルクリック以外にもあることに驚いた.
本書で残念なのは,活字のポイント数が小さ過ぎること.版を大きくして,ポイント数もアップすべきである.







