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エレクトリック・カートゥーン・ミュージック・フロム・ヘル

5つ星のうち3.8 9個の評価

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新品 中古品
CD, CD, 2004/9/22 CD
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曲目リスト

1 フレッチャー・ザ・マウス
2 ファンキー・リザード
3 ジー・ウィズ:ギター・ソロ
4 ブレインスクレーパー
5 ドクター・フラフェルズ
6 エクスプローディング・ヘッド:ドラム・ソロ
7 リディキュラサウス
8 ニンカンプープ・スカルト
9 ルーニィ・チューン:ピアノ・ソロ
10 ミスター・スクラフェン・マクフラフ
11 イン・ザ・マッド (ボーナス・トラック)

商品の説明

内容紹介

Japanese pressing of the eclectic metal act's 2004 album includes one bonus track 'Mr. Scruffen McFluff'. Avalon.

メディア掲載レビューほか

テクニカル・プログレッシヴ・メタルの新星、エレクトロキューション250のデビュー・アルバム。驚くまでのテクニックを備えた、ギター、ドラム、キーボードからなる3人組。
--
内容(「CDジャーナル」データベースより)

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 12.7 x 14.61 x 1.27 cm; 96.1 g
  • メーカー ‏ : ‎ マーキー・インコーポレイティド
  • EAN ‏ : ‎ 4527516004842
  • 時間 ‏ : ‎ 42 分
  • レーベル ‏ : ‎ マーキー・インコーポレイティド
  • ASIN ‏ : ‎ B0002T23O0
  • 原産国 ‏ : ‎ 日本
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 9個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中3.8つ
9グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2004年10月3日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    ここらへん界隈によく出没させてもらっている者ですが、率直に言ってこの作品は私の好みではなかった。スパスティック・インクと比較して語られることがあるようだが、奇才R・ジャーゾンベクのひねった音楽性が作品を貫くSIと異なり、こちらの方はあくまでセッション・アルバム風(に聞こえる)。スラッシュ・ビートの上でギターとキーボードがそれぞれ鬼のような速弾きソロを披露する展開が多く、単純に音数は(ドラムも含めて)多いから心拍数は上がるが、楽曲・音楽性は平坦だと思う。疾走スラッシュとカートゥーン・ミュージック風のユーモラスなフレーズを唐突に切り返すのが個性とも言えそうだが、(すまんが)それほど面白い、あるいはカッコいいとは思えない。楽器のプレイヤーにとっては、練習意欲をかき立てる、という意味でいいかな?
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2005年6月22日に日本でレビュー済み
    一昔前にシュラプネル系のギタリストを集めて作ったOMINOUS GUITARISTS FROM THE UNKNOWNに参加していたり、数枚のソロ作を発表しているTodd Duaneのバンド名義。彼の出所は当然ながらシュラプネルということでインギーに強く影響された早弾きをメインに据えたギタリストだった。しかしそこはギター学校の講師を数年やっていただけあってテクニックは充分。そしてもともと持っているものなのか、進化の過程からそうなったのかひどくふざけたメロディやとんでもないリズム展開が多い。そこにキーボーディストのLale Larsonの更にふざけたエッセンスがふりかけられて出来たのがこのちょっと危ないジャケット(日本盤のみこのジャケット&ボーナス1曲)のE-250だ。
    1曲目と2曲目ではソロパートで明らかなGIANT STEPSの引用で実力の高さを軽々と見せつける。そしてトッド・デューンもレイル・ラーソンもとにかく早い。フレーズが早くて音が数珠繋がりで聴こえてくる様は圧巻。
    キングクリムゾンよりフランク・ザッパ、ゴーディアン・ノットよりもスパスティック・インクが好きな人にはお勧め。近い音像はマッツ/モルガン。その辺のリスナは必聴。
    他のレヴュにもあるがスパスティックインクほどは屈折してはいないが愉快な楽曲が並ぶ。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2009年3月16日に日本でレビュー済み
    このアルバム一枚、その中の一曲のなかにいろいろな音楽性が凝縮されている感じです。
    無茶苦茶にテクニカルな演奏陣は何を考えているのか分からないぐらい複雑。とにかく各楽器が主張しあっているので、何も考えずに聴くとおかしくなりそうです。

    好きな人は一発ではまる、嫌いな人はとことんきらいなアルバムでしょう。
    ポップなのか、ゴリゴリザクザクなのか分からないですから。
  • 2006年10月8日に日本でレビュー済み
    初めて聴いた時もそうだが今聴いても曲展開やリフとソロの異様な構築美の変わりようが半端ないスーパー・プログレッシヴバンドのプロジェクトなわけだが、確かにこの凄まじさは聴いてみないと分からない(まぁプログレッシヴなんだから複雑で難解なのは当たり前って言ってしまえばそれまでなのだが・・・)。これはインストやジャズ/フュージョンにも好き悪しはあってもルーツは明らかにメタルで正直ギターもリフがいちいちやかましいしそこにストレスを感じる人も多分いるハズだが、そういう人はしょうがない(失礼)。だがやはりメルメルヘ〜ンな音からすぐに一転、ジャカジャカうるさいパートに以降、そのまま変則/変速を嫌なほど繰り返す一曲目からして誰もが驚きと爆笑と引きを担うに違いない(超誉め言葉)。以降もバラエティーに溢れる曲勢揃い粒揃いしているのも、このトリオが持つセンスと慣性にただただひれ伏すしかない。まったくもって素晴らしすぎる。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2005年1月29日に日本でレビュー済み
    メタリックなバッキング+アニメに使われるようなメロディというユニークな内容。ロン・ジャーゾンベクに通じる部分もありますが、あくまでもカートゥーンミュージックと言うべきメロディに焦点をあて、聞きやすい仕上がりになっています。テクニックを持ちながらも、バカなことを真面目にやるという姿勢には大きく好感が持てます。
    ユーモアを理解できる方はぜひ聞いてみてください。
    ちなみにユニット名の250は、デモ作成時に使ったリズムマシンの最大テンポとか。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2004年12月23日に日本でレビュー済み
    ジャケットからして卒倒したミッキーなのだが(…版権大丈夫?)、音楽の方も相当ヤバイ(苦笑)
    音楽学校に勤めるアメリカ人のギター(ベース)に、スウェーデン人のKEYとDrというプロジェクト。
    このギタリストはかのマイク・ヴァーニーに見いだされた実力の持ち主らしく、
    ドラマーはARCH ENEMY~DARKANE、TIME REQUIEMという経歴。
    サウンドはひと言でいうなら「変態」で、スラッシュメタル風激烈パートから唐突にジャズになったり、
    可愛らしいコロコロとしたキーボードのメロディが現れたかと思えば、
    テクニカルな変拍子の決めをザクザクのリフでかましたりと、まるで節操がない。
    これは本気のギャグであり、変態インストメタルである。MATS/MORGANや、
    フレドリック・トーテンダル、WATCH TOWERなどが好きなら、まあ聴いてみるべし。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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