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エル・クラシコ ---マドリーとバルサ、選ばれし者たちの華麗なる激闘 単行本(ソフトカバー) – 2013/4/27

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単行本(ソフトカバー), 2013/4/27
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商品の説明

内容紹介

最高峰リーガの「伝統の一戦」は、観る者の人生をも変えてしまう極めて危険な装置である!

覇道のレアル・マドリー、
美学のFCバルセロナ---
至高のナショナルダービーにして、世界中の注目を集める一大スペクタクルの神髄に迫る。

【目次】
●Prologue クラシコという名の危険な装置
●Chapter1 クラシコ誕生までの秘話
●Chapter2 夢の先にあるクラシコ
●Chapter3 銀河系軍団の野望と挫折
●Chapter4 メッシが生まれた理由
●Chapter5 勝利に飢えたマドリディスタたち
●Chapter6 敗れざるバルセロニスタたち
●Epilogue 日本人がクラシコを戦う日

内容(「BOOK」データベースより)

覇道のレアル・マドリー、美学のFCバルセロナ―最高峰リーガの「伝統の一戦」、世界中のサッカーファンを熱狂させる、一大スペクタクルの実像。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 248ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2013/4/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309274056
  • ISBN-13: 978-4309274058
  • 発売日: 2013/4/27
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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冒頭「二人の死刑囚」の話で本書は始まります。
一人はバルサファン、そしてもう一人はマドリーファン。
死刑執行の日が近づいてくると、看守は最後の温情で二人の願いをかなえてあげようとします。
すると、バルサファンの死刑囚が「マドリーを叩きのめした『エル・クラシコ』を最後に見せてくれ」と言うのです。
すると、マドリーファンの死刑囚が「そんなのを見せられるくらいなら今すぐ殺してくれ」と祈願するのです。
この話を読んで、「この二つのクラブにある果てなき“抗争”は私たち日本人には到底想像できないことが本書を読むと伝わってきます。
私はサッカーがそれほど好きではありませんが、著者の鋭い文章にどんどん引き込まれていきます。
それだけでも、本書は読み進めるだけの価値があると思いました。
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