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エリオット 生化学・分子生物学 単行本 – 2007/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

この本は化学に関して一定の基礎知識をもった医学部、あるいは理学系の学生を対象に、生化学・分子生物学の教科書として書かれたものである。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「MARC」データベースより)

化学に関して一定の基礎知識をもった医学部あるいは理学系の学生を対象にした生化学・分子生物学の教科書。生物的機能に基づく諸問題をわかりやすく分類し、各項目を丁寧に解説。各章に練習問題も付けた。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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登録情報

  • 単行本: 520ページ
  • 出版社: 東京化学同人; 第3版 (2007/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4807906429
  • ISBN-13: 978-4807906420
  • 発売日: 2007/02
  • 梱包サイズ: 25.6 x 18.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
生化学と分子生物学の基礎事項が要領よくまとまり、やさしく解説されている本です。
高校生物、化学をマスターして、もう一歩詳細なことを知りたいというときや、大学教養課程の生物から生化学と分子生物の分野のことを詳しく知りたいというときの調べ物に最適です。
さらに進めて通読すれば、学部課程としては十分な基礎力が身に付きます。その際に、調べ物として、ヴォート生化学やレーニンジャー生化学を使えば、詳細な事柄に混乱させられることなく高度な知識を身に付けることができるでしょう。
訳語も十分こなれていて、たいへん読みやすい文章になっています。そのうえ、原著に遅れを取ることのないタイムリーな出版となっています。
ほぼ同レベルの本としては図がたいへん美しいマッキーの生化学があります。私は、読みやすさと解説の平易さから、エリオットの本の方をお勧めします。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/7/9
形式: 単行本
この教科書を読んでみて学部の授業でこれを使っていたならば生化学嫌いになることもなかったのに、と思いました。初学者向けに書かれていて説明が非常に明快です。このような訳本にありがちな直訳で日本語を解読するのが大変ということはまったくなく、すらすらと読んでいけました。CELLの前に全体像をつかむという用途にもにもかなりお勧めです。
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投稿者 TI 投稿日 2008/11/15
形式: 単行本
生化学から分子生物学まで幅広い内容が簡潔にまとめられている。訳文も、まるで元々和書であるかのようにわかりやすい。いきなり「細胞の分子生物学」等に取りかかってその分厚さの前に挫折してしまった人は、本書を用いてまず概略を知るとよいと思う。この分野の現状を手早く知りたいという目的にもお薦めできる。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2001/4/6
形式: 単行本
この本は、いわゆる生化学的な代謝の話しばかりではなく、その化学反応の必然性を熱力学を簡単に示しながら解説してある。 しかも、最近流行りの分子生物学的な知見も適度に盛り込み、生化学と分子生物学は不即不離の関係にあることをにおわせる。
自分は生化学には初学者であったが、非常に論理的で分かりやすく、単に丸暗記するのが嫌いな人にはお奨めの書である。
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