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エビデンスに基づくインターネット青少年保護政策――情報化社会におけるリテラシー育成と環境整備 (日本語) 単行本 – 2017/12/30


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商品の説明

著者について

齋藤長行(さいとう ながゆき)
山形県出身。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科後期博士課程修了。博士(メディアデザイン学)。青山学院大学HiRC客員研究員、経済協力開発機構(OECD)科学技術産業局(STI)ポリシーアナリスト、国立国会図書館非常勤研究員、お茶の水女子大学非常勤講師等を経て、現在、KDDI総合研究所研究主査、慶應メディアデザイン研究所リサーチャー。総務省の「青少年のインターネット・リテラシー指標に関する有識者検討会」では委員に就任し、「青少年がインターネットを安全に安心して活用するためのリテラシー指標(ILAS)」の策定に加わる。2015年5月アジア太平洋経済協力(APEC)第2回高級実務者会合(SMO 2)第52回電気通信・情報作業部会(APEC TEL 52)では、日本の青少年保護の取り組みを発表。現在、OECD科学技術イノベーション局(STI)デジタル経済政策委員会(CDEP)デジタル経済セキュリティ・プライバシー作業部会(WPSPDE)において、国際的なインターネット上の青少年保護政策に関する取り組みを行っている。主要著訳書:『サイバーリスクから子どもを守る:エビデンスに基づく青少年保護政策』(著訳、経済協力開発機構(OECD)編著、明石書店、2016年)、Saito, N.(2015)"Internet Literacy in Japan"(OECD Science, Technology and Industry Working Papers, No. 2015/03, OECD Publishing, Paris)。主要論文:「インターネットを適切に活用する能力を育成するための啓発教育政策の進展の評価」(『情報通信学会誌』第34巻3号、情報通信学会、2016年)。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

齋藤/長行
山形県出身。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科後期博士課程修了。博士(メディアデザイン学)。青山学院大学HiRC客員研究員、経済協力開発機構(OECD)科学技術産業局(STI)ポリシーアナスリト、国立国会図書館非常勤研究員、お茶の水女子大学非常勤講師等を経て、現在、KDDI総合研究所研究主査、慶應メディアデザイン研究所リサーチャー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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