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エバー・アフター [DVD]

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登録情報

  • 出演: ドリュー・バリモア, アンジェリカ・ヒューストン, ダグレイ・スコット, ジャンヌ・モロー
  • 監督: アンディ・テナント
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2010/06/25
  • 時間: 121 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 81件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003N0GC7Y
  • JAN: 4988142795823
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商品の説明

内容紹介

ドリュー・バリモア主演、
真実の「シンデレラ物語」とは──。

<キャスト&スタッフ>
ダニエル“シンデレラ”…ドリュー・バリモア(松本梨香)
継母ロドミラ…アンジェリカ・ヒューストン(沢田敏子)
ヘンリー王子…ダグレイ・スコット(石川 禅)
貴婦人“陛下”…ジャンヌ・モロー(稲葉まつ子)

監督・脚本:アンディ・テナント
製作:ミレイユ・ソリア/トレーシー・トレンチ
脚本:スザンナ・グラント/リック・パークス

●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:栗原とみ子

<ストーリー>
“陛下と呼ばれる貴婦人のところにグリム兄弟が招待された。兄弟は収集した童話の1つ「シンデレラ物語」が間違ったものであると伝えられる。そして陛下は真実の物語を静かに語り始めた……。

<ポイント>
●ドリュー・バリモア主演、真実の「シンデレラ物語」とは──。

<特典>
●オリジナル劇場予告編集

内容(「Oricon」データベースより)

継母と2人の姉に虐げられていた主人公が、王子との愛を実らせるまでの姿を描いたシンデレラストーリー。ドリュー・バリモア、ダグレイ・スコットほか出演。

カスタマーレビュー

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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
ドリュー・バリモアは良い作品に恵まれてるなぁ…久しぶりにぼろぼろ泣いた。
冒頭の「Once upon a time...」のBGMでいきなり、音の波の中でずっと漂っていたい感じの落ち着いた名曲。この時点で、あ、これは当たりだわ間違いないわ、と思う。音楽大事。
童話の話と微妙に違うところがまたうまい具合に観る側の心を揺さぶってくる…継母を絶対悪にしないところがまたおぉぉぉ???ってなるよね、良い、すごく良い。次女のキャラクターもあぁこういう感じにしたのか面白いなぁーって。そう、良い人と悪い人をきっちり別けられないから良いのだ。
王子様の心中揺れ動くさまとか、突っ走ってすれ違うさまがまた巧くて、おとぎ話のシンデレラをぐぐいっと現実側に引き寄せているからなおさら感情移入できるんだよね、良い…
また観たい素晴らしい作品でした
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形式: DVD Amazonで購入
主演のドリュー・バリモアのいきいきとした表情がどの場面でも輝いています。
彼女の演技によってよく知られたストーリーも飽きさせず、
また従来の解釈とは違った切り口のシンデレラ像であるため新鮮味があります。
召使いとしてこき使われながらも毎日を明るく一生懸命に生きているダニエル(シクンデレラ)は、
王子から見ればとてもキラキラして新鮮だったに違いありません。
彼女は自分に対して率直な意見を口にし媚びを売ることもしない。
今まで自分の周りにいなかったタイプの少女の魅力に惹かれるのは当然と言えば当然。
王子はダニエルの名前さえ教えてもらえないまま彼女を好きになっちゃう。
ところが・・・。ダニエルは王子のどこを好きになったんだろう。なんとなく分からないでもないけど、
よーく考えるとやっぱりわからない(笑)
この映画で気になったのが継母にくっついてきた二人の姉。のうちの1人。
二番目姉(メラニー・リンスキー)。少しふくよかな感じがいい!とっても可愛らしいです。
母はいつも上の姉ばかりを可愛がっていてこの子のことはほったらかし。
そのせいもあってダニエルに対しても優しい気持ちをもった女の子。
彼女は最後ちゃっかり自分のお相手を見つけたりなんかして、もしかした
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
魔法は出てこない、一人の女性の奮闘物語
ヒロインはとびきり美人なわけでもないし、ただのお伽噺じゃないんだよ、というのは分かるのだが、しかしそれでも主人公が王子と結婚するのに合理的な説明が欲しかった
当時の王族が貴族でもない娘と結婚する事こそが最大のお伽噺なのに、そこはスルー
なんかリアル路線でいこうとして、あれこれ処理が中途半端
荒唐無稽ではっちゃけた映画には突っ込みは入れないんですけどねえ・・・
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形式: DVD Amazonで購入
シンデレラであってシンデレラでないお話ですね。
シンデレラというと魔法や王子さまの心をつかんだ幸運で幸せを手に入れるラッキーな女性のイメージ。

でもこのシンデレラは違う。
とても人間味があってたくましく、美しく従順でか弱くて・・・というお姫さまとは全然違います。
知的で行動力があって情緒が豊か。王子が惹かれたのはその内面に他ならないということがよく伝わってくる映画でした。

また、登場人物にとても人間味があって、意地悪な継母と継姉でさえも娘の幸せを思う気持ちや王妃になりたいという強い願いが伝わり、なぜか理解できてしまう部分もあります。
特に継母の寝室でのダニエルとの会話はとても印象的でした。

仮装舞踏会のドレスがとても華やかですが、豪華で綺麗なドレスを着て、王子の愛を得てハッピーエンド。じゃないところも良かったです。

真実を知って戸惑う王子や片羽を取られて泣きながら走るダニエルの姿が現実的で、決しておとぎ話で片づけられない人間味を感じ、この作品に魅力を感じました。

逆にその現実味が、おとぎ話を信じられなくなった大人には、身分より愛を選択する人の心や、逆境にも卑屈にならずに真っ直ぐな心を持ち続ける強さという、理屈や損得勘定だけでは量りきれないものの存在を信じさせてくれます。

何度も見たいと思わせてくれる作品です。
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