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エバタのロック 4 (ビッグコミックス) コミック – 2013/11/29
室井 大資
(著)
話題のロックコメディ、感涙必至の最終巻!
大手芸能プロ・宮野プロの謀略により、音楽活動を封印されたエバタ。
しかし、このままでは終わるわけがない。
元マネージャー・マサトとの熱い絆のもと、
大型ロックフェスをライヴジャックすることを決意。
エバタのロックは再び鳴り響くのか――!?
【編集担当からのおすすめ情報】
新聞、雑誌、ラジオなどでも注目されている
最旬天才作家・室井大資が放つロックスターまんがの完結巻です。
最後のライヴシーンで、私はニタつきながら涙しました。
ほくそ笑んで、むせび泣く。最高のエンディングが待っています。
大手芸能プロ・宮野プロの謀略により、音楽活動を封印されたエバタ。
しかし、このままでは終わるわけがない。
元マネージャー・マサトとの熱い絆のもと、
大型ロックフェスをライヴジャックすることを決意。
エバタのロックは再び鳴り響くのか――!?
【編集担当からのおすすめ情報】
新聞、雑誌、ラジオなどでも注目されている
最旬天才作家・室井大資が放つロックスターまんがの完結巻です。
最後のライヴシーンで、私はニタつきながら涙しました。
ほくそ笑んで、むせび泣く。最高のエンディングが待っています。
- 本の長さ152ページ
- 言語日本語
- 出版社小学館
- 発売日2013/11/29
- ISBN-104091856659
- ISBN-13978-4091856654
この著者の人気タイトル
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登録情報
- 出版社 : 小学館 (2013/11/29)
- 発売日 : 2013/11/29
- 言語 : 日本語
- コミック : 152ページ
- ISBN-10 : 4091856659
- ISBN-13 : 978-4091856654
- Amazon 売れ筋ランキング: - 495,566位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.7
4.7/5
17 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2017年7月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
斜めなギャグマンガとして語られがちだが、あらゆるロックマンガと比較しても最高クラスの傑作。この作者のセンスは絶妙の一言。現在、連載中の「レイリ」も原作付きながら(岩明氏との夢のコンビとも言える組み合わせだが)室井氏の持ち味が非常にうまく生かされているが、やはりこれだけの力量の持ち主はオリジナルを描いて欲しい。
2013年11月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
最高に笑えたロックンロールギャグマンガが、最高に力強く泣けるエンディングを迎えた。
カッコイイってなんだ?それはすなわちエバタだ。
マンガ史上、最強にカッコイイ男。
それは、エバタ!
ロックンロールが生んだ奇跡の王エバタ。
ところで、ここの満足度はなんで5つしか星がないんだ?エバタにゃ全然足りないぜ!
カッコイイってなんだ?それはすなわちエバタだ。
マンガ史上、最強にカッコイイ男。
それは、エバタ!
ロックンロールが生んだ奇跡の王エバタ。
ところで、ここの満足度はなんで5つしか星がないんだ?エバタにゃ全然足りないぜ!
2013年12月7日に日本でレビュー済み
エバタの所属するオフィス11を襲った急展開。
ここからエバタの急転落が始まる。
ロックを奪われたエバタはお茶の間を失笑させるバラエティに出てばかり。
自分に問いかける。
「俺は誰だ?」
底(ボトム)を味わったエバタの前に現れるマサトの胸にしみる叱咤
ここからエバタとマサト、オフィス11の面々が宮野フェスを乗っ取るために反撃開始。
エバタの娘・トモミと宮野プロの暮井常務、光橋など、フェスに関わるキーマンも揃った。
大型フェスのトリで遂にエバタが登場するが、事態は思わぬ展開に。
最後に大どんでん返しが待ち受けるが、エバタ夫婦の家族愛も絡めた流れでのライブは最高にかっこよくて、
しびれて、爽快で、疾走感が素晴らしかったです!
ちょっぴり泣ける家族模様がとにかく素晴らしかった。
最後にこんな話を入れてくるとは。
それでもイカしてると思えるのは、エバタというロックスターの人間性や笑えるカリスマ性があってのことでしょう。
綺麗にまとめた完結巻でしたが、本音としてはもうちょっとエバタとマサトの伝説を
見ていたかったです。
巻末の宇野維正さんのディスクガイドはお馴染みですが、相変わらず取り上げるミュージシャン、
アルバムが渋い!
ここからエバタの急転落が始まる。
ロックを奪われたエバタはお茶の間を失笑させるバラエティに出てばかり。
自分に問いかける。
「俺は誰だ?」
底(ボトム)を味わったエバタの前に現れるマサトの胸にしみる叱咤
ここからエバタとマサト、オフィス11の面々が宮野フェスを乗っ取るために反撃開始。
エバタの娘・トモミと宮野プロの暮井常務、光橋など、フェスに関わるキーマンも揃った。
大型フェスのトリで遂にエバタが登場するが、事態は思わぬ展開に。
最後に大どんでん返しが待ち受けるが、エバタ夫婦の家族愛も絡めた流れでのライブは最高にかっこよくて、
しびれて、爽快で、疾走感が素晴らしかったです!
ちょっぴり泣ける家族模様がとにかく素晴らしかった。
最後にこんな話を入れてくるとは。
それでもイカしてると思えるのは、エバタというロックスターの人間性や笑えるカリスマ性があってのことでしょう。
綺麗にまとめた完結巻でしたが、本音としてはもうちょっとエバタとマサトの伝説を
見ていたかったです。
巻末の宇野維正さんのディスクガイドはお馴染みですが、相変わらず取り上げるミュージシャン、
アルバムが渋い!
2014年9月16日に日本でレビュー済み
カッコよく締めましたね。
マサトとエバタが同じステージに立つようになったら、その舞台裏は
どんな感じになるのだろう?とか
光っちゃんはその後どんなミュージシャンになったんだろう?とか
ぽて子の秘められた才能が日の目を見ることはあったのだろうか?等々
色々と想像の余地が残るラストです。
欲を言えば後日談を読みたいけれど、そこが白紙だからこそ余韻が残るのだろうか
どっちなんだろうな?
マサトとエバタが同じステージに立つようになったら、その舞台裏は
どんな感じになるのだろう?とか
光っちゃんはその後どんなミュージシャンになったんだろう?とか
ぽて子の秘められた才能が日の目を見ることはあったのだろうか?等々
色々と想像の余地が残るラストです。
欲を言えば後日談を読みたいけれど、そこが白紙だからこそ余韻が残るのだろうか
どっちなんだろうな?
2014年1月23日に日本でレビュー済み
見事に爽やかで後味の良い大団円。
1巻 起
2巻 承
3巻 転
4巻 結
の王道かつしっかりとしたストーリー構成。
ちゃんとその中で主人公マサトの成長が描かれているのも素晴らしい。
最近のキャラ、設定ありきで人気が出たら引き伸ばしの多い漫画に見習って頂きたい作品。
しかもこれギャグ漫画ですぜ!?
ストーリーテラーとしての能力は相当のものかと。
新作待ってます。
1巻 起
2巻 承
3巻 転
4巻 結
の王道かつしっかりとしたストーリー構成。
ちゃんとその中で主人公マサトの成長が描かれているのも素晴らしい。
最近のキャラ、設定ありきで人気が出たら引き伸ばしの多い漫画に見習って頂きたい作品。
しかもこれギャグ漫画ですぜ!?
ストーリーテラーとしての能力は相当のものかと。
新作待ってます。






