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エネルギー400年史: 薪から石炭、石油、原子力、再生可能エネルギーまで 単行本 – 2019/7/23

5つ星のうち4.5 2件のカスタマーレビュー

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単行本, 2019/7/23
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商品の説明

内容紹介

人間はこの地球からどのようなエネルギー資源を見つけだし、
どのように利用してきたのだろうか。
発見、発明、発展、そして立ちはだかる難題…。
エネルギーの変遷をめぐる「人間」たちの物語。

『原子爆弾の誕生』のピュリッツァー賞作家最新作。


かつて暖房と調理を支えた薪は石炭にその座を奪われ、石炭は石油に、そしていま、石炭・石油は天然ガス、原子力、再生可能エネルギーに取って代わられつつある。
それらの資源を利用する動力源も次々に発明された。蒸気機関、内燃機関、発電機。そして蒸気車、蒸気機関車、自動車、電車。その裏にはそれぞれを生み出し、試行錯誤し、応用し普及させた有名無名の人物の存在があった。
またエネルギー利用の普及は人びとの生活の質を上げ経済を活性化する一方で、新たな災厄や難題をももたらした。エネルギーによる利便とそれが生み出す害との狭間で、人びとは解答を求めて苦闘しつづけてきた。
そしていま、地球規模の気候変動のもと、増加しつづける巨大な人口を支えるエネルギー需要をどうすべきか。かつてない難題への答えは、過去の軌跡を詳細に検証することで見出せるのではないか――。

本書は、現在までの約400年にわたるエネルギー変遷史を「人間」の物語としてまとめあげた、ピュリッツァー賞作家による労作である。


<本書内容より>

第1部 動力

薪/石炭/大気圧蒸気機関/高圧蒸気機関/セイヴァリ/ニューコメン/ワットの蒸気機関/
スティーブンソンの蒸気機関車

第2部 照明
石炭ガス/ガス灯/鯨油・鯨蠟/テレピン油/ケロシン/石油/ライデン瓶/動物電気/電堆/電磁誘導/発電機/直流・交流/水力発電/長距離送電システム

第3部 新しき火
原子炉/原子爆弾/ウラン235/プルトニウム/大気汚染/光化学スモッグ/環境保護運動/風力・太陽光発電/原子力発電/福島・スリーマイル・チェルノブイリ/放射性廃棄物/脱炭素化

おもな登場人物

ウィリアム・シェイクスピア/トーマス・ニューコメン/ジェームズ・ワット/ジョージ・スティーブンソン/ハーゲン¬=スミット/ベンジャミン・フランクリン/アレッサンドロ・ボルタ/マイケル・ファラデー/トーマス・エジソン/ジョージ・ウェスティングハウス/ハイラム・マキシム/エンリコ・フェルミ/ドワイト・アイゼンハワー/レイチェル・カーソン

著者について

リチャード・ローズ(Richard Rhodes)
ジャーナリスト・作家。1937年にカンザス州に生まれる。イェール大学卒業後、文筆活動を始める。1986年刊行の『原子爆弾の誕生』(啓学出版/紀伊國屋書店)でピュリッツァー賞、全米図書賞、全米批評家協会賞を受賞、世界10カ国以上で翻訳された。幅広いテーマを扱う実力派としてこれまで23点の本を刊行、邦訳には『原爆から水爆へ』(紀伊國屋書店)、『アメリカ農家の12カ月』(晶文社)、『メイキング・ラヴ』(文藝春秋)、『死の病原体プリオン』(草思社)がある。カリフォルニア州在住。

秋山 勝(あきやま・まさる)
立教大学卒。出版社勤務を経て、翻訳の仕事に。訳書にジャレド・ダイアモンド『若い読者のための第三のチンパンジー』、デヴィッド・マカルー『ライト兄弟』、ジェイミー・バートレット『操られる民主主義』(以上、草思社)、ジェニファー・ウェルシュ『歴史の逆襲』、マーティン・フォード『テクノロジーが雇用の75%を奪う』(以上、朝日新聞出版)など。


登録情報

  • 単行本: 663ページ
  • 出版社: 草思社 (2019/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4794224079
  • ISBN-13: 978-4794224071
  • 発売日: 2019/7/23
  • 梱包サイズ: 19.6 x 14.2 x 3.8 cm
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2件のカスタマーレビュー

ベスト500レビュアー
2019年8月20日
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ベスト500レビュアー
2019年9月27日
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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