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いただきストリート ゴージャスキング

プラットフォーム : PlayStation
5つ星のうち 4.3 10件のカスタマーレビュー

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  • © アーマープロジェクト/キャットシステム/大川清介/ENIX 1998
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製品情報


製品概要・仕様

  • © アーマープロジェクト/キャットシステム/大川清介/ENIX 1998

登録情報

  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B00005OVQJ
  • 発売日: 1998/9/23
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 5,639位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

商品紹介

従来の面白さはそのままに、様々な点がバージョンアップされています。 1.前作までと合わせて20種類以上のストリート。 2.AIキャラは新キャラが5人登場。前作に登場した「しんじ」や「あやか」は少しだけ大人になっています(もちろんAIのレベルも上がっています)。 3.プレイヤーキャラのデザインがアロハ、忍者、ボディコン、バニーなど、様々なコマの中からお気に入りのコマを選んでプレイできます。 4.弱いAIキャラも経験を積んでどんどん賢くなっていきます。油断は禁物ですよ。 5.SFC版「ドラゴンクエストIII」のミニゲームのすごろくが「すごろくタウン」で遊べます。頑張ると何かいい事があるかも・・・。 6.カジノに、欲張ると痛い目を見る「ダブルアップスクラッチ」という新ゲームが登場します。もちろん従来のビンゴやルーレットもありますので、乞うご期待!

Amazonより

   サイコロを振り、出た目の数だけキャラクターを移動させるすごろくタイプのボードゲームで、もともとはファミコンから発売された人気作。おもしろいのは、コースがループ状になっているうえ、それぞれのマスが、お店になっているという点。所有者の決まっていないお店のマスに止まったときは、そのお店を買い取ることができ、そのお店にほかのプレイヤーが止まったときに「買い物料」としてお金をもらうことができる。自分のお店に増資したり同じ地域の店を買い占めることによって、買い物料は高く引き上げることが可能。こうしてコースを何周もしながら、お金をやりとりし、最終的に最も儲けたプレイヤーの勝ちとなる。

   他プレイヤーとの駆け引きも、もちろん重要。目的は単純ながら、勝つためにはすごろくにある運的要素と、どの地域のお店を買って出資するか、株をうまく利用できるかといった戦術的要素が必要になってくる。その奥の深さが、このゲームの大きな魅力だ。マップが増加、1人用のすごろくモードを搭載と、スーパーファミコンで発売されていた前作に比べ、さまざまな点で大きな進化を遂げている点にも注目したい。(柏木ゆう)



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
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トップカスタマーレビュー

ファミコン版から数えると7作品出ている中での3作目ですが、
個人的にはこれが1番ではないかと思います。
(PS2版のDQ&FFスペシャルやDS版はやっていませんが。)

スーパーファミコン版の名作2をバージョンアップして更に熟成を重ねたって感じです。

久しぶりに引っ張り出しても熱狂的にはまるおもしろさ。

知れば知るほど面白くなっていく。
奥がとても深いです。

CPUとの対戦もいいのですが、もっと面白いのは対人戦。
下手をすれば人間関係にヒビが入る(笑)くらいのえげつない攻防戦が繰り広げられます。

CPUのダイス運のよさにイライラする事もあるけれど、
生涯持ちつづけてもいいソフトかもしれないというのは大げさすぎるでしょうか(笑)

最高にオススメです!!

ただ。。。

2に比べて残念だったのがCPUキャラの魅力が下がった事と、MAPのアレフガルドが削られた事。
あと隠し要素がすごろくタウンでないと手に入らないというのもね。。。

よって、全体的な評価は☆4つです。

でも、とても素晴らしいゲームである事は間違いありません。
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いままで出会ったゲームの中でこれほど長く付き合えたゲームはない
誰か遊びにくると必ず勝負する
特に4人そろったら大変な盛り上がり
モノポリーは世界中で有名だがゲームの趣向性や奥行きからいっても比べ物にならないほど優れている
まちがいなくボードゲームのチャンピオン
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 無人島に一つだけゲームソフトを持っていけるとしたら間違いなくこのソフトを持っていく。
 モノポリーというボードゲームを、コンピューターの得意な計算をゲーマーに代わって行ってくれることで数段進化させている。株や複雑なマップなど攻略法は多岐にわたるのが魅力的だ。
 ゲームの序盤は地味だが中盤以降はスリル満点。醍醐味を味わうまでに少しの修練を必要とするところが難点で、間口を狭めている要因だろう。しかし、奥深さは囲碁、将棋、麻雀につぐほどのものを感じる。
 ゲームクリエーター「堀井雄二」の最高傑作は「ドラクエ」ではなく、「いただきストリート」であると、すべてのドラクエをクリアした私は実感している。
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私はFCのいただきストリートでこのゲームにハマり、SFCのソフトも所持しています。 PS2のゲーム機を所持していますが、それでいたストが出来るソフトは持っておりませんでした。 FCのマップで一番好きだった「宇宙星雲」がこのソフトには入っており、勝ち進まなくてもすぐに遊べたのが嬉しいです。 (今まで宇宙星雲がやりたくてFC本体も仕舞わずにいたので片付きました) SFCに入っていた「アレフガルド」は入っていません。 (私は特に好きなマップではないのであまり気にはなりませんが) SFCのキャラがそのままに成長していましたし、新たなキャラも増え、新たなマップも加わっています。 SFCの見やすさ・やりやすさがそのままに、パワーアップした印象でした。 私のように、ファンでSFC以降のいたストを持っていない方は稀かとは思いますが、そういう方でも今なら中古店でもお安く買えますし、買っても損は無いと思えました。
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堀井雄二と言えば「ドラゴンクエスト」シリーズの産みの親として、ゲーマーの間で知らぬ者は無いだろうが、本作のようなボードゲームのゲームデザインも担当している。それが面白いのだから凄い。ちなみに私が初めて買ったプレイステーション用のゲームが本作であった(プレステ本体も買った。昔懐かし地域振興券で買った)。

基本ルールは「モノポリー」。サイコロを振り、駒を進め、止まったマスが空いていれば買い取って自分のお店に出来る。他人のお店があった場合は買物料を払わなければならない。同じエリアにお店を揃えると買物料と増資の上限額も上がっていく。増資をすればするほど買物料の額も上がる。

しかし、買物料をふんだくるだけではこのゲームは勝てない。本家本元「モノポリー」には無い「株」というものを活用しなければ絶対に勝てないのだ。インサイダーに相乗り、10株売り、5株ずつ違う銘柄の株を持って配当金を受け取るエトセトラエトセトラ。戦略は無限大である。

また、これも「モノポリー」には無いチャンスカードも重要。77番が引ければ最高だが、13番を引いたら(それもゲームの後半に)最悪。28番対策のために、1軒でも良いから馬鹿高いお店を持っておくこと。それに、必勝法では無いが、勝つ確率を上げる方法として、銀行周りのエリアは競売に出たら必ず、他人が持っていたら
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