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エディット・ピアフ 愛の讃歌 [Blu-ray]

5つ星のうち 3.4 5件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: マリオン・コティヤール, シルヴィー・テスチュー, パスカル・グレゴリー, ジェラール・ドパルデュー, エマニュエル・セニエ
  • 監督: オリヴィエ・ダアン
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: フランス語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2012/02/24
  • 時間: 140 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 5件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B006IW5DVA
  • EAN: 4988104070937
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 79,240位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「愛の讃歌」をはじめ多くの名曲を残した伝説の歌姫、エディット・ピアフの波乱に満ちた生涯を描いた伝記ドラマ。ピアフを演じたマリオン・コティヤールがアカデミー賞主演女優賞を受賞。監督は『クリムゾン・リバー 2~』のオリヴィエ・ダアン。

内容(「Oricon」データベースより)

愛を求め、愛に傷つき、愛を歌い続けたエディット・ピアフの47年の人生を描いた感動の物語。1915年、フランス・パリの貧困地区で生まれ育ったピアフ。彼女が20歳の時、パリの名門クラブのオーナーであったルイ・ルプレにその才能を見出され、クラブの舞台に立つことになる。殺人の容疑者、恋人の死など、数々の困難に直面しながらも次第に成功を収めていった彼女は、生涯を通じて歌うことは一度もやめなかった…。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4
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トップカスタマーレビュー

劇場で観たときはあまりの衝撃に深く考えることを止めた。
マリオン・コティヤール、このとき32歳くらい・・・・
これは演技ではない、ピアフが憑依したに違いない(笑)。
もう深く考えるのは止そう、
もしこれが「演技」なのだとすれば、日本の「女優」についてあれこれ語る自分が馬鹿馬鹿しくなる。。。
(この国に「美空ひばり」を演ずることの出来る胆力と技量のある女優がいるか?)
そうこれは「演技」じゃない、「憑依」現象だ。

すっかり本作のことを失念していたが、先日、BSで再び視聴する機会を得た。
改めて鑑賞し、このマリオン・コティヤールの演技を「憑依」として捉え、
マリオン・コティヤールという、今後世界の映像史に永く記憶されるであろう稀代の女優とその渾身の演技を、
真摯に受け止めることから逃げていた自らに思い至った。
そうこれは「憑依」なんかではない、「演技」だ。
マリオン・コティヤールという偉大な才能が、エディット・ピアフという同じく不世出の偉大な才能に迫った、
迫真の演技であり、崇高な映像芸術なのだ。

創作部分もあろうが、エディット・ピアフという個性が如何なる背景から表出してきたか、
そしてどう成功をつかみ、歌うたびに
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元々の映画のピントが悪いのか、スキャンしたときの調整が悪いのか、ブルーレイにしてはシャープ感がありません。
見たい映画だったけれどレンタルにはDVDしか無かったので、既にDVDを借りて見ていました。
甘い画像はDVDだから仕方ない。やはりブルーレイで見たいと思い購入したのですが、DVDと大差ない甘い画像。「雨に歌えば」「巴里のアメリカ人」「裏窓」「めまい」などのはるかに古い作品が極めてシャープによみがえっているのに、2007年公開作品がこんなにピントが甘いとは…。クローズアップではそれなりに見えますが、バストショットでどこにもピントが合っていないシーンがあります。これは撮影時の問題なのでしょうか。デジタル化の時にスキャナーのピント調整をいい加減にしたからなのでしょうか。
時間軸が頻繁に前後するため、ピアフの肉体が35歳から40歳までの間に急激に衰えていく様子が明確にわかります。更に40歳から47歳までの間に加速度を加えて衰えて、最後は悲惨な状態になりますが、数年後戻りしたときに、あと3年でああなるのか…、5年後にはあそこまでなるとはなぁ、などと考えてしまいます。
公開時点で30歳くらいのマリオン・コティヤールがピアフの19歳から47歳までをひとりで演じ切っていますが、特典映像のマリオンは、70歳にも見える47歳を演じるのが一番難しかったと言っ
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フランス語の意味も分からず口ずさむシャンソンがある。その多くはピアフの作品であることを改めて知る。劇中、ピアフが「歌を生きろ!」と叱咤されるシーンがある。彼女は、歌の神に魅入られ、魂魄の全て奪われながら、歌を生き切った。凄絶なその人生が、主演マリオン・コティヤールの裂帛の名演により見事にスクリーンに甦った。心を揺さぶられる歌姫のリアルに感電する。ただ、ナチス占領下でのエピソードが何一つ描かれていないのは、やはり不自然な観は拭えなかった。
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エディとピアフのシャンソンの歌だけと期待して購入したが検討が浅かった。
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名高いシャンソン歌手のあまりにも数奇な生涯をさまざまなエピソードを交え、時系列を無視した回想録風に映像化しています。

オランピア劇場におけるコンサートなどいずれも歌手本人の録音が使われており、「薔薇色の人生」や「愛の讃歌」「私は後悔しない」など彼女の代表作を楽しむことができるのはたいへん結構なこととはいえ、肝心のピアフを演じる役者マリオン・コティヤールの顔が気に食わない。いや、そもそもピアフはああいう顔をしていたのかしら。

昔顔、「顔、顔が嫌い」というエピック・ソニーからデビュー―した新人の作品がありましたが、芸人と政治家は顔がいのち。実際にピアフがあんな顔をしていたか否かは知りませんしどうでもよいことですが、あんなけったくその悪い泣き顔を見ているとこちとらの生きる気力も萎えてきます。

ダアンという監督の力量もいまいちで、往年のおフランス映画の輝きを知る人にとっては無惨というほかはないていたらくの出来栄えです。
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