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エコマネーはマネーを駆逐する―環境に優しい「エコマネー資本主義」へ 単行本 – 2002/8

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「エンデの遺言」が投じた「お金」への問いかけに真の解答!グローバル資本主義の終焉を迎え、デフレ克服と持続可能な社会、そして環境と共生する社会を実現する“新資本主義”。

内容(「MARC」データベースより)

崩壊しつつあるグローバル資本主義に代わる新しい資本主義を提唱。デフレを克服し、持続可能な環境に優しい社会を実現するにはどうしたらいいのか? 「エンデの遺言」が投じた「お金」への問いかけに対する真の解答がここに!

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登録情報

  • 単行本: 424ページ
  • 出版社: 勁草書房 (2002/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4326550430
  • ISBN-13: 978-4326550432
  • 発売日: 2002/08
  • 梱包サイズ: 19 x 13.2 x 2.8 cm
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形式: 単行本
どのようにマネーが駆逐されるのか。興味をそそるタイトル。
著者は通産省(現経済産業省)勤務のかたわら「エコマネー」を提唱、普及活動を続けているが、本書ではじめて「エコマネー資本主義」の全体像を明らかにした。その現実化の時期が近づいているようだ。
エコマネーと地域通貨とはどう違うかがときに話題になるが、いくつかの地域通貨の問題点を指摘した部分にはうなづけるものもある。
図版のずれ、誤植・脱字の多さにはずっこける。
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形式: 単行本
エコマネー(≒地域通貨)というものは商店街やチェーン店で発行されるクーポンやポイントカードと基本的に何も変わりないのだが「エコ」が付くとなぜか「環境に優しいエコマネー資本主義」になるのだから言葉の魔術というのは恐ろしい。そもそも本来の貨幣とは別にクーポンやポイントカードが流通するのは、環境問題の観点からすれば資源の無駄遣いであることは、日常的に実感できるでしょう。店ごとにクーポンやカードを数え切れないくらい持って収拾がつかなくなっている、ほら、あなたのことですよ。紙やプラスチック、管理コストの無駄遣いの何物でもない。
エコマネーにしたって、自治体がかなりの補助金出して運営されている(お役所は公共事業増やせないもんだから補助金出す大義名分に「エコ」を前面に押し出している気配あり)のが現状ですから、「エコマネーはマネーを駆逐する」なんていえた義理じゃないことは明白ですよ。所詮、独り善がりのお役人の発想、というか新手の利権作りなんて意地悪な見方をしたくなる。
利子がつかないとか、普通の貨幣のように信用創造しないから持続可能だなんて理屈は述べられているけれど、所詮お題目ですよ。著者はエコマネーは草の根の信用・信頼で支えらると主張するが、そもそもマネーとは信頼という不確かなものを担保するために登場したのではなかったか。信頼で人々が交換できるのならエコマネーすら必要ないはず
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