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エコエコアザラク [DVD]

5つ星のうち 2.6 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 加藤夏希, 大谷みつほ, 高野八誠
  • 監督: 鈴木浩介
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東映ビデオ
  • 発売日 2001/10/21
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005NDGH
  • JAN: 4988101091560
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 170,911位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   黒魔術を使う高校生・黒井ミサをヒロインに据えた古賀信一の名作コミックを原作とした映画版第4弾。森の中で若い男女5人の惨殺死体と、唯一の生存者・黒井ミサが発見された。しかし、人間わざとは思えない死体の状況を知ったワイドショー番組は、視聴率アップを目指し、ミサを魔女と揶揄(やゆ)する報道を開始していく…。

   鈴木浩介監督のパワフルな演出と、遠藤憲一や諏訪太朗といった日本を代表する個性派名優たちのエネルギッシュな怪演により、前3作とは趣を異にしつつ、現代によみがえる魔女狩りの恐怖が描かれていく。一見行き過ぎとも思えるTV局側描写の数々だが、彼らがすでに魔に魅入られてしまったがゆえの行動、と解釈することも大いに可能であり、それを納得させるほどの美貌(びぼう)と憂いを体現しているミサ役・加藤夏希の存在感も特筆しておいていいだろう。(的田也寸志)

内容(「Oricon」データベースより)

古賀新一原作の人気コミック「エコエコアザラク」を映画化した、加藤夏希主演で贈るホラー。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.6

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
エコエコアザラク劇場版4作目であり、本来なら「エコエコアザラク4」と表記されるべきなんでしょうが、一作目と全くの同名の「エコエコアザラク」であるので、間違えないようご用心ください。
さて、今回の監督は鈴木浩介、黒井ミサ役は加藤夏希です。
この映画は全編、加藤夏希の黒井ミサを「いかに美しく撮るか」に主眼を置いているような印象を受けます。
そのため、黒井ミサの美少女振りが引き立つのですが、原作の「素直なのに小悪魔的な」黒井ミサの雰囲気が全く反映されていません。
また、黒井ミサ自身が自分が魔女である事を知らない(この作品では、そもそも魔女ではないという設定のようだ)ため、「魔女狩りの犠牲になった超能力少女の物語」にすぎず、「エコエコアザラク」である必要が全くないというストーリーは考え物です。
視聴率稼ぎのために、黒井ミサを魔女に仕立て、糾弾する下衆で醜いTV局関係者と、記憶喪失のミサとの対比が印象的。
ミサの周りで次々起こる不気味な殺人を描きますが、どれもサスペンスの演出が中途半端な感が歪めません。
また、テレビのヤラセを真に受け、黒井ミサを「魔女だ」として怯えるミサの同級生、学校の先生たちの行動の演出も力不足の感が。
冒頭で観客に問いかける、「森で何が起こったのか」を、サスペンスフルに引きつけようとしている
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形式: DVD
いままでのエコエコアザラク的な内容を想像して見ると
痛い目にあいます…。
仮にエコエコアザラクとは別のものとして
鑑賞したとしてもあまり面白いとはいえませんでした。
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形式: DVD
テーマが不明瞭な風変わりな作品。通常、こうした作品は駄作だが、本作品はそう言い切れない何かがある。
これまでのエコエコは、黒井ミサが悪の黒魔術と戦うものだった。そして、本物の魔術の呪文や魔術の精神、知見が度々紹介されるという前代未聞の作品だった(多少、ひねって創作を加えてはいるが)。魔術の本場である西洋にも、このような映画やドラマはない。そして、佐伯日菜子や菅野美穂の鬼気迫る演技で人気を博した。
しかし、本作品は過去のエコエコとは全く異なる。魔女狩り的行為の狂気とTV業界(特にワイドショウ?)の醜さを批判したような内容だが、そんなもの映画のテーマにするとは思えない。ミサの活躍シーンはほとんどない。本来なら、見どころのないつまらない映画だが、観終わった後に残る奇妙な不安感は何か?
なお主役の加藤夏希は、原作の黒井ミサに最も似ていると思う。面構え、呪文の唱え方も申し分なく、ストーリーさえきちんとすれば、凄い作品になっていたのではないかと惜しまれる。
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投稿者 ホウセツ 投稿日 2016/7/23
形式: DVD
原作を無視しているから、という理由ではなく、見ていて不快になる映画でした。

登場人物は、ほとんどがゲス。
なんとかして、ミサを魔女にしたてあげようとしている。
どんどん追いつめられていったミサは、話の流れからすると、最後には発狂したようです。
発狂して、まわりを皆殺しにした。

監督は、「キャリー」のような映画にしたかったのではないか、と私は思うのですが、遠くおよびません。
「キャリー」では、クライマックスで、主人公が怒りを爆発させて、それでスカッとします。
この映画では、主人公は(たぶん)発狂して、殺すだけ。わびしすぎます。

導入部がよくて、期待しただけに、残念でした。
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