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エクスペンダブルズ (字幕版)

 (4,005)
6.41時間43分201016+
自らを消耗品と名乗り、鉄壁のチームワークを誇る精鋭部隊。ギャラは高いが仕事は確実、《エクスペンダブルズ》は傭兵業界にその名を轟かせる最強無敵の軍団だ。凶悪なソマリアの武装海賊に拉致された人質を鮮やかに救出した彼らの次なる任務は、南米のヴィレーナという島国の軍事独裁政権を破壊させることだった。だが、その依頼にはかつてない危険と巨大な陰謀が待ち構えていた…。
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詳細

出演
ドルフ・ラングレンエリック・ロバーツランディ・クートゥアスティーブ・オースティンミッキー・ロークブルース・ウィリスアーノルド・シュワルツェネッガー
プロデューサー
アヴィ・ラーナージョン・トンプソンケヴィン・キング=テンプルトン
提供
ニュー・イメージミレニアム・フィルムズ
コンテンツ警告
性的なコンテンツ暴力
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち4.2

4005件のグローバルレーティング

  1. 58%のレビュー結果:星5つ
  2. 20%のレビュー結果:星4つ
  3. 11%のレビュー結果:星3つ
  4. 5%のレビュー結果:星2つ
  5. 5%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

越後のちりめん問屋の隠居2019/02/01に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
おいおい、わけーのよく聞け!
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俺は昔からこいつらの映画を見ては

筋トレをして (筋肉痛で3日坊主でやめる)

生卵を飲み (気持ち悪くて吐く)

ボクシングや格闘技をかじって (調子に乗ってヤンキーにボコられる)

サングラスやレザージャケットを買って (似合わない)

モデルガンやナイフで遊んで (不審者扱いされる)

いい車やバイクに乗って (スピード違反で捕まる)

男は黙って振り返らずに女の前から去っていくを実践し (追ってくるどころか、こっそり振り返ると女はいない)

そんなことを繰り返してきた男の中の漢なんだ

まあ要するに何が言いたいかというと、はげたメタボのおっさんですが明日から筋トレ始めます!!
494人のお客様がこれが役に立ったと考えています
N2018/08/16に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
往年のアクションスター(お爺ちゃん)総出演
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プロ野球で例えると、王、長嶋、野村ら往年のスター選手総出場のOB戦のようなものです。
ということで、お爺ちゃんたちが頑張っている微笑ましい姿を暖かく見守るのが正しい鑑賞スタイルです。
そこに内容を求めてはダメです。
お爺ちゃんたち、結構頑張ってて、ちゃんとアクションとして成立しているので(爆破も多め)、娯楽作品としてかなり楽しめます。
過去の作品へのオマージュも所々に散りばめられているので、気付けば胸熱です^^
以下、個々の出演者について一言ずつコメント。

●シルヴェスター・スタローン 1946年7月6日生(72歳)
監督・脚本を担当し、本作の主役。
ハァハァ言いつつ息を切らしながら全力疾走する姿は、個人的な見所のひとつ(笑)

●ジェイソン・ステイサム 1967年9月12日生(50歳)
本作ではスタローンと並ぶ主役級。
まだまだキレのあるアクションは健在。

●ジェット・リー 1963年4月26日生(55歳)
『少林寺』時代の若々しい姿が未だに目に焼き付いているので、どうしても老けたなあと思ってしまいます。
とはいえ、キレのある身のこなしは健在。

●ドルフ・ラングレン 1957年11月3日生(60歳)
『ロッキー4/炎の友情』でイワン・ドラゴを演じたときのシュッとした面影は全くなし。
ただのデカいお爺ちゃん。
本作出演者中で最も老けたなぁと感じた人。
役柄もピエロで気の毒だった。

●ランディ・クートゥア 1963年6月22日生(55歳)
元UFC世界ヘビー級、ライトヘビー級の二階級を制覇した王者。
知る人ぞ知る総合格闘技団体UFCのスーパースターです。
元プロレスラーのスティーブ・オースチンとのバトルシーンは、いわば場外での異種格闘技戦ともいえ、格闘技ヲタには胸熱。

●テリー・クルーズ 1968年7月30日生(50歳)
元アメリカンフットボール選手らしい。
知らない人なのでノーコメ。

●ミッキー・ローク 1952年9月16日生(65歳)
本作では脇役的存在だが、美味しい役柄。
ただ、あの長台詞は冗長でアクション映画の本作の小気味よいテンポを崩した感あり。

●エリック・ロバーツ 1956年4月18日生(62歳)
敵のボス役。
妹はジュリア・ロバーツですね。

●スティーブ・オースチン 1964年12月18日生(53歳)
アメリカのプロレス団体WWF、WWEのスーパースターです。
新日本プロレスにも参戦。
あの変形パイルドライバーで蝶野正洋の首をへし折った事件はプロレスファンには超有名。

●ブルース・ウィリス 1955年3月19日生(63歳)
本作ではチョイ役で、アクションシーンはありません。
続編ではアクションシーンあり。

●アーノルド・シュワルツェネッガー  1947年7月30日生(71歳)
最初にチョコッとだけ出演。
アクションシーンはありません。
続編ではアクションシーンあり。
いや~、『コナン・ザ・グレート』を思い出します^^

てか、主要キャストの平均年齢、高すぎ(o゜▽゜)o
187人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ぷく太2019/01/01に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
この手の映画、好き。
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以降の作品にも言えることですが、それぞれのアクション映画でのセリフがそこかしこに散りばめられています。
それを探しながら観るもの、一興。
敵役も、言わずもがなの俳優をそろえています。
スカッとしたい夜には、向いている映画だと思いますけどね。
典型的なアメリカ映画なので、お気に召さない人はお気に召さないかもしれません。
なんたって敵方の弾は、当たりませんからね。
もう定石どおりです。
悪役はしぶとき生き延び、最後まで絡む。
良い物の撃った弾は、まず当たる。
で、こいつきっと裏切るな、って感じたらその通りだし。
まぁ観ていて疲れないというか、まんまというか。
でも観終わって感じるのは、爽快感?
31人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ともとも2019/06/28に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
星が5つでは足りないよ、
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見どころはもう昔見た映画スターの復活です。
 映画大好きスタローンの元に集結したアクションスター達、このメンバーの映画合わせたら何本見たのか数えるのも嫌になるほどです。約1時間半でこのスターたちが見られるので内容は2の次だと思って見に行きましたが、もう彼ららしさ全開で大満足です。
 一人でも、一作品でも昔彼らの映画で熱くなった人は必見です!!年を重ねるのも悪くない、ここでスタローンが蘇らせたおかげで、またアクションスターが息を吹き返して色々公開もされて嬉しいです。
 もしまだ彼らの作品を見たことがない若者は、ヒット作品からでよいので、ぜひ見てください、アベンジャーズは現在の・・なので華やかですが、こちらは厚みが違います。各スターのヒット作品のオマージュがちりばめられたり、誰と誰が共演しているぞとか、まあキリがありません。
 となると最強チームの敵はよほどでないとバランスが・・・恐らく今までは一人でこの規模の敵と戦ってきたのですから・・・と思っていたら続編は!
 まだまだ集合してほしいアクションスターはたくさんいますので、この先も楽しみです。
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
紫陽花2018/10/17に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
ひたすら無双する作品
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往年スターを並べた主人公サイド無双映画です。敵側には人権などなく塵芥のごとく屠られます。
特に難しいストーリーではありません。火力でドンパチしてるだけの映画です。
なので好き嫌いがはっきりする作品です。
自分は好きですね。疲れているときに筋肉もりもりのマッチョメンが無双してるのをボーっと眺めて元気を出します。
続編もすべて無双して終わります。
22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
藪坊主2020/05/08に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
高齢者ドライバーによる自動車運転は不安よな。無双揺るぎません。
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無双系モノというより、無双×無双・・・∞ 無双最上級モノ(シルバー世代)。
これぞ映画スター、ハリウッドスター大集合です。
シルベスター・スタローン、ジェイソン・ステイサム、アーノルド・シュワルツェネッガー、ドルフ・ラングレン・・・
高齢者ドライバーによる自動車運転事故が頻発してるし、スターも高齢者ですが・・・無双揺るぎません。
豪華キャスト勝手にMVPはジェイソン・ステイサム。
バスケットコートで惚れた女の前でチンピラをボコボコにするどーでもいいシーンを捻じ込めた事が選考理由です。
強靭な肉体が魅力的なおじさん無双もので激アツ、おじさんの魅力で暑苦しくなるほど‥‥冗談。
おじさんの魅力に引きこまれ・・・マッスル。
映画スターにはドンズバリ最強声優がいて、スタローンの声だ、シュワちゃんの声だと日本語吹き替えで楽しく観る事をオススメします。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
2019/02/21に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
『ランボー』シリーズや『コマンドー』くらいのテンポの方がちょうどいいやと実感
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当時60歳オーバーのシルベスター・スタローンが音頭を取って出演者を集め、制作・脚本・監督・主演を兼任した筋肉バカ力押し映画。『クリード』を制作してライフワークの『ロッキー』シリーズをリニューアル、2では脚本も書いた方と同一人物のお仕事とは思えないのであります。
続編ではオールスター企画モノとしてどんどんエスカレートしていくのですが、1作目は意外にまともなアクション映画。ブルース・ウィリスとアーノルド・シュワルツェネッガーはほんの少しだけのサービス出演、サポート役のミッキー・ロークがいい味を出しています。
肉弾戦・銃撃戦・カーチェイスに爆破シーンと見せ場てんこもりでやりすぎなまでの物量作戦で押しまくっていますが、あまりに場面の切り替えがめまぐるしくて、誰が何をやっているのか、ぼーっと見ているとよく分かんなくなるくらい。また、スピード感を演出するためでしょうか、早送りやコマ落としのようなシーンが多々あって、迫力はあっても生々しさが損なわれているのではないでしょうか。
中盤の見せ場、ドルフ・ラングレン対ジェット・リーの肉弾戦バトルなども消化不良の印象でとても惜しい。といおうか、ドルフ・ラングレンの扱いがどうも中途半端で、出演OKの返事をもらえたから急遽キャラクターを作って捻じ込んだんじゃないかと勘ぐってみたり。一方でアジア人枠、ジェット・リーはまわりが大男ばかりなので、おチビさんが強調されて子供が頑張っているようにしか見えない……
こちらも年くったせいなのか、『ランボー』シリーズや『コマンドー』くらいのテンポの方がちょうどいいやと実感したのであります。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
石田 仁2018/07/31に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
汚物は消毒だ〜 呼んだ?@スタローン
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スタローンファンにはたまらない作品、自身の作品のオマージュを探してみるのも一興
カラスのタトゥーはランボー1での彼のコードネーム、そもそもエクスペンダブルのタイトルはランボー2でヒロインとの会話
で自分はエクスペンダブル(捨て石)だというセリフ。爆破装置の取り付けなどはスペシャリストから?
とにかく撃って爆発させて、殴り合い、友情、冗談もスタローン流、ヒャッハーしてますよ。
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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