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エア・ギア(37)<完> (講談社コミックス) コミック – 2012/7/17

5つ星のうち 3.1 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容説明

誰よりも迅く! 誰よりも高く! 自由に空を走ることができるインライン・スケート「エア・トレック」が夜のストリートを変えた。暴風族と呼ばれるA・Tライダー達がチームを作り、パーツ・ウォウという名のバトル・システムの中でひとつでも上のランクを目指してバトルを繰り広げているのだ。主人公イッキもチーム「小烏丸」を率いてパーツ・ウォウに参戦! 目指すは、全てのライダーの頂点。天空の塔の頂に舞い降りる伝説の「空の王」!!

イッキとリンゴは空の野望を阻止すべく、トロパイオンの塔の頂に辿り着き、バトルに突入! リカとリンゴがゴールを目指す一方で、イッキと空のタイマンバトルが始まる!! 世界の命運懸けた最終決戦、そして10年にわたる超人気連載、ここに完結!! 特別描き下ろし46pも所載!

著者について

大暮 維人
出身:宮崎県、血液型:AB型、デビュー:1995年。受賞歴:『エア・ギア』(平成18年度 第30回講談社漫画賞・少年部門受賞)、コミックス:『BURN-UP EXCESS&W』全1巻(徳間書店)・『火魅子伝』全1巻(角川書店)・『天上天下』1~18巻(以下続刊)(集英社)・『魔人』全2巻・『エア・ギア』全37巻。


登録情報

  • コミック: 232ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/7/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063847020
  • ISBN-13: 978-4063847024
  • 発売日: 2012/7/17
  • 商品パッケージの寸法: 16.8 x 11.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
連載当初はある程度ストーリーがまとめられていたので、読んでて面白かった。
が、武内兄弟が出始めたころからいつもの中二方向へ走り出し、スケールをとことん大きくした戦争に。

伝えたい事も巻毎バラバラでキャラに芯がない、
「こうなったらカッコいいよな。」
と、その時の作者の思いつきを詰め込んで、無理やり繋げて描いてるんじゃないでしょうか。

終盤はエアトレックの姿はまったく別物になり、
内容も天天で同じことやっただろ!と、つっこみたくなる出来。

多感な学生さんなら楽しめると思いますが、ただの中二漫画です。
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形式: コミック
まず絵はいいです現在の画力も向上心も凄い

さてストーリーですが…全てがダメというわけではなく
エンターテイメント面では見せ場や驚きの展開等
なかなか面白いのですが、それぞれがどうも
無理があるというか悪い意味で収まってない…

単純な画力だけでなくデザイン、視線誘導なども上手なので
とてももったいない作家だなと思います。
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形式: コミック
連載当初はよもや37巻まで続く長期連載になるとは思っていなかったがそれでも最初の頃はとても楽しく読み続けれていた作品。
けど途中から凝った設定てんこ盛り過ぎに加え話を複雑にしすぎる所は作者のもう一つの作品である「天上天下」にも通じる所がある。
どちらも最初はワクワクさせられるのだが終盤に向かうに連れてちょっとダレてしまう感があり最初の頃の素直に読んでいて「楽しい」が薄れてしまっている。

それでもどちらも最終巻まで集め続けたのは作者の画力に惚れているから。
ただエアギアに関しては20巻くらいまでの絵が好きであったがここ最近の絵は特に目の描写が個人的にはあまり好きではなく、主人公のイッキらも本来の中学生という設定からぶっとで高校生くらいに見えてしまう。

最後はそれなりにまとまって終わってはいるもののもっとシンプルな設定で絵で魅せる作品を今後は期待したい所。
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形式: コミック
そもそも、これは"漫画"なのかな?

画力は高いが動きが全く無いし、デフォルメを多用し過ぎで、作画が安定しない。
キャラの顔も頻繁に変わりすぎ。
必要以上にページにキャラを大きく描くのも、
漫画というよりイラスト集みたい。

ストーリーはお話にならないほど稚拙で、
中学生の書く作文レベル。
途中まではある程度の水準は満たしていたのに、中盤からグダグダ。

昔買ってた雑誌の巻末に、こういうイラストにセリフだけをつけて無理矢理
ストーリーっぽくした"漫画もどき"が載っていたが、この漫画にはアレを思い出した。
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形式: コミック
駆け抜けて、駆け抜けて、そしてそのままどこかに行ってしまった。そんな感じ。大暮先生によくある感じです。ゲームで言ったら、盛り上ってラスボス倒したけどエンディングがあっさりとか。美学的なものなのか?カズの人間関係はチョッとあったがイッキは無し。私はエンディングが見たかった。
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投稿者 ポポロ VINE メンバー 投稿日 2012/8/2
形式: コミック
前半の巻の流れはATの勝負でありそれなりのちゃんとした説明もされていてそれぞれの特徴や能力というものがわかったものだが、後半の展開には??というものが多くなった。

そして最終巻であるこの巻を読んでみたが、話しの展開としてついていけないというのがまず印象として残る。
何故そういう印象かと言うと、それぞれのキャラクターの行動が支離滅裂で、一見すると最後のほうで上手くまとまってる風に見えるが、何が何だかひっちゃかめっちゃかで最終的にキャラクターを次々に出したというものになってしまっているのである。
あと気になった点は能力のインフレが進むのは大暮作品の特徴としか言えないものになっているが、ろくに説明もないままいつの間にか能力を発揮してどうにか対抗できるという辻褄を無理やりあわせているというものになっており、今までの事がほとんど荒唐無稽のものになってしまっている。
話しのテーマについても問題で、最終的に能力あるものががむしゃらに空を目指すのが良い事であって敵役についての答えとしては弱いというか無謀なものになってしまっているのではないだろうか。
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