再入荷見込みが立っていないため、現在ご注文を承っておりません。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

エアポート'75 (ユニバーサル・セレクション2008年第12弾)【初回生産限定】 [DVD]

5つ星のうち 3.8 17件のカスタマーレビュー

再入荷見込みが立っていないため、現在ご注文を承っておりません。 在庫状況について

この商品には新しいモデルがあります:

エアポート'75 [DVD]
¥ 989
(17)
在庫あり。

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら
この商品をチェックした人は、これらの取り扱い商品もチェックしています

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: チャールトン・ヘストン, カレン・ブラック, ジョージ・ケネディ, リンダ・ブレア
  • 監督: ジャック・スマイト
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • 発売日 2008/12/04
  • 時間: 106 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 17件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001FMTXNC
  • JAN: 4571264910238
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 247,890位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

【操縦不能のジャンボ747を救え!】
【人気を決定づけたシリーズ第2弾】

「大空港」に次ぐ航空パニック・シリーズ第2弾。前作が空港を舞台に複数の事件を並列的に描いたのに対し、セスナとの衝突によってコクピットの破損したジェット機救出のみに焦点を当てた事が効を奏し、大作の雰囲気には欠けるもののなかなかの娯楽作に仕上がっている。飛行中のジャンボにワイヤー一本でヘリから乗り込むシーンが最大の見せ場。

【特典】
オリジナル劇場予告編

★★どれが入っているかはお楽しみ!懐かしのユニバーサル映画劇場チラシをランダム封入!★★
2008年4月10日発売の「ユニバーサル・セレクション 1,500円キャンペーン 2008年第4弾」より封入開始!「ユニバーサル・セレクション 1,500円キャンペーン」商品内に、ユニバーサル映画・劇場公開時の完全復刻版チラシ(縮刷版 A6:ハガキサイズ)を各1枚ランダムで封入。
《第12弾はアクション映画特集!》この10タイトルがランダムに封入されます!
◆スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい◆ボーン・アイデンティティ◆ボーン・スプレマシー◆ナイト・オブ・ザ・スカイ◆ドミノ◆マイアミ・バイス◆ワイルド・スピード◆ワイルド・スピード×2◆ワイルド・スピード×3 TOKYO DRIFT◆キングダム/見えざる敵

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございますのでご了承下さい。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
「エアポート」Seriesの2作目であり(1作目の邦題は「大空港」)、「ポセイドン・アドベンチャー」から始まったと思われる
Disaster Panic Movie Boom(単語の羅列でお許しください)の中で製作された1本で、
今では考えられない74年当時の豪華Castingが売り物の超娯楽大作である。

今観ると、恐るべきご都合主義で貫かれており、特撮(CGじゃないですよ)もショボイんですが
手作り感が妙に郷愁を誘い、5年に1回は観たくなる、私にとって貴重な作品でもあります。
小型飛行機がJumbo機と接触事故を起こし、操縦席に風穴が開くなんて設定だけでも凄いじゃありませんか。
あの手この手の救出劇も、結構見応えがありますし、最後の奥の手はFlight Attendantに操縦桿を握らせるなんぞ
ホンマニ何度観ても、手に汗握りまっせ。

それにしてもチャールトン・ヘストン。
その存在だけで、作品そのものに風格を与える俳優って、今のAmerica映画界に居ますかねぇ?
一応、主役ですけれど、事故ったJumboには乗ってませんし、猿と戦うわけでもなし、戦車競技に参加するわけでもありませんが
観終わった後は、やっぱりヘストンの映画だったなぁと思ってしまいま
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
世間での評価は、前作の「大空港(Airport)」の方が上ですが、私自身はこちらの方が、緊迫感があって、断然面白かった。

大空港はパニック映画というよりは、いろいろな夫婦の虚像と実像を描いたもので、それはそれでよくできているのですが、肝心のアクシデントの描写が「いまいち」でした。
こちらは、本物のジャンボ機を超低空で飛ばして見せるのですが、雪山とぶつかりそうに飛ぶところはなかなか迫力がありました。
カレン・ブラックのスチュワーデス役が絶品でしたね。地上からの無線の指示でパイロットのいなくなったジャンボ機を代理で操縦するのですが、確かに自分がやるとなるとこんなふうにパニック寸前になるのでしょう。無線が使えなくなって、あわや高山に激突というところで、重傷の機長から機首をあげる方法を聞き出すのですが、ここの描写は極めてリアルにみえました。「救助」に飛び立ったベテラン操縦士が「ナンシー(スチュワーデス)が自分で操縦している!」と叫ぶところは、正直感動しました。この手の映画で「感動すること」などそうはありません。

近頃、CGに頼りきったパニック映画が多くて、正直言って「またか」と思っています。映画制作者はぜひこの作品をみて「原点」にかえってほしいものです。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
1971年の航空機事故の中でも全日空機と自衛隊機が起こした「全日空雫石衝突事故」はまさかと思うような航空機事故史の中でもかなり記憶に残っている大惨事でしたね。少なくとも、この「エアポート75」を製作するにあたり、この事故が多少でも参考になったことは言うまでもありません。

70年代の超大作ディサスター・ムービーといえば、どうしてもチャールトン・へストンを思い出してしまいます。同年製作の「大地震」もジョージ・ケネディーと共演ということで一世を風靡しました。ただ、その前に1972年リリース「スカイジャック」はあまり知られていない作品ですが、パイロット役のへストン主演で少しマイナーですが機会があれば一度ご覧ください。

「エアポート75」はへストンとケネディーの演技に見応えを感じますが、FA役で奮闘していたカレン・ブラックの演技が非常に光っていました。彼女は60年代初頭から現在まで息の長い個性派の名女優です。この映画では何も受賞されませんでしたが、その演技からすれば、アカデミー助演賞ぐらいの価値はあるのではないでしょうか?

それと、これが銀幕での最後の演技となったアカデミー賞主演女優3度ノミネートされた実績があるグロリア・スワンソンも自身の役として出ていました。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
世間での評価は、前作の「大空港(Airport)」の方が上ですが、私自身はこちらの方が、緊迫感があって、断然面白かった。

大空港はパニック映画というよりは、いろいろな夫婦の虚像と実像を描いたもので、それはそれでよくできているのですが、肝心のアクシデントの描写が「いまいち」でした。
こちらは、本物のジャンボ機を超低空で飛ばして見せるのですが、雪山とぶつかりそうに飛ぶところはなかなか迫力がありました。
カレン・ブラックのスチュワーデス役が絶品でしたね。地上からの無線の指示でパイロットのいなくなったジャンボ機を代理で操縦するのですが、確かに自分がやるとなるとこんなふうにパニック寸前になるのでしょう。無線が使えなくなって、あわや高山に激突というところで、重傷の機長から機首をあげる方法を聞き出すのですが、ここの描写は極めてリアルにみえました。「救助」に飛び立ったベテラン操縦士が「ナンシー(スチュワーデス)が自分で操縦している!」と叫ぶところは、正直感動しました。この手の映画で「感動すること」などそうはありません。

近頃、CGに頼りきったパニック映画が多くて、正直言って「またか」と思っています。映画制作者はぜひこの作品をみて「原点」にかえってほしいものです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー