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エアポート’80 [DVD]

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登録情報

  • 出演: アラン・ドロン, シルヴィア・クリステル, ジョージ・ケネディ
  • 監督: デヴィッド・ローウェル・リッチ
  • 形式: Color, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • 発売日 2005/12/23
  • 時間: 113 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000BIX8GE
  • EAN: 4580120516439
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 116,678位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   ユニバーサルの名物シリーズも4作目を数えた。前作「エアポート'77/バミューダからの脱出」の反省からか、今度は当時最新鋭の超音速旅客機コンコルドを舞台に、フランスからアラン・ドロン、シルヴィア・クリステルの2大スターを招き、内容的にも軍事企業がミサイルでコンコルドをねらい撃ちするなど、派手な見せ場を増やしている。特筆すべきはシリーズ唯一の常連ジョー・パトローニ(ジョージ・ケネディ)が、初めて主役級の扱いで登場。ドロンのフランス人機長と共に活躍を見せるあたりは、シリーズのファンにはうれしい限り。
   デビッド・ローウェル・リッチ監督の演出は、前半をコンコルドVSミサイルの攻防戦、後半にはコンコルドに仕掛けられた装置のせいで機体が分離するといったパニック・シチュエーションを設けており、危機また危機のサスペンスを巧みに盛り上げてみせる。その一方で、これまでお助け人としか扱われていなかったパトローニの過去や人間性に触れるくだりも描かれている。オールスター・キャストが売り物の「エアポート」シリーズだが、シリーズ最終作となった本作では、総花的な顔見せ芝居ではない丁寧なキャラクター描写とサスペンスが相互に作用して盛り上がりを見せたのは、ある意味皮肉かもしれない。(斉藤守彦)

内容(「Oricon」データベースより)

「大空港」を第1作とし、70年代にブームを巻き起こした航空パニック映画。超音速ジェット機を舞台に、訪れる数度の危機を乗り越える人々の姿を描いた作品。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
1969年の初飛行から7年目の1976年に旅客機として英国航空とエール・フランスに導入された超音速旅客機コンコルドも、今では過去の産物となってしまいました。2000年にパリで起きた離陸後の事故が退役を決定づけただけに、どうしてもこの作品を思い起こしてしまう。

遂に、ジョージ・ケネディーが機長として操縦桿を握るということで、シリーズ最後になることは予想されていました。ただ、共演にアラン・ドロン(当時44歳で一番渋い時)と1974年リリース『エマニエル夫人』で日本中を沸かせたシルヴィア・クリスティルということで、ケネディーがミス・キャストに見えてなりませんでした。

悪役にはTV俳優として人気のロバート・ワグナー、そして、名女優スーザン・バークレイといった顔ぶれが盛り上げていました。僅か2分足らずでしたが、クチ!クチ!でお馴染みのスペイン出身の歌手で人気があったチャロが出ていたのがうれしかったですね

当時、劇場で観た方はコンコルドだけは乗りたくないと思ったことでしょう?あれだけ戦闘機のように旋回飛行をしていれば、酔ってしまうどころか気絶するはずです。なんといっても最高速度マッハ2ですよ。コンコルドの将来はこの映画で決まっていたようなものでした。
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形式: DVD
 この作品も、他のシリーズと同様、ポスターやCMを見ただけで非常に心魅かれていながらも、公開当時に劇場まで見に行く機会がなく、後にTV放映された時に初めて見て、すっかり夢中になってしまいました。

 とにかく、アラン・ドロンのパイロット姿と、コンコルドの麗姿を見るだけでも値打ちがある――と、知人に紹介する時に必ず言っては呆れられているのですが、これは本当のことなので仕方ありません。『大空港』の時から感じ続けて来たことではありますが、本当に、どうしてこのシリーズに出演しておられる俳優さんたちは、制服姿があんなに小憎らしいまでにぴたりと決まるのでしょうか。今回は特に、それを着るのが「あの」アラン・ドロンですから、もう、似合わない筈などありません。文字通り、見事に絵になるパイロット姿には、思わず陶然と見入ってしまいます。また、所謂「乗り物」というものに対しては、幼い頃からさぼど興味を持つことの無かった私が、公開当時、ポスターに描かれたその姿を見ただけで一目惚れして、「一度は乗ってみたい」と感じてしまった、純白の怪鳥コンコルド……あの美しい空の貴婦人のパイロット役に最も似合うフランスの俳優さんはと言えば、矢張りアラン・ドロンしか考えられないような気がします。

 物語は、シリーズ中でも最もスケールの大きいものとなっており、次から次へとコンコルドを、そ
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形式: DVD
エアポートシリーズの4作目で、前作が航空パニックというより海洋パニックとなってしまったので、今回は本来の筋に戻して、今は無きコンコルドをメインにしたパニックサスペンスが展開する。
コンコルドの実写映像は今見るとやはり貴重な映像である。
主演はアメリカ映画に出るとチープに見えるアランドロン。整備士だったのに何故かコンコルドのパイロットになったお馴染のJケネディのパトローニとコンビを組む。
恋人の軍事会社の秘密を知った女性レポーターをコンコルドもろとも墜落させて事件のもみ消しを図るというリアリティのない陰謀がメイン。
コンコルドがミサイルをヒョイヒョイと交わる度に機内がしっちゃかめっちゃかになるシーンが何故か笑える。
そして、本作のハイライトはパトローニが音速で飛んでいるコンコルドのコクピットの窓をガラっと開けて照明弾を打つシーンに尽きる。何故そんなに簡単に窓が開くのか・・・・・・・・・・。だいたい後半は機体の荷物搬送用のドアが開いて機体が崩壊するのに、何故コクピットの窓を開けても平気なのか・・・
そして、散々死にそうになったのに、また乗客全員がコンコルドに再登場するというのも凄い。
そして最後はアルプスに墜落して機体が爆発して何の余韻もなくエンド。
とにかく、荒唐無稽なサスペンス要素により、緊張感が微塵もないのが困ってしまうが、それなりに突っ込みながら期待せずに見ればそこそこは楽しめる出来となっている。
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形式: DVD
 「エアポート」シリーズの第4作。原題は「ザ・コンコルドエアポート79」なのですが、当時の公開時期により邦題は「エアポート80」とつけられているのにはご愛嬌(笑)。
 しかしねシリーズを追うごとに滅茶苦茶パニックになっていく本シリーズは、ついに対空ミサイルに迎撃されるといった、これまたトンデモ内容。さらにそれをアロン・ドロン演ずるパイロットがあの巨体のコンコルドを操縦して交わすといった、ハチャメチャさが面白いかどうかが、この作品を楽しめる肝となるでしょう(笑)。しかし、70年代当時はこの手のパニック映画が大うけしていたのですよ。ある意味娯楽に徹した良い映画だと思いますが、ちょっとこれはシリーズが下降線のときの作品なので「大空港」「75」「77」ほどの面白度は無かったですね。
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