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ウルトラライトハイキングギア 単行本(ソフトカバー) – 2012/3/9

5つ星のうち 3.8 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

構成・執筆はウルトラライトハイキング界の用具の権威・寺澤英明氏。
ウルトラライトギアの歴史を語る上で欠かせない名品を交えながら、最新の用具を紹介します。
国内では流通していない用具まで網羅し、マニアックなウルトラライトハイカーの心をくすぐる内容の一冊。
●掲載アイテム=バックパック、シェルター、スリーピングバッグ、マット、シューズ、レインギア、ウインドシャツ、インサレーションウェア、ストーブ、クッカー、ウォーターコンテナ、トリートメント。

内容(「BOOK」データベースより)

軽く長く歩くためのウルトラライトな山用具選び。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 280ページ
  • 出版社: 山と渓谷社 (2012/3/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4635150259
  • ISBN-13: 978-4635150255
  • 発売日: 2012/3/9
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 161,441位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: Kindle版 Amazonで購入
もう自作道具の草分けがせっかくノウハウ提供しているのに、出版社が安易に固定フォーマットにて電子版出版されたため、読むときかなりストレスフルな紙面に仕上がっています。
漢字はその形態が多くの横線と1本の縦線で構成されているから、横書きよりも縦書きに馴染む。百歩譲って横書き紙面でも読みやすく構成されているなら我慢するが、エディターかワープロ原稿のまま写真を貼ったみたいで読みづらい。また内容の新規差し込み、改定も固定フォーマットでは期待出来ない。
せめてショップリストはアクティブリンクにすべきですね。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
元々ブログ「山より道具」のファンで期待して買いました。
しかし新しい道具の紹介や、以前の道具への長期間使用した使用感などは無く
ほぼ「山より道具」の焼き直し。
¥1200払って読む価値が有るのかと問われればNOと言わざるを得ません。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
山と渓谷社からのウルトラライトシリーズの2作目。この著者のスゴイところは軽さにこだわるばかりでなく、実際にフィールドテストを必ず行っているところにある。私自身もウルトラライト・キャンプを目指しているが、ここまでこだわることもなく実は読んで参考になる部分はほぼない。ないが、「えー、そこまでやるぅ?」とツッコミながら最後まで読んでしまった。他の人にとって些事であっても、その人にとって本気で取り組んでいる姿は、取り組んでいることが小さければ小さいほどおもしろい(失礼!寺沢さん、愛情持って云ってます)。実際、アルコール・ストーブが5グラム軽くなると、何がどうなるっていうの!(笑) アウトドア好きなら楽しめる本だと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ギアにハマるのは男子的でよく理解できる。道具道楽とは楽しい底なし沼である。

ウルトラライトハイキングとは、装備を軽くして自然との距離を縮めるというシンプルな発想。
しかし、道具にこそ執着してしまった途端、、自然との距離は…物理的にも精神的にも遠ざかるばかりである。
都市的な煩悩丸出しのハイカロリーな生活、その興味の矛先が軽量野外活動道具となる、単にそれだけの事。
そういった都市的なマインドを捨て去ろうと試みる事こそが、自然との距離を縮める唯一の方法だと思うのだが。。

この方はこの方で楽しんでおいでだし、先駆的マニアに対しての敬意こそあれ文句を述べるつもりなどは毛頭ない。
ただし、土屋氏著「ウルトラライトハイキング」とは、真逆の性質をも内包する書籍である事を認識しておくべきだ。

人は身軽になる事でより自然に近づける。ここでいう身軽とは装備だけを指すものでは決してない、と私は思う。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
画質が最悪、文字主体なのに固定レイアウトという頭の悪さに加えて、文字が滲んで読みにくい最悪の内容。軽いのは道具だけにして欲しいが頭の中身スカスカなのは治らないだろうなぁ
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投稿者 VINE メンバー 投稿日 2012/3/18
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ブームになっているウルトラライトハイキングの定義や、「食」「住」「衣」「働」と4つのカテゴリーでギア別にその特徴や筆者の経験や使用論が紹介されています。
その道具を使う目的と手法、あれば良いという物ではなくて自分のスキルに応じて選択、使用することは重要な要素です。
そして、それが軽くなれば軽くなるほど行動力に繋がっていくことは、寺澤氏など先人が開拓したことで広まりつつあります。
5章の「楽」では自作ギアの制作方法を写真付きで丁寧に紹介されていて、これから自作をしようとする方には参考になるのではないでしょうか。
私も、空き缶を使ってアルコールストーブをつくったり、スタッフバックを作ったりして、とても楽しい思いをしています。
自分で作った道具を持って、山に登ると今まで以上の充実感が得られます。

様々な商品が溢れている今の時代、ハイキングやトレッキングに必要な物がものが何であるのか、自分がハイキングで何をしたいのか見直すきっかけにもなるのではないでしょうか。
少々ストイックな面もあるウルトラライトギアですが、身をこわばらせて構える必要は全くなく、ちょっとだけ想像力をふくらませるだけで、今後のハイキングがまた面白くなると思います。

好奇心を持って臨めば可能性はどんどん広がります。
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