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ウスケボーイズ 日本ワインの革命児たち 単行本 – 2010/11/16

5つ星のうち 3.5 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

受賞歴

第16回(2009年) 小学館ノンフィクション大賞受賞

内容紹介

いま入手困難の日本ワインはいかにして誕生したのか?

日本のワイン造りは、世界の常識からかけ離れていた。
ワイン用ぶどうではなく生食用ぶどうを使い、また、海外からワインやぶどう果汁を輸入して造ることも多かった。
そのような状況に異を唱えた人物がいる。
「海外の銘醸地にコンプレックスを感じながら日本でワインを造る時代は終わった。君たちは本気で海外に負けないワインを造りなさい」
日本のワイン造りを主導した醸造家・麻井宇介(うすけ)は、余命宣告をされた身で若いワインの造り手に自分の最後に遺したい言葉を伝えた。
その教えを受けた岡本英史、城戸亜紀人、曽我彰彦の3人は、師の遺志を受け継ぎ「ウスケボーイズ」と自らを名乗る。
そして、それぞれが日本では絶対に無理と言われたワイン用ぶどうの栽培から醸造までを一貫して手がけるワイン造りにすべての情熱を傾けるようになる。
ウスケボーイズはなぜそこまでしてワインを造るのか。
日本で“本当のワイン造り"に打ち込んだ青年達の出会いから、ワイン造りを目指し、葛藤しながら成功していくまでの物語。

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登録情報

  • 単行本: 226ページ
  • 出版社: 小学館 (2010/11/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4093897247
  • ISBN-13: 978-4093897242
  • 発売日: 2010/11/16
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 182,930位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2015年6月13日
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2011年1月17日
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2011年1月7日
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2011年11月1日
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2013年8月1日
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VINEメンバー2010年12月16日
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2013年8月24日
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2011年2月9日
形式: 単行本
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