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ウオッカ ~奇跡への疾走 最強牝馬のすべて~ [DVD]

5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2010/06/16
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003GRJZG4
  • EAN: 4988013376823
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 88,546位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

平成を駆け抜けた最強牝馬ウオッカの全出走レース(全26戦)ノーカット完全収録+2007年日本ダービー密着取材や2008年天皇賞(秋)の舞台裏含む永久保存版!

2008年、2009年と、2年連続でJRAの年度代表馬に選ばれた、平成の最強牝馬・ウオッカの引退記念DVD。
出走全26レース、ノーカット完全収録に加え、関西テレビ独自取材による、オリジナル映像(ウオッカ生誕のロマンによる牧場取材、
2007年日本ダービー密着取材や2008年天皇賞(秋)の舞台裏映像収録。本編100分。

<ウオッカ 競走成績 GIレース>
2006年12月3日 阪神 阪神JF 1着
2007年 4月 8日 阪神 桜花賞 2着
5月27日 東京 日本ダービー 1着
6月24日 阪神 宝塚記念 8着
10月14日 京都 秋華賞 3着
11月25日 東京 ジャパンカップ 4着
12月23日 中山 有馬記念 11着
2008年 3月29日 UAE ドバイDF 4着
5月18日 東京 ヴィクトリアマイル2着
6月8日 東京 安田記念 1着
11月2日 東京 天皇賞(秋) 1着
11月30日 東京 ジャパンカップ 3着
2009年 3月28日 UAE ドバイDF 7着
5月17日 東京 ヴィクトリアマイル1着
6月7日 東京 安田記念 1着
11月1日 東京 天皇賞(秋) 3着
11月29日 東京 ジャパンカップ 1着


【特典映像】
・ウオッカカメラ(12レース)
・勝利騎手インタビュー(四位洋文、岩田康誠、C.ルメール)


(C)関西テレビ放送

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

2008年、2009年と2年連続でJRA年度代表馬に選ばれた最強牝馬・ウオッカの引退記念作。出走全26レースに加え、2007年ダービーの密着取材、2008年天皇賞(秋)の舞台裏、さらに特典として馬主や調教師のインタビューも収録した、ファン必見の1枚。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
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トップカスタマーレビュー

「自分が生きている間に牝馬のダービー馬を見ることはたぶんあるまい」。そんなことを考えていたらウオッカがダービーを勝った。
私が最初に見たダービーは1983年のミスターシービーの勝ったレースだが、それ以降、胸が打ち震えるほどの感動を味わったダービーは、
1990年のアイネスフウジン、1993年のウイニングチケット、1998年のスペシャルウィーク、そして2007年のウオッカの勝ったダービーである。
以来、彼女に惚れた私は、悉く追い回し続けた。さすがにドバイには行けなかったが。

本作は、そんな私が惚れたオンナの軌跡を余すところなく伝えてくれる。

あの伝説の秋の天皇賞、現地観戦していた私にとって、武豊騎手のインタビューがないのは残念だが、彼女は明らかに記録より、記憶に残る
名馬であった。ただそれだけの事実が、ご覧になる方々に伝われば、それでよい。
100人に、100通りのウオッカ像があっていいと思うのだ。

いつか彼女が日本に帰ってくる日まで、本作を何度でも見て、あの愛くるしい面差しに想いを巡らせてみたい。
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彼女のレースに一喜一憂した人間は、このDVDを必ず買うべき。
このDVDの秀逸な点は、特典映像に収録されているウォッカにカメラを合わせたレース映像。通常の競馬中継では直線に入ると、一瞬レースの流れを無視してカメラが横に流れて、最内から大外までの馬を映そうとする。その途切れた一瞬で末脚が炸裂してしまい、肝心なシーンを見逃しストレスを溜めてしまうという事が往々にしてある。だけど、このウォッカカメラの映像ではそういうストレスを感じることなくレースを堪能することができるからだ。ただ、2008年と2009年のジャパンカップの映像はかなり惨い出来なのがいただけないけど。
ウォッカカメラで収録されているレースは以下のとおり。
2007年の桜花賞、ダービー、秋華賞、ジャパンカップ、有馬記念。2008年の京都記念、ヴィクトリアマイル、秋の天皇賞、ジャパンカップ。2009年のヴィクトリアマイル、秋の天皇賞、ジャパンカップ。

一方、残念な点は以下の二つ。
・ダービーでゴールした後、台覧していた皇太子殿下に対して、四位がヘルメットを脱いで馬上で一礼する場面が収録されていなかった。ここまで収録してダービーの映像は完結すると思うのだけど。
・武豊の勝利ジョッキーインタビューが収録されていない点。秋の天皇賞と安田記念は必須だと思うのだけど。
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谷水オーナーの競走馬に対する想い(特にウオッカの)や人柄、角井調教師の競馬への意気込み…

見ていてスゴく熱いモノは伝わってきたのですが…

今までの競走馬たちのDVDと同様、もっと掘り下げた内容を期待していたので…意外にあっさりとした内容だった気がします。

ウオッカは女の子なのに…果敢に!幾レースも!!男の子に挑んできましたからねぇ…。このDVD1本じゃあ〜足りなかったのかなぁ…?

中でも一番残念だったのは、四位騎手の次に主戦騎手になった武豊騎手のインタビューが一切無かったと言う点!

ウオッカの初ドバイからコンビを組む事になり、数々の激戦を繰り広げてきた武豊…。

あの!伝説の天皇賞秋(2008)ですら…ダイワスカーレットの安勝、ディープスカイの四位のインタビューはあるのに、武豊だけ!ありません…。

私は武豊ほどの【相棒想い】な騎手はいないと思っている人間ですから、“武豊目線”だと言うのもあるかとは思いますが、一切無いと言うのは如何なものか!?と思います。

競馬は【三位一体】が美しいのが魅力のスポーツ…ものを言える訳ではない馬たちの“声”を伝えるのがコンビを組む騎手であると思います。

まぁウオッカの記憶にも!記録にも!!残る〜【男前女子】な軌跡はきちんと収められているので…★3つ評価と言う事で…。
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2歳限定G1を勝ち、ダービー馬になって天皇賞(秋)を勝って安田記念を連覇してジャパンカップまで制した馬が実際にいるだけでもすごいのに、それが牝馬だった!なんて信じられない話の実現馬?がこの名牝「ウオッカ」だ。ライバル、ダイワスカーレットとの凌ぎ合い、名だたる牡馬を切り捨て、仕舞い確実に33秒台で上がってくる切れる脚、名牝、女傑と謳われる牝馬は数あれど、これほどの実績を持ったこのウオッカこそ牝馬というよりある意味、競走馬の理想かも知れない。だってこの実績で「女の子」なんだぜ!
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